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見たら即買い

見たら買う。
そう決めているのは、
雷鳥の里。

父の故郷、長野県大町市の銘菓。

雷鳥の里

東京のデパ地下で、
雷鳥さんと出会い、
出会ったら買うと
決めているので、
迷わず手にしました。

まぁ、今風の可愛いパッケージでは
ありませんが、
画家・故関亂山(せきらんざん)氏が
描いた雷鳥画が印象的。
雷鳥の里、販売元の田中屋の
創業者と画家、関亂山さんが、
知り合いだったそうで
このパッケージが出来上がったとのこと。

とにかく、とにかく、
美味しいから、
皆さんもこの雷鳥と目が合ったら、
買って食べてみてください。


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