2026年の作戦会議
「2025年を振り返る」という記事を投稿した。
今度は、2026年の"ゆな"について考えていこうと思う。
"ゆな"の位置付けについて
リアルライフの方では、キャリアの選択を迫られる場面もありそうな予感がしている。
元々はリアルライフで満たせないものを満たす、リアルライフの苦痛を和らげるために作った存在が"ゆな"だった。
リアルライフの状況が変われば"ゆな"の存在意義も変わってくる。
リアルライフの変化で満たされるようになることも、変化に関わらず根底にある苦しみもあるだろう。
随時見直しつつ進んでいきたい。
"ゆな'26"大まかな方針
SM・緊縛界隈に入ってきた当初は、SMがメインのアカウントだった。
しかし、SMについて知れば知るほど自分はSMの人間ではないと思うことが増えていき、今では緊縛という営みや文化に一番興味を持っている。
先日、本noteアカウントのプロフィールも"M"から"緊縛受け手"に変更した。
界隈にさけるリソースも有限なので、2026年はSMより緊縛を優先することになりそうだ。
また、"ゆな"には何かを本人に導入する前のパイロットプロジェクト的側面もある。
"ゆな"は失敗しても何とかなるので、"ゆな"で試して適性の高いものを本人に導入するというのはアリだと思う。
その点で、
個人で持っている企画をちゃんと継続する
あまり頭で考えてばかりいないで、質より量で素早くこなす
あたりに挑戦してみたい。
プロジェクト毎の具体的な方針
ふぇちーたプロジェクト
コーディングしたくなった時に食べるおやつ用。
Blueskyに召喚したいな〜なんて考えているが、今はコーディング欲が湧かない。でも鉄は熱いうちに打ちたいんだよな…ゴニョゴニョ
SMJC
論文をdigりたくなった時(あるのかそんなこと)用。
SMというより緊縛に寄っていきたい気持ちはあるのだが、緊縛に限ってしまうと扱える論文が激減しそうだし、緊縛がSMの一種として扱われることによって普及してきた側面は無視したくないし…ゴニョゴニョ
とはいえ、緊縛を科学的な側面から見るようなことはやっていきたい。
どんなことに落ち着ければいいのか模索中。
落第日記(写真付き)
個人的に、表現を磨きたいという思いからのプロジェクト。まずは量を積む。
写真撮るの楽しい。楽しいって思ってるうちは伸びるし続けられる気がする。
文章を書くのはちょっと苦しいことがある。泣きながら書くこともあるし、誰が嬉しいねんこんな文…のターンに入った時がキツい。
Kinbaku Japan Voices
一人だとサボることが発覚したので、誰かとコラボするようにしようと思う。
これは継続を頑張りたい。
ジングルもBGMもダサい気がしてきてしまったからそのうち見直したい。
その他共同主催プロジェクト
共同主催なので、自分一人の意向では決められない。が、基本継続していきたい。
新しいプロジェクト
たくさんオモロなことを作り出して、たくさん挑戦して、たくさん失敗したい。
まとめ
そんな感じ。
リアルライフのストレス発散場所がここなので、ストレスは溜めない方針で。

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