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🐎フェブラリーSの穴馬予想→1.2.3人気決着❗️

こちらは、

穴馬🔥予想でしたが、

→ 1.2.3人気の上位人気✨決着だったため、

穴馬好走は来年に持ち越しになりました🐴




うまうまー😆✨

この度もお忙しいなか覗いて下さり!

本当に、ありがとうございます🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️‼️‼️


今週は、今年初の G1🤩‼️

フェブラリーステークス🏆の予想noteです📖✨

 G1のスタートダッシュを決めるためにも!

ここは気持ちよく当てたい!!

それでも‼️‼️‼️

攻めます🔥

自信をもって攻めます🤩‼️‼️‼️


推せる穴馬は、

→ 1頭のみ🐴🔥🔥🔥


もしよろしければ!

お付き合いのほど、

宜しくお願い致します☺️🙇‍♂️✨✨




という訳で💡

今回の!

予想note📖は、


✨🏆〜フェブラリーステークス〜🏆✨



まずは!!


過去 15年間のフェブラリーSにて

→ 6番人気以下🔥から、

→ ③着以内㊗️✨に好走した!


穴馬たち、

『 馬券内穴馬 』 を確認しましょう😆‼️


⬇️⬇️


 11人気🔥①着🐴ペプチドナイル✨

 13人気🔥③着🐴セキフウ✨

    9人気🔥②着🐴エアスピネル✨

    8人気🔥③着🐴ワンダーリーデル✨

 16人気🔥②着🐴ケイティブレイブ ✨

    8人気🔥③着🐴ユラノト✨

    6人気🔥③着🐴インカテーション✨

    7人気🔥③着🐴アスカノロマン✨

 16人気🔥①着🐴コパノリッキー✨

    9人気🔥②着🐴エスポワールシチー✨

    7人気🔥③着🐴ワンダーアキュート✨

    7人気🔥①着🐴テスタマッタ✨


→ 計12頭🐴のお馬になります😆‼️✨



この、

フェブラリーSを好走した

穴馬たち12頭🐴🔥の、

共通点を📝✨探してまいります🤩👍‼️


ので、

宜しくお願い致します🔥



その為にも!

まずは、G1フェブラリーSが行われる舞台🏆

東京ダート1600m✨の、

コースから確認していきましょう!!



● 〜 東京ダート1600m 〜 🐎🗼✨


※ ( 競馬ラボさんからお借りしてます。以下同 )



まずはスタート!

東京1600mのダートは、

● 芝🌱からの、スタートになります。⬇️


この

ダートなのに!

芝スタート🌱の特徴としては、

● 砂よりもスピードが出やすい🐎💥

外枠の方が芝の距離が長く、
スピードにのってる時間も長く
なるため、
外の逃げ先行馬が、外から被してきやすい🐎💨

という特徴がある。

これだけでも、

→ 前半が、速くなりそう💥💥💥


という

雰囲気が伝わってきますが、

この東京ダート1600mは、

それだけでは無い😳‼️‼️‼️💦💦



なんと!

実は!!

東京1600mダートは、更に❗️

● 下り坂スタート💥でもあるのです。⬇️
.


この事からも!

ただでさえ、

⭕️ 下り坂スタート🐎💥で ‼️‼️


→ 全体スピードが上がりやすいコース❗️なのに


⭕️ 芝スタート🐎🌱まで加わって ‼️‼️


→ 早くなりやすい、展開😳まで生まれやすい❗️


という、 コースなのである‼️‼️‼️💦💦💦


( ゼロから始まるスタートも、下り坂で初速がつきやすいうえに→ 芝スタートでもありスピードにノリやすく→ そのうえその芝を長く走れる外枠の馬が、外から勢いをもって被してこようとし→ それを内枠の馬もそうはさせまいと抵抗する!という展開も生まれやすいので→ その攻めぎ合いと展開とコース形状で→ 前半が速くなりやすい! )


前半から❗️

10秒台〜11.0のラップ💥が入るほど、

毎年、 速くなっているのである!😳💦💦


つまり‼️


フェブラリーSは、

⭕️ 前傾ラップ💥必至 😳‼️‼️‼️‼️‼️


なのである!!

なんと、

フェブラリーSが開催された全て、

過去 29年の歴史の中で、

29年の内❗️

27年もが😳‼️‼️

前傾ラップ💥と脅威の傾向なのです!!




こうなってくると‼️


このフェブラリーSは、

前半の速さについていけないと

勝負にならないのでは??😳💦💦

となる。

だったら❗️

前走は速さを求められる短距離よりのレース、

つまりは、距離の延長組こそが買いだ🤩‼️

と、

思いつきやすい!!のですが、


これだけで終わってしまうなら‼️





それは………


→ 罠になります‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️💦



これは、

● 前半が速い

→ だからそのスピードについていかなければ!!

その考え自体は、 正しい✨事です👍❗️


しかし‼️‼️‼️


そこで終わらないからこその、罠なのです。


このレースは、

● 前半が速い
→ だからスピードについていかなければ!

で、話は終わってはダメ❌



このあと、

理由は書いていきます!が、


●前半が速いうえに、

→ 中間が緩まない💦💦

→ ラスト直線は持続力勝負になる🔥


= だから、めっちゃタフ⭕️だ!!


までいって、正解になります。

つまり‼️‼️


❌  前半  『 が 』‼️  速い  から、

テンのスピードを重視して予想しよう!!


ではなく、

⭕️中間も緩まないし

持続力も問われるのに、更に‼️💦

前半 『 まで 』 ‼️ 速い はタフすぎる🔥


が、

フェブラリーSでの 正しい✨

●→ 『 前半の捉え方 』 ‼️‼️‼️ に、


なります。

それでは‼️‼️


理由も含めて、

1つずつ✨確認していきましょう😊‼️




まずは❗️

スピードを最優先なら、

距離延長で→ 初速を補完✨したいものだが、

上記で書いたように、

実は求められるものは、逆‼️

すごくタフ🔥とくるなら、

むしろ距離短縮組。が狙い目という訳で、

まずは、

この前半から得られる共通点📝‼️


というわけで、

それが、


❶ 〜 前走の距離 〜  🐎🔥🔥✨✨


フェブラリーSは、

圧倒的に→ 距離短縮組🔥が優勢❗️

過去15年間を距離別でみても、

●前走1600m以下  ( 6-4-5-101 )  複勝率 13%🌀

●前走1700m以上  ( 9-11-10-91 )  複勝率 25%✨


と、やはり‼️

2倍✨もの差で、

距離短縮✨が、 優勢なのである🤩‼️✨


では、

→ 前走1600m以下は買えないのか??🥺💦

それを顕著に表しているのがコチラである‼️‼️


●1700m以上は

→ (9-11-10-91)   複勝率 25%✨


●1600m以下から 『 根岸S‼️のみ❗️』抽出

→ (6-3-3-66)  連対12% 複勝15%✨


●1600m以下+ 『 根岸Sを、除く💦』

→ (0-1-2-35)  連対 3%  複勝 8%🌀



優勢なのは、

やはり 距離短縮‼️ですが、


しかし!!!!

最強ステップレース✨の

→ 根岸S‼️‼️  だけは、

1600m以下組でも!!

→ 例外⭕️なのは一目瞭然である🤩👍


⭕️前走1700m以上

⭕️前走根岸S

🔺近2走以内に東京1600を使用してる

❌それ以外





そんな前半を終えて、

次に迎えるのがコーナー🐎↪️✨


です!


しかし、

東京1600mダートにおいては、

このコーナーこそが!!

→ 最初で❗️最後の‼️

コーナーになります!!!!😳💦💦


なぜなら、

このコースは

● ワンターンだからです!! ⬇️
.


これが、

何を意味するのか??

それは❗️

● 最初 の直線は

→ 速いポジション争い🐎🌱


● 最後 の直線は

→ 勝利をかけた勝負所🐎🔥


と、

→ 最初の、 直線も‼️

→ 最後の、 直線も‼️

全部、 大忙しなのであるっ😳💦💦💦



という事は!!

この、

→ 最初で最後のコーナーこそが‼️‼️


唯一の、

唯一の休憩チャンス🤩‼️✨

→ 息を入れられる🍵✨

→ 脚を溜められる🍵✨の、

最初で最後の場所になるのです‼️‼️
.



となると❗️

フェブラリーSで、

ラップが唯一緩む✨とするならば!

この、

3〜4角しかない🤩‼️という風になるはず!!


なの………

ですが……………



この

3角4角のコーナーが、

→ 緩まない❌ のです😭😭😭💦💦💦


理由は単純で、

このコーナー突入時点、

すなわち3角のレイアウトは、

● またしても、 下り坂なのです😱💦💦
.


スタートの下り坂だけでは終わらず。

なんと、

唯一のコーナーのタイミングで!!

緩みたい所で、

緩みづらさを誘発する→ 下り坂💦💦


という形で、

2度目の下り坂が現れるのです。


まずは❗️


最後の勝負所に行き着く前に😳

この

⭕️東京ワンターン特有の流れと高低差


を、

攻略しなければならないのです。



しかし、

⭕️東京ワンターンのダート番組は、

● 東京 1300m

● 東京 1400m

● 東京 1600m  しかない💦💦


そんな都合の良い

共通点なんて存在するのか?と思うが、


この

中間部分であり、

クセのあるコーナーから得れる共通点‼️‼️


それが、


❷〜 東京ワンターン実績 〜🐎🗼↪️✨


あるんです。

圧倒的な東京実績………………いや、

東京ワンターン実績が🤩‼️‼️‼️✨🗼


穴馬たちの東京実績をみてみると⬇️


🐴ワンダーリーデル  → 根岸S②着✨

🐴ユラノト      → 根岸S②着✨

🐴テスタマッタ    → 根岸S③着✨

🐴インカテーション  → 武蔵野①着✨

🐴エアスピネル      → 武蔵野③着✨

🐴ワンダーアキュー→ フェブラ③着✨

🐴エスポワールシチ→ フェブラ⑤着✨

🐴ケイティブレイブ → フェブラ⑥着

🐴セキフウ    →ユニコーン②着✨


🐴アスカノロマン   → 東京未出走

🐴コパノリッキー   → 東京重賞未出走

🐴ペプチドナイル   → 東京重賞未出走


もう、

→ 持つべき実績が、集中してる😳‼️‼️


のです!!


しかも❗️これは、

ただの東京ワンターン実績ではなく!

強者の集まる重賞🏆で‼️というオマケつきの、


圧倒的ッ!な

⭕️ 『 東京ワンターン🗼✖️ 重賞🏆 』 ‼️


での!実績なのである🤩👍✨✨

更に‼️

そのほとんどが!!


● 『 今から、2年以内✨ 』 😳‼️‼️‼️


という、

昔の実績、過去の栄光とかではなく!!

近年中‼️の、好走実績なのです🤩👍✨




フェブラリーの前哨戦!
⭕️根岸S❗️                            (東京ワンターン↪️)

フェブラリーと同舞台!
⭕️武蔵野S❗️●ユニコーンS  (東京ワンターン↪️)

リピーターとなる
⭕️フェブラリーS好走有り❗️(東京ワンターン↪️)


馬券内穴馬の馬柱に

上記のレース実績が見られるのは熱い🔥のです!


● 東京実績をもつ、

東京巧者を探すのではなく❌

● 東京ダート1400〜1600の

重賞実績をもってる馬を探す!!⭕️✨🤩


これこそが‼️

フェブラリーSで、

穴をあける資格をもってる馬!

を、探す近道なのである🤩👍‼️‼️‼️✨



※ ( 更にこの共通点が、強い共通点である理由がもう1つあります。それが、先程の距離短縮の共通点を更に補完できる共通点だからです‼️

タフだから距離短縮優勢!と書きましたが、前半が速いというのは事実です。そのため、前半が速くてついていけない、テンで置いてかれる、そんなようではもう巻き返せない。というのもまた事実です。

だからこそ!この東京1600前半への対応力も、一緒に補えてしまうのが、この東京ワンターン✖️重賞の実績↪️✨それはつまり、

東京1400〜1600mの重賞を、こなせているという事なのだから!ワンターンだけでなく→ 前半の速さへの対応力もある!✨と保証されたようなものだからです😊)


→ 2年以内に!!

⭕️根岸S、武蔵野S、フェブラリーSの、いずれかのレースで②着以内になったことがある。

🔺根岸Sか武蔵野Sを③着もしくは、フェブラリー③〜⑤着の掲示板はある。

過去に、

🔺上記以外の東京マイル重賞で②着以内あり

⭕️東京ダートを2000m以下が未出走。

❌それ以外





これで、

● 速くなる前半❗️🐎💥

● 緩まない中間❗️🐎🔥


と書いてきましたので、

残すは!

⭕️ 最後の直線です!!!!  ⬇️⬇️
.


このフェブラリーSが行われる、

東京ダートの

⭕️ 最後の直線の長さは→別格😳‼️‼️


下記を見ての通り⬇️

● 阪神 352m+上り1.6m

● 新潟 354m+平坦

● 中京 410m+上り2.1m

● 東京501m❗️+上り2.2m🔥です‼️


ダートにおいて

東京の直線は、

他の競馬場とは別格の長さ‼️なのであります。

しかも、

● 高低差のある、上り坂🔥つきです。⬇️
.



そんなコースなら、

求められて当然の共通点がありますね💡✨

この、最後の直線から得られる共通点‼️


それが、



❸ 〜 前走の上がり3F 〜 🐎💥💥✨


先程も書いた通り

東京ダートは直線が長いですので、

上がり3Fの末脚は、かなりの武器になります‼️

逆に、

その武器をもってない馬や、
直線が短い方が得をする馬は、
東京ダートコースは向かないですね💦💦


ゆえに!

この東京ダートでの上がり3Fの末脚は、

穴馬だけに限らず、

人気馬も含めた全ての馬に必要なものです。

なので、

過去15年間の

⭕️ 馬券内馬45頭の前走上がり3Fは ⬇️


45頭中 24頭が、前走上がり②位以内🔥

45頭中 33頭も、 前走上がり④位以内❗️


と、

前走上がり①位②位の馬が15年間で

馬券内の5割ごえ!と半分以上を占めており✨


前走で、

● 『 上がり①〜④位✨』 の馬が、

過去15年間の

→ 馬券内 73%😳‼️‼️を占めます✨



これは、

凄すぎる。

凄すぎるぞ末脚の重要性💥✨


しかし‼️‼️


当然、

ここで忘れてはいけない。

残りの馬も注目をしなければならないですね❗️


それが、

逆に❗️

→ そこから漏れてしまった馬たち😱💦


である。

つまりは、

前走上がり⑤位以下だったのに、

馬券内きた→ 12 / 45 頭であります‼️


🐴ミッキーファイト 🐴ガイアフォース 
🐴ペプチドナイル  🐴メイショウハリオ
🐴カフェファラオ  🐴ソダシ 🐴ケイティ
🐴インカテーション 🐴ゴールドドリーム
🐴ベストウォーリア 🐴コパノ 🐴エスポ


この仔たちには、

しっかりと納得できる共通点✨があります。


それが、


この 12 /12頭と、 全馬‼️が

⭕️ 前走 4角①〜⑥番手以内🐎🔥

この  7 /12頭もが❗️

⭕️ 前走 G1 レース🐎🏆


なのです‼️‼️⬇️⬇️


🐴ソダシ       →  1番手+G1
🐴ミッキーファイト  →  2番手+G3
🐴ケイティ      →  3番手+G1
🐴インカテーション  →  3番手+G1
🐴ガイアフォース   →  3番手+芝
🐴ペプチドナイ    →  3番手+G2
🐴コパノ2014            →  4番手+OP
🐴ゴールドドリーム        →  5番手+G1
🐴メイショウハリ   →  5番手+G1
🐴カフェファラオ   →  6番手+G1
🐴ベストウォーリア  →  6番手+根岸
🐴エスポ          →  6番手+G1


●比率的に追い込み馬が多い中、他馬とは違い、
前での競馬で上がりに差が出たと納得の理由🐴

か、

●好走穴馬の比率的には前走G2以下組が多いが、
その他馬とは違い、最上位のG1を使用したので、
上がりに差が出たという納得の理由🐴

かの、

→ 2択なのです‼️‼️


上記の、

どちらかに該当する

→ 前走速い上がりが使えなかった馬🐴💦には、

譲歩の余地がある‼️

という事になります😊


しかし逆に❗️

前走4角で後方の、差し追い込みだった💥
にも関わらず❗️速い上がりが出せなかった馬💦

その類いの馬が絡んでくる事は、

→ 過去 15年間で、

1頭すら、 ありえませんでした😨‼️💦


そのパターンでは、譲歩の余地は無しです🙇‍♂️


⭕️前走上がり①位〜④位

⭕️前走上がり⑤位以下+
4角6番手以内+(G1.2or 根岸or 芝)

❌それ以外





ここまでで、

● 速くなる、 前半 🐎🌱

● 緩まない、 中間 🐎🔥

● 問われる、 最後の直線での末脚 🐎💥


と、

レースの各部分の適正を

共通点に変えて見てきました😆💡✨

適正に関しては、

ここまでの共通点✨で、

ほとんど見えてきたでしょう🤩👍👍



しかし‼️‼️

適正だけでは足りない💦


ここまでの

共通点をクリア✨して、


初めて穴をあける為の

→ スタートライン ‼️‼️‼️‼️‼️‼️


そう。

ここは、G1レース🏆なのだから。


● 芝スタートに下り坂で

最初から脚を使わされて💦


● なのに中間でゆっくりも出来ず💦


● そんなツライ中で末脚も求められ💦


すごくツラいっ🥺💦💦
.



この戦いを、

G1に出てくる強メンバーで、
やり合うですから!!

これらコース適正をクリアしたうえで、

更にG1で③着以内にこれる能力✨‼️


が、 当然必要になってくるのです。


適正をクリアしただけでも、

充分に凄いのに🥺‼️‼️

G1でも戦えるそもそもの能力レベルまでもを、

事前に❗️6人気以下の穴馬たちに求めるのは、

あまりにも酷なのでは💦💦


そもそも!!

● G1で戦える能力✨があって🔥

● 東京1600mの適性✨もある🔥


そんな馬がいるなら、

6人気以下になるわけ無いのでは…💦


⬇️⬇️



●フェブラリーSにて、

穴をあけた低人気🔥な、好走馬たちは⬇️


16人気②着🐴ケイティブレイブは!!

昨年に→ G1🏆  川崎記念を ②着㊗️


6人気③着🐴インカテーションは!!

昨年に→ G1🏆  かしわ記念 ②着㊗️


9人気②着🐴エスポワールシチーは!!

昨年に→ G1🏆  南部杯にて ①着㊗️


7人気③着🐴ワンダーアキュートは!!

同年の→ G1🏆  川崎記念を ②着㊗️


9人気②着🐴エアスピネルは!!

過去に→ G1🏆  南部杯にて ②着㊗️


7人気①着🐴テスタマッタは!!

同舞台→ G1🏆 フェブラリーS②着㊗️


8人気③着🐴ワンダーリーデルは!!

同舞台→ G1🏆  フェブラリーS ④着✨


13人気③着🐴セキフウは!!

過去に→ G1🏆  全日本2歳優駿 ④着✨



なんと、、、

凄いッッ😳‼️‼️


凄すぎるではないですか‼️‼️‼️‼️‼️


→ G1級🏆を、 連対㊗️✨しまくりと、

凄く強いではないですか皆さん💦🤩✨


4着の2頭だって、
マイル最強ダートのフェブラリーSに、
2歳最強ダートの全日本2歳と自慢して良い✨


G1級🏆の実績なのに、

どうして人気なかったの?😳💦💦 笑

※ (JPN1も分かり易くG1の表記でまとめてます。)


名前のあがらなかった3/4頭は単純に、
G1未出走なだけです❗️し、
(🐴ユラノト🐴アスカノ🐴ペプチド)
ラスト1頭も→16人気②着🐴コパノリッキー!ご存知のとおりこのレースを皮切りにG1を10勝のフェブラリーは連覇。彼もまたG1級でした🏆✨


フェブラリーSでは‼️

● G1(JPN1)🏆 もしくは

● フェブラリーS🏆 での、


好走実績✨が

あるにも関わらず‼️

→ 人気が無い穴馬 😳😳😳🔥


そんな穴馬こそが、

超絶狙い目なのであるッ🤩👍‼️‼️‼️


❹ 〜 G1(JPN1) の実績 〜 🐎🏆✨


⭕️G1(JPN1)の②着以内実績あり

🔺フェブラリ.全日本2歳④着以内あり

⭕️G1(JPN1)未出走+前走G3②着内
or G2④着以内 (4着と同タイムも可)

❌それ以外




ここまでで、

ほしい適正と実績は

見えてきましたねっ😆👍✨

あとは出来次第です‼️‼️


❺ 〜 前走の馬体重増減 〜 🐎🍙✨


前走の馬体重増減と結果が、

顕著に現れているのがフェブラリーSです!

●前走が、プラス体重  

→ (9-9-9-85)    複勝率 24%


●前走が、マイナス体重or増減なし

→ (6-6-6-80)    複勝率 18%


こう見ると❗️
まったく騒ぐほどのものでもなく、
前走マイナス馬体重&増減なしでも、18%なら!
問題なく買えるレベルにある数値ですね😊


しかし‼️‼️

なんと😳‼️‼️


この、

●前走

→ マイナス馬体重💦 or増減なし❗️

で、

馬券内にきた

18頭中の、 15頭もが😳‼️

→ 4人気✨以内の上位人気馬😳‼️💦


なのです!!!!

前走が、

マイナス💦馬体重だった穴馬🔥が、

フェブラリーSで好走したのは

→ 2頭 / 18 だけ💦なのです!!!!


強い馬は強い‼️

まさにそういう事なのであろう。

人気馬に限っては、

前走の馬体重増減のみで捌くのは危険‼️

だが、

6番人気以下💦の穴馬に関しては、

前走の馬体重がプラス体重である方が良い✨
という事が、結果に出ているのである‼️‼️‼️

(🐴セキフウ→+11k、🐴ペプチド→+4k、🐴ワンダーリーデル→+8k、🐴ユラノト→+6k、🐴インカテーション→+5k、🐴アスカノロマン→+4k、🐴ワンダーアキュート→+2k、🐴テスタマッタ→+6k、🐴コパノ→+2k、🐴ケイティは→0k。マイナスだったのは🐴エスポワールシチー→−5kと🐴エアスピネル→−2kの2頭のみ。)

⭕️前走プラス馬体重

🔺前走マイナス馬体重or増減なし




あと残り2つの共通点まで、

お付き合い頂ければと思います😊❗️


❻ 〜 年齢 〜 🐎🗓✨


過去15年間のフェブラリーS勝馬は⬇️

4歳5歳で、 11勝✨

6歳7歳は、    4勝💦

とくに、

7歳以上は❗️ 0勝😱😱😱


と、

勝ち馬㊗️に着目すると、

→ 若い馬✨が、圧倒的に優勢!!!!!


なのですが‼️‼️


これはあくまでも、

→ 人気馬✨✨の話である‼️😳💦💦


今回の予想noteは、

→ 6人気以下🔥の馬の話である‼️‼️


近年の
フェブラリーSにて穴をあけた、

🐴エアスピネルや
🐴ワンダーリーデルが、

両馬とも、 8歳🔥の高齢だったように‼️


過去15年の馬券内穴馬たちは、

8歳、8歳、8歳、

7歳、7歳、7歳、

6歳、6歳、5歳、5歳、5歳、


4歳は一頭のみ。(コパノ)

と、

穴馬に関しては4歳だからマイナス。

はあっても、( 強い4歳は買い!ですが、ここで穴馬扱いになる4歳が、つい最近までの3歳で斤量恩恵が無くなったうえに G1の舞台で巻き返すはさすがに厳しすぎるという傾向です。)

高齢馬だからマイナス。という発想は、

一切いらない‼️‼️‼️


のである。🤩👍


⭕️5歳以上

❌4歳


❼ 〜 鞍上 〜  🚹🚺✨


G3の好走穴馬だったら、
鞍上乗り替わり優勢が多数ある❗️

G3で人気を得られない馬は、やはり今まで勝ててない。とか、出走メンバーと既に勝負づけが済んでいる。とかで、いつも通りやっても穴はあけられない事もあり、鞍上の乗り替わりで一変!このパターンが3着以内の要因に多く上がる。

しかし、

 G1🏆の、フェブラリーSにおいては、

穴馬も鞍上の継続騎乗✨の方が優勢‼️


である。

⭕️継続騎乗

🔺乗り替わり




❽ 〜 まとめ 〜 📝✨✨✨


以上❶❷❸❹❺❻❼の、計7つ❗️が、

フェブラリーSの穴馬共通点になります😆👍✨


❶前走の距離⬇️

⭕️前走1700m以上

⭕️前走根岸S

🔺近2走以内に東京1600を使用してる

❌それ以外


❷東京ワンターン実績⬇️

2年以内に、

⭕️根岸S、武蔵野S、フェブラリーSの、いずれかのレースで②着以内になったことがある。

🔺根岸Sか武蔵野Sを③着もしくは、フェブラリー③〜⑤着の掲示板ならある。

過去に、

🔺上記以外の東京マイル重賞で②着以内あり

⭕️東京ダートを2000m以下が未出走。

❌それ以外


❸前走の上がり3F⬇️

⭕️前走上がり①位〜④位

⭕️前走上がり⑤位以下+
4角6番手以内+(G1.2or 根岸or 芝)

❌それ以外


❹G1(JPN1) の実績⬇️

⭕️G1(JPN1)の②着以内実績あり

🔺フェブラリ.全日本2歳④着以内あり

⭕️G1(JPN1)未出走+前走G3②着内
or G2④着以内 (4着と同タイムも可)

❌それ以外


❺前走の馬体重増減

⭕️前走プラス馬体重

🔺前走マイナス馬体重or増減なし


❻年齢 ⭕️5歳以上     ❌4歳

❼鞍上 ⭕️継続騎乗 🔺乗り替わり





それでは😆‼️‼️‼️


この、

7個の馬券内穴馬共通点を📝✨


過去 15年間で

→ 6番人気以下🔥から

→ ③着以内㊗️✨に好走した!!


穴馬たちに、当てはめていきましょう🤩👍✨


(⭕️ー🔺ー❌)


🐴ペプチドナイル       (7-0-0)✨✨

🐴インカテーション    (7-0-0)✨✨

🐴アスカノロマン     (7-0-0)✨✨

🐴テスタマッタ               (7-0-0)✨✨

🐴ワンダーリーデル      (6-1-0)✨✨

🐴ワンダーアキュート   (6-1-0)✨✨

🐴ユラノト        (6-1-0)✨✨

🐴エスポワールシチー     (5-2-0)✨✨

🐴ケイティブレイブ    (5-2-0)✨✨

🐴セキフウ          (3-4-0)✨

🐴エアスピネル        (4-3-0)✨

🐴コパノリッキー     (2-1-4)💦


なんと!!

この G1🏆という舞台で!!

12頭中の、11頭もが😳‼️

オールクリア📖✨という共通点‼️‼️‼️



大穴たちの好走馬も含めた!!

  9人気🔥②着✨エスポワールシチーや、
  9人気🔥②着✨エアスピネル、
11人気🔥①着✨ペプチドナイルや、
13人気🔥①着✨セキフウなど!!

上出来な‼️

オールクリア✨の共通点です🤩👍‼️‼️



そうしましたら‼️‼️‼️



次は、

今年の穴馬🔥候補たち、

→ 17頭🐴‼️‼️‼️

当てはめてまいりましょうっ😆👍👍✨


※ ( 上位人気候補🐴コスタノヴァ🐴ダブルハート
🐴ウィルソン🐴ラム🐴ロードは除いてますが、
コスタ、ダブル、ロードはクリア✨してます!)


🐴ウェイワードアクト    (4-1-2) 除外

🐴エルトンバローズ   (4-0-3) 回避

🐴オメガギネス         (5-0-2)

🐴サイモンザナドゥ   (6-0-1)

🐴サクラトゥジュール   (3-0-4)

🐴サンライズホーク   (2-1-4)

🐴シックスペンス      (4-2-1)

🐴ナイトアクアリウム   (2-3-2) 除外

🐴ナチュラルライズ   (5-0-2)

🐴ハッピーマン         (3-1-3)

🐴ブライアンセンス   (5-1-1)

🐴フリームファクシ    (1-2-4) 除外

🐴ペイシャエス         (4-1-2) 除外

🐴ペプチドナイル      (4-2-1)

🐴ヤマニンウルス      (4-2-1) 回避

🐴ロングラン            (1-2-4)



なななななんと😳‼️‼️


今回の、

穴馬共通点オールクリア✨馬は、


穴馬候補、

17頭🐴🔥の内

たった

→ 1頭😳のみ‼️‼️‼️‼️‼️



でございます🤩👍

そのお馬さんが、






〜 11人気🔥 想定〜

🐴ペリエール‼️‼️   ( 5-2-0 )✨✨


近2走は、10着、10着と、負けているが💦

前走は、単純に距離が長かった😭💦💦


スタートも五分に出て、
大外枠から脚は使わされたが、
それでも先行もできた!

1番人気の🐴ナルカミの後ろもマークできて、
絶好のポジションをゲット!だったのですが、

そのナルカミが伸びない伸びない。
本来なら勝つ力があるであろう馬の後ろは絶好!
進路も作ってくれるし、
速力次第では併せる事もできる。のだが、

前走のナルカミは伸びなかった。
そのため4角→直線の勝負どころでは壁に。


たしかに、

そのせいで出鼻は、くじかれた。

しかし、中京ダートの直線は長い!!
すぐに進路をこじ開けて、追える体制は作れた。
それでも伸びきれなかった。
ナルカミの壁が負けの理由には弱すぎる。

これは、純粋に距離が長かった。


なので、

前々走の、みやこSの負けも、

適正距離では無かった。

これもあるのだが、

このレースの負けは結構大切で!

単純に、ペースが、速すぎた😨💥💦💦


これはペリエールが
対応できる速さを超えていた。


ラップは、
12.1-11.0-12.0-からの!

11.9-12.3-12.0-12.0-12.0-12.2と❗️


一切、緩まない💦 1800m戦💦

レコード㊗️✨になるレースでした‼️‼️



フェブラリーSも、
緩みづらいレースとは書きましたが、
みやこSのような12秒を刻み続けるスピード勝負
の、しかも1800m戦とはさすがに違う。

フェブラリーSはラスト4Fを見ても、

12.2-12.2-11.7-12.2  (2025年)

12.5-12.1-12.0-12.4  (2023年)

12.4-11.6-11.2-11.8  (2022年)

末脚も❗️しっかり求められるレース‼️


である。

最後に11秒台💥を、

刻める末脚が活きるレースなのである‼️‼️



これこそが、

🐴ペリエールの!!

得意なレースである🤩👍✨✨


近走でいうそれが、

エルムSである🏆✨


マイルより❗️✨の1700m戦で、

溜めた脚💥が、活きる展開になった。


そうなれば、

今回の上位人気✨の想定、

4人気✨ ロードクロンヌ🐴を、

→ 0.4秒も突き放す❗️圧勝㊗️‼️‼️‼️


を、

する能力が、

穴馬🔥ペリエールにはあるのである‼️



ペリエールにとって、

前走は長すぎたし💦

前々走は長すぎたし速すぎた💦

この近2走の負けは、

しっかりと説明がつく❗️負けである


今回の

フェブラリーSは、

適距離に戻した1600m✨戦でありながら、

得意な末脚が活きる舞台の東京1600m🗼である。


そして‼️

それは今回のメンバーと見比べも劣らない‼️

今回のフェブラリーSメンバーの、

東京1600mの→ 持ち時計⏰✨は、


→ 1:34.3 🐴オメガギネス  ☔️不良馬場

→ 1:35.0 🐴ペリエール  ☀️良馬場

→ 1:35.1 🐴コスタノヴァ  ☁️稍重馬場

→ 1:35.7 🐴ブライアン  ☀️良馬場

→ 1:35.7 🐴ペプチドナイル  ☀️良馬場

→ 1:36.3 🐴ラムジェット  ☀️良馬場


オメガギネスが時計の出やすい

→不良馬場☔️での時計なので💦💦


良馬場☀️と稍重☁️で統一して出すと⬇️



→ 1:35.0 🐴ペリエール  ☀️良馬場

→ 1:35.1 🐴コスタノヴァ  ☁️稍重馬場

→ 1:35.5 🐴オメガギネス  ☀️良馬場

→ 1:35.7 🐴ブライアン  ☀️良馬場

→ 1:35.7 🐴ペプチドナイル  ☀️良馬場

→ 1:36.3 🐴ラムジェット  ☀️良馬場


東京マイルの持ち時計⏰は、

圧倒的に‼️‼️

→ 🐴ペリエールと、      ( 11人気🔥)

→ 🐴コスタノヴァが、    ( 1人気✨)


速い💥のである🤩👍👍‼️‼️‼️‼️‼️‼️



🐴コスタノヴァの

東京成績🗼  ( 6-1-0-0 ) 100%‼️


🐴ペリエールの

東京成績🗼  ( 3-1-3-2 )   78%‼️


も、

納得の成績✨なのである!!!!!


本命◉ ペリエール ( 11人気🔥)

対抗○ コスタノヴァ   ( 1人気✨)


ここは、もうブレません🤩👍👍‼️‼️‼️🔥✨


荒れレースの祭典💰にして、

穴馬🔥の祭典である!!

⭕️ 小倉大賞典 🏆✨の、

穴馬予想note📖は下記になります⬇️



この度も!

最後まで読んでくださり、

本当に!ありがとうございました😆‼️🙇‍♂️✨

最終の結論は、
枠や隊列を考えてから出したいので!

土曜の夜頃に、X📲にて
出したいと思ってますので😊

今週末も、

どうぞ宜しくお願い致しますっ(`・ω・´)🔥🔥🔥

うまうまー

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うまうまー ここまで読んで下さり、 本当に本当に、ありがとうございます🙇‍♂️ 不定期ではありますが、読んで損のないnoteを心がけてまいります🤩‼️目指せ帯‼️‼️✨