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【ほぼ日手帳×ChatGPT】ななみさんメソッドに学ぶ、1日5分の大人の英語ジャーナリングの手応え

3日間、試してみたこと、良さそうなので共有したい。
それは「英語」+「ジャーナリング」。
そう、ジャーナリングを英語でやること!!!!

ゆらは、ジャーナリングに興味を持ち始めて半年くらいかな。
そして、英語学習にも取り組んでる。

はじめは、ぼんやり2つを組み合わせられるなーって考えてた。
でも、「英語かけないしなー。いっぱい間違えても訂正できなくて、間違ったまま定着させるのやだなー。」って思ってた。

そして、出逢ったななみさんの動画↓

実は、この動画を見る前、自己流で英語ジャーナリングしてみた。
スマホのアラームで10分セットして、ほぼ日手帳のavecの7月2日のページに頭に浮かぶことを書き殴った。

メジャーのスペルが分からなかったりしつつ、ページを埋めると6分ほどで埋まった。4分持て余した。
(測るのメジャーのスペルは measure だった)

んで、その日にこのななみさんの動画に気づいて、見てみたら、ジャーナリングにかける時間は5分で良いとのこと。

5分という時間、ゆらにはちょうどよかった。
昨日と今朝、取り組んだのがこちら↓
なぐり書きで申し訳ないけど、これがリアル…ってことにして!

1ページあたり5分で書く

使用しているのはこちら↑。(※ゆらはAmazonアソシエイト審査中)

問題は、書いたあと。
書きっぱなしじゃなくて、気になったスペルや表現をやっぱり知りたい。

そこで、ななみさんの提案通りにchatGPTになげてみた。

ゆらはchatGPTを英語用として利用しはじめたばかり。
普段はGeminiを日本語で利用している。

chatGPTは、自然な英語に訂正してくれた。

「あげたて」の天ぷらの「あげたて」がわからず、平仮名で入力してたら英語の表現を教えてくれる。
また、スペル間違いなども教えてくれる。
ゆらのノートには青で書き込んだ。

さらに、いろんな表現の幅も教えてくれる。
(下の4つの箇条書きがそれ)
これは緑のペンで書き込むことにした。

すぐにそれらの新しい表現を使えるようにはならないとは思う。
でも、これを毎日やることで、その表現に何度も少しずつ出会うのが大事だと思う。

一度に2時間やるより、10分を12回やって、12回出会うほうが脳には定着すると聞いた。
集中力の問題は、やり始めてからやる気は出てくるので、その波に乗って学習をすすめたほうがいいらしいけどね。

今回の英語ジャーナリングは、毎日の5分+chatGPTへの入力と、訂正のノートへの書き込みで、ざっくり15分~30分くらいなのかな?

モーニングノートを英語でやる感じもしていて、今、めちゃくちゃ頭がスッキリしてるー。

はじめて取り組む場合、3分で1文とか3文とか少なくしか書けないかもしれないとななみさんは言う。
でも、それでいい、と。
現在の自分の力量をまず知ること。
頑張りすぎず、5分間だけ取り組むこと。

そして、動画の中でななみさんはネタリストを教えてくれる。
その数、30個!
1ヶ月間取り組むのにちょうどいい。
でも、それ以外を書いたっていい。

間違えてもいい。
怖がらなくていい。
AI相手だしね!

英語ジャーナリングが定着したら、きっと、独り言のスキルも上がるだろうし、豊かな表現も身につくと願いたい!

おし、発音練習して、そのあとは英語遊びにいこう!
録音はめっちゃイヤだけど、やるか!

んでは、ちゃおちゃお~!

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