銅でガッテン?(サプリもいいけど〜)
爪が割れた。それがすべての始まりだった?
先日アップした「ゼラチンと爪」での続き。
ゼラチンの効果が出るのはまだまだ先の事。
こぼれたアイスコーヒーを拭きつつ(嘘)、
引き続き爪(あわよくば皮膚や髪)のことを
考えながら検索していたら、
出てきたのは「銅」の動画。
たまたま出てきた銅画………
いや、**銅画…動画が出てきてね…**
って言いたくなるくらい、唐突だった。
でも、笑えない。氷河期でも笑えない。
口が裂けてもnoteにUPするなんてそんなこ(しつこい)
それでも、調べてみたら“銅”って、意外と人生に必要だった。
恒例?の脳内小芝居〜銅くんの逆襲〜
銅
「どうせ俺なんて、電線か仏像止まりだろ…」
人体
「いや、あなたがいないとヘモグロビン作れないし、
爪も割れるし、免疫も落ちるんだけど」
銅
「…マジで?」
人体
「マジよ、オオマジ!」
銅
「それ本当に どう なの…よ…」
~完〜
いや本当にもう………ねぇ…
銅の底力:推しポイントまとめ
酵素の中心選手:エネルギー代謝、抗酸化、鉄の利用などに関与
貧血予防の影の立役者:鉄だけじゃダメ。銅がないとヘモグロビンが完成しない
免疫力の底上げ:白血球の働きを助ける
爪・肌・骨の強化:コラーゲンやエラスチンの生成に関与
抗酸化作用で老化予防:活性酸素を除去する酵素の材料
銅って、地味だけど“生命の裏方エース”。
栄養学部?でも出てれば当たりな話なのかな…
銅を摂るには?意外と身近な食材たち
牛レバー・干しえび・ほたるいか・
きな粉(大豆)・ダークチョコレート
参考:健康長寿ネット|銅の働きと摂取量
ちょっと調べたら、
サプリより食物の方が銅を安全に摂りやすい。
というよりサプリだと過剰摂取になりやすいと…。
ならば私はカシューナッツで行く!
(映画レディ・プレイヤー1のセリフを勝手に拝借)

笑えないことにこそ意味がある
「笑えないダジャレ」って、実は真理に近い。
(は?)
なぜなら、笑えないほど真面目に語られていることほど、
本質を突いているから。
銅は地味。でも、地味なものほど、
人生の土台になっている。
爪が割れて気づく銅の存在。
それは、日常の中で見落としていた“縁の下の力持ち”への気づき。
つまり、「笑えない」は「気づきの予兆」なのかもしれない。
(浅い…しかも遠い…なぁ…)
何気ない検索、何気ないダジャレ、何気ない爪割れ。
そこから始まる“ 笑 河期”の連鎖。
noteは、その“ 笑 河期ほど深い気づき”を記録する場所。
(は?は?)
今日もまた、銅の話で ど…………
サプリでなく食物から摂ろうね(ぽっ)

(編集後記)
ホントはね、
(ならば私はカチューシャでいく)
にして
最後のせっちゃんパートでも
(それカチューシャじゃない)
にしようとしたんだけど…
すでに十分しつこいのに、且つ意味ないのに
更に輪をかけてどないすんねん!
って脳が拒否したのでボツ?
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