官能小説:裸族美人嫁に魅了され禁断の果実に手を出した情事 山田薫シリーズ


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1か月前に、近所の義父と同居の誘いがあり、金銭的に家賃も浮く魅力的なお話を承諾しました。だだ・・私は裸族なのです。独身一人暮らしの頃から身にまとっている服を全て脱ぎ捨てて家の中で全裸生活を送ること、開放感を味わえるだけでなくストレスから解き放たれ、美容や健康にもいいから。下着による締め付けや圧迫感から解放される全裸生活は、芸能人でも普段の生活に取り入れている人が多数いるみたいで、クセになる人たちが増えているんです。家族になるんだし、義父にも慣れてもらえれば嬉しいし、旦那の最近の夜の行為もご無沙汰だし、旦那に似た義父で性欲解消もありかなと・・旦那の帰ってこない夜は一人で慰めているし・・義父と同居してから・・そんな想像をした私は異常に興奮し、ベットの上で横になりながら・・右手は慣れた手つきで、M字開脚した潤った割れ目の上方で、すでに尖っている突起を指の腹で転がしていくと、さらに硬く変化するのが指先に伝わる。・・・・・・・・・・・・・・
「お義父さん、もう鍵を掛けたら。どうせ今夜も徹夜マージャンで朝帰りに決まってるから」と嫁の苛立った声がする。 振り向くと、湯上がり姿の嫁が何も身につけずにタオルで体を拭いていた。私はあわてて目をそらした。32歳の嫁の豊満な肉体は、男ヤモメにとっては目の毒である。「あいつ、仕事の付き合いとはいえ、今夜もマージャンか。困ったやつだ」息子の英敏は、仕事関係の悪い仲間がいて金曜日の夜や休日の前夜には必ず徹マンで朝帰りをしていた。それにしても嫁のあのような態度は大胆過ぎはしないだろうか。湯上りとはいえ、裸同然で玄関まで現れるなんて普通の神経では考えられないことである。私だってまだ還暦を過ぎたばかりの現役で、男としての機能もまだ果たせる自信がないわけではない。そんなことは嫁にも想像がつくはずであった。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
嫁が風呂上がりとはいえ、素っ裸でリビングでビールを飲むなんてことは、その現れだろうと心配であった。私はリビングへは行けず、キッチンで茶を飲んでいたら、「お義父さん、ビールを飲みましょうよ」と嫁が誘う。妙にねばっこい声音で、何だか普段とは違っていた。リビングをのぞくと、さすがに嫁はネグリジェを着ていた。それが、家族の前で着るパジャマ風でなく、ピラピラした薄いピンクのネグリジエで、色っぽく肌が透けて見える大胆なものである。「じゃ、いただくか」私もリビングでビールを飲み始めた。チラリと嫁を見ると、ネグリジェの下には何もつけてなかった。つまりパンティをはいていないのある。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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