『シングル、幸せ受けとり下手』説
発信軸を模索しながらも日々の書く手は止めずにいこうと思ってるめがねこです。
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今日はきょうのできごとから。
シングルになってからというもの、どこか自分の為の『楽しむ』、という感情は、子ども達より抱いてはいけない気がしていて。まぁ、感情なんて目で見えたり、大きさが計れたりするもんじゃないから比べるもんでもないんだろうけど。
何か楽しみな予定や、楽しいことがあったりすると、必要以上に身構えてる自分がいる。
もう口癖みたいになってる「バチが当たりそう」って言うのも実際、不運なことがあたったりすると、少し安心する自分もいたりしてる。多分、もうここまでくると、一種の病気なのかな、とさえ思う。
なんていうのかな、幸せ受け取り下手?楽しみ恐怖症??
なんでこんなやっかいな性格なんだろうか。
ずーーっと必死だったから、少し余裕ができたりすると慣れなすぎて怖くなってしまう。完全に受け取り下手。
そんな私に上司が映画でも見ておいでって時間をくれた。好きなスーパー銭湯もたまには行っておいでって。好きな読書もして、noteも書きなーって。
元々、物販スクールの仲間だった上司。性格もお互いよくわかってる。
なんだ、なんだ。私を恐怖の闇へとおとしいれたいのか?試して楽しんでんのか??
「今まで一緒に必死にやってきて、結果がついてきたんだよ。自分の事も褒めて、ご褒美もあげないと。いつもありがとう、相棒。」
やばい。バチが当たる。
さてさて。自己肯定感をもっともっと上げるべく、1日1チャレンジ。しかも絶対達成可能なチャレンジを1日1個。
今日はすでに終わらせました。
ケータイのスケジュール帳に新規予定を追加!
1日1チャレンジの効果、でてきてます。
継続の大切さよ。
