高市サギエ国会答弁😱国民の命など屁でもない木原事件は典範改悪や皇族の闇と同じ。刑事事件用の新証拠に検察は動くのか!?
高市総理がまたもや「こんじょうへいか」と言い(こちらには「こんじょう」は「きんじょう」よりも古く伝統的な読み方とありますが、「きんじょう」のほうが何百年も古くからの読み方です)、どこまでも傲慢バックレ答弁をした証拠映像が出ました。
【小池晃】[総理質疑]皇室典範改定問題について 2026.7.6【国会質問】:
👆️👆️各党代表の国会議員が出席した全体会議で意見が割れたのに、それを「まとまった」と嘘をついて骨子を作ったサギ。
そのサギ骨子を、政府がさらに、全体会議で話し合ってさえいない皇位継承権=養子がもうけた男児が天皇になる可能性(だが愛子様は絶対圏外)を捏造し、要綱案に書き加えちゃったという二重サギ。
世論も、各新聞社説も、こぞって男系男子養子に反対というのが今の日本の現実なのに、高市総理はどこまでもヌルっとした顔でこの二重詐欺法案を正当化し、「国民の総意は養子に賛成」にすりかえ続ける・・
高市サギエ総理の「国民なんか屁(へ)でもない」サイコパス顔が、じつにじつに恐ろしい。
これが日本の国会とは😱😱😱
で・・・
「国民なんか、国民の命なんか、屁でもない」
といえば、木原事件です。
こちらの記事がわかりやすいので引用させていただきます。
ヤフーニュース エキスパート 2025/11/5(水)
記者会見での発言が刑事告発の対象に。元検事「検察庁は警察のチェック機能を果たせ」木原事件をめぐって:
>「木原事件」とは、2006年に安田種雄氏が不審死した事件。
当初は自殺とされた事件が、2018年に再捜査され、その際
重要参考人として取り調べを受けたのが、木原誠二衆議院議員の妻(2006年当時は安田種雄氏の妻)であり、国会審議を理由に再捜査が中断された。
再捜査から7年後の2023年7月上旬に本事件を週刊文春が報道して「木原事件」と命名。文春報道直後の7月13日に
露木警察庁長官は「事件性は認められない」と記者会見で発言。
これに対し、安田種雄氏の妻(木原誠二夫人)を取り調べた元警視庁捜査一課の佐藤誠氏が「事件性はある」とする記者会見を7月28日に行い、疑惑が広がった。
一方、種雄氏のご遺族は、7月17日に再捜査を求める上申書を提出した後の7月20日に記者会見、10月25日に殺人罪で告訴。警察庁から検察庁に事件が送致されたのは12月15日であった。<
👆️佐藤誠氏の記者会見はこちら
文春チャンネル 【アーカイブ動画】「木原事件」を巡り実名告発 警視庁捜査一課殺人捜査第一係 元警部補・佐藤誠氏 記者会見:
🧐ちなみに、木原誠二議員は”増税メガネ”岸田さんの懐刀です。
この後も事件は塩漬けにされていましたが、最近、被害者家族についている勝部法律事務所が重大な動画を配信しました。
安田種雄氏不審死事件(いわゆる「木原事件」)、衝撃の新証拠。:
「20年前のやり取りが残っている客観的な証拠が出てきたので、検察庁に提出する。」
「この証拠は民事事件の証拠にもなるが、基本的には
刑事事件の証拠として出そうと思っている。」
「これを出せば検察庁も積極的に動いてくれると思うし、逆に言うと、
これで動かなかったらたいへんなこと
だというふうに思っています。」
上の動画の前配信がこちらです。
安田種雄氏不審死事件(いわゆる「木原事件」)の民事訴訟、いよいよ開始。:
2年前、佐藤誠さんが陳述書を出しても動かなかった検察でした👇️
文春オンライン2024/03/06 「木原事件」取調官の佐藤誠・元警部補が検察に「陳述書」を提出していた!〈明らかに他殺であるという証拠が多数残っていた〉事件性があることを直訴:
>同事件を巡り、(2024年)3月5日にX子さんの聴取を担当した警視庁捜査一課の元警部補・佐藤誠氏(64)が検察に陳述書を提出していた<
振り返れば、私がこの事件について書いた最初は、2023年7月31日のアメブロでした:
>異次元の捜査終了<
>A宮長男くんのトンボ案内人が>大学院生だった教え子の女性を殺害<
>裁判も報道もピタリと停止<
>初公判期日が決定しない。地元の有力新聞である「福井新聞」も、まったく報じる気配が無い。<
>事件の記憶が薄れかけた頃に裁判員裁判が始まって、殺人罪で懲役13年の求刑が、嘱託殺人という主張が通って刑期はたったの3年6か月に。異例の判決で私も周囲も「えっ…」と言葉が出てきませんでした。ずいぶん軽くなったことに驚いてしまって…。<
で、検察官たちはこの異次元の判決を不服として控訴することもなかったと。<
>木原事件にはジャニーズやミテコA宮と同じ悪臭がプンプンする。<
その後もいろいろと書きましたが、
>>明らかに他殺であるという証拠が多数残っていた< (佐藤氏の陳述書)恐ろしい事件で国民の命が失われても、正当な捜査をやめさせる国会議員。
そんな木原誠二が
☝☝「安定的な皇位継承の確保に関する懇談会」の事務局長。(画像左手前)
なんという禍々(まがまが)しさよ。
この懇談会の岸田&木原らしい「ごまかし」っぷりについては鋭い記事が出ています:
プレジデントオンライン 2023.12.14 高森 明勅
>皇位継承の将来が不透明になっている現実や、皇室が直面している「安定的な皇位継承」という課題をひとまず横に置いて、“目先だけ”の「皇族数の確保策」を検討する方向性が示された。先に、政府から国会に検討を委ねられた有識者会議の報告書をベースに、議論を進めるという姿勢だ。<
>これは、この懇談会が岸田自民党総裁の直属機関と位置づけられ、
さらに会の実務に当たる事務局長を岸田氏の側近中の側近とされる木原誠二・幹事長代理(今、別の問題で注目を集めている)が務めていることから、岸田政権が目指す方向性そのものと見ることができる。<
”目先だけ”の女性宮家についても
>肝心の皇位継承のルールそのものが、側室制度によってかろうじて支えられてきた、旧時代的な「男系の男子」限定のまま。だから、ご結婚後も皇室にとどまられた女性皇族に皇位継承資格はなく、お子様がめでたくお生まれになっても同様だ。
そんなルールでは、
女性皇族方がご結婚後もご不自由な皇族の身分にとどまられる意味が、まったくない。皇室を次の世代に受け継ぐために、何の貢献もなしえない。<<
👆️👆️👆️👆️岸田も木原も、高市も麻生も、みーーーんなおんなじ。
国民の命や女性皇族の人生なんて、屁でもないヤツらです。
(ちなみに、上のノートで乃万暢敏さんについて私は嬉しそうに紹介していますが、その後このようになっておりますのでご注意くださいませ。)
それはまた、秋篠宮家の、代理母を使って複数ヒサヒトを製作し、失敗作は監禁してとことん隠し、男子が使えなければ女子をムリヤリ男性化するという、命や人権への「屁でもなさ」と同じです。
ヒサヒトさまは、昨年の今頃はフェイク筋肉を着込んでバドミントンだ松屋だとハリキリすぎて女子バレしてしまったほどですが、今年は5月末のフィリピン大統領を迎えた宮中晩餐会デビューを最後に、打って変わってメディアに現れません。
何か深刻な事態になっているのではと、心配です・・・😢
このような全ての詐欺、歪み、病み、闇をあっさりと正すのが、敬宮愛子様による直系長子皇位継承だと、私はあらためて思います。
本日のタイトル画像は、ロングビーチのクイーン・メリー号。往年の豪華客船が、博物館兼ホテルになっています。こちらアメブロで、クイーン・メリー号や油田島を海から見るボートツアーの様子をごらんいただけます。
