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どちらのどの悠仁様なのか。華やかな宮中晩餐会デビューの裏で泣く・・

【両陛下主催 宮中晩さん会】陛下「フィリピンは、私が初めて降り立った外国の地」フィリピン大統領夫妻迎え 悠仁さまも初めて出席 配信映像ノーカット 日テレNEWS2026/05/27です:


👆️敬宮愛子様の隣に座った悠仁さん🤯

悠仁さんのもう一方の隣は、ピンク色のドレスの*ミレーン・ガルシア=アルバノ駐日フィリピン大使です。2022年12月に着任した、フィリピン初の女性駐日大使(the first female Ambassador of the Philippines to Japan)でいらっしゃいます。

*追記訂正 こちらヤフーニュース(AERA)で>「左にはピンク色のドレスのミレーン・ガルシア=アルバノ駐日フィリピン共和国大使」とあるのは、別人でした。<とあるように、大使ではありませんでした。では誰かと言うと:

クリスティーナ・アルデゲール=ロケ(Cristina Aldeguer-Roque)貿易産業省(DTI)長官です。 *追記訂正終わり


・・てか

日テレNEWSよりスクショ

🤔この悠仁さん。

いったいどこの、どの、どっちの悠仁さん!?


「どっちの」というのは、例えばこちら:

顔が短いバーレーン担当、顔とくに顎が長いイギリス担当。
画像は各国公式Xより。

👆️バーレーン担当じゃないことだけはハッキリわかる。(ってバーレーンに失礼すぎるだろう💢💢)


でも、だったらこっちのやっぱり顔が短い子(話す時に舌が斜め上に出る)でもないわけで:

【速報】悠仁さま、筑波大学入学式に出席 「一つ一つの経験を大切にしていきたい」「自転車に乗って移動しようと思っています」日テレNEWS2025年4月5日 よりスクショ

👆️別ヒトをヒサヒトとして国立大学に行かせるとは、日本国民の税金をなんと心得る💢💢

てゆーか、もしこっちが「本物」だったらイギリスに失礼極まりないわ💢


大阪万博では二人で一役:

👆️👆️ってことは半ヒト&半ヒト・・

もはやどっちでもいいヒサヒトーズのメンバーたち。

皇位継承順位第二位の人物は「たった一名」なので、この「二名」は皇位継承者ではないということですね。



😑こうした「別ヒト・どのヒト・ヒサヒトーズ」は、顔や耳が違うだけではありません。

小学校を卒業した時にはちゃんと両脚があったのに

悠仁さま お茶の水小を卒業 卒業記念文集を公開 テレ東BIZ2019.03.15 よりスクショ

今年の春、北海道スキーオリエンテーリングTBS報道(0:23-0:26)で明らかになったのは、悠仁さまの壊れた左足

悠仁さま 北海道のゲレンデを滑走 転んだ子どもに手を差し伸べる場面も 母・紀子さまと訪問|TBS NEWS DIG 2026/03/06 0:23
0:25
0:26

>「おそらく下腿義足だね。

しかも不適合っぽいね、リハビリテーション医にきちんと診てもらってない」(専門家)<

👆️唯一無二の大切な皇位継承順位第二位ではないので、きちんと診てもらっていないのでしょう(TT)


さらには、右足まで義足であることが、同じ3月末の京都での蹴鞠写真でわかってしまった:

【写真公開】悠仁さま笑顔で「雅楽」や「蹴鞠(けまり)」を体験 2月京都訪問の際に 宮内庁 日テレ 2026年3月27日 よりスクショ。巨大な太ももから、一気に細くなる膝から下の棒


👆️こんな大病、あるいは大事故からの大手術を、どうして国民に知らせなかったのですか!?

👆️👆️それとも、あの半ズボンの子と今のヒトは、まったくの別人ですか!??


・・・・・・・・・


ここで、もぐぞうさんのノートと、あまりに悲しい名曲をご紹介いたします。

>ただ、もし本当に、
「自分自身としてではなく、役として生きる」
しかない人生なのだとしたら、
その人はどのような思いを抱えているのだろうか。

今でも全面的に信じているわけではない。
いや、こんなことがあるはずがない、
人間として、こんなことができるはずがない、
という感覚の方が近い。<


>国家や制度の都合が、
人間の痛みを置き去りにして進んでいく。

だからこそ、こちら側まで
人間らしさを失ってはいけないと思っている。<


>2026年という時代の空気<

>私は残しておきたかった。
確かにこのような空気が存在していたことを。<


たとえば、ぼくらがいたなら|同じ名前の夜【粘土町のウワサ】



華やかな晩餐会デビューを飾ったこのヒトの裏で、いったいどれだけのヒトたちが泣いているのか・・・

そして、今回、この華やかな舞台に選ばれた子も、普段はどこで、どんな暮らしをしているのか・・・



こちらのノートから再掲いたしますが

だからといって、私は、悠仁sの面々が世にさらされ、見世物になり、人生を潰されることを決して望みません。


秋篠宮家が設置した数々の監禁監視設備、複数の悠仁さま(重大な外交問題の一例)、バレバレの男装性転換の強制高身長化とその悲惨な末路末路
異常に巨額で、建てては壊し延々と繰り返される工事赤坂トンボ論文不正、などなど。
こうしたものを、単なるウワサや妄想ではなく、公開されている資料で地道に検証し、エトセトラさんや私たちが騒ぐことで、

そうした事実を実は知っている政府・政治家たちが
「これ以上隠すのは、もう無理。
これが本当に世に広まれば、日本は宮内庁ぐるみで人権蹂躙犯罪を犯しているという、とんでもない恥を世界にさらすことになる。
皇室は外交における最強カードだというのに、それが崩壊してしまう。

ならば今、穏便な形で秋篠宮家に退いてもらおう」


とならないか。

私は、祈るように期待するのです。



本日のタイトル画像は、ハワイのパールハーバーにある戦艦ミズーリ記念館。太平洋戦争で日本がアメリカに負け、降伏調印式が行われた船です。こちらアメブロで、少し詳しくご覧いただけます:



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