こんな記事を書いてます(仕事)。
生活の中で感じたことや生まれた言葉を、noteに気の向くままに書き連ねて、もうすぐ一年が経とうとしています。
最初も今もあいかわらず書くのが遅くて、ひとつの記事を投稿するのに一苦労なのは変わっていませんが、最初は一人で始めたnoteに、いまは(一方的に、かもしれませんが💦)馴染みのあるクリエイターさんがいることが初めの頃と違っているところです。
読んでくださって、いつもほんとうにありがとうございます。
コメントも、嬉しくて、楽しいです。
どうしていきたい、とかそんな方向性もなく、流れるままに続けてきました。たぶん、今後もこんな感じで続けていくのだろうと思っています(小説も書きたいと思いながら、時間だけが過ぎていっているのが、ちょっと残念です)。
今回は、noteではなく、仕事として執筆してきた記事を紹介したいと思います。改めて振り返ってみると、これまで仕事で書いた記事について触れたことがなかったからです。
あまり馴染みのない世界かもしれませんが、覗いてみていただければうれしいです。
読んでくださった方が少しでも神様に近くなることが、私の何よりの願いです。
📖 聖書の中から選んだ言葉について扱った記事です。
一つ一つの言葉を簡潔に説明していますので、読んだことがない方でもとっつきやすい内容になっています。「知ってよかった」と思う言葉に出会っていただけたらな、と思います。
⛪ 聖書全体の内容をざっくりまとめたものです。「キリスト教」を知りたい方に。
👤 有名なクリスチャンの生涯についてまとめた記事です。
このシリーズは、これまで書いた記事の中でも特に心に残っています。お手本も何もない状態で、まっさらな紙を前にして、図書館で借りた伝記や書物を参考にしながらまとめていくことは大変な作業でしたが、楽しい時間でもありました。遠い国であろうと、時代が異なっていようと、神の前に生きた一人の人の生涯を辿ることは、とても感慨深いものでした。
『ナルニア国物語』を書いた人です。
19世紀のドイツ人宣教師であり孤児院創設者。生涯で1万人の孤児を養いました。日本にも訪れ、新島襄など明治期以降の多くの日本のキリスト者に影響を与えています。
なお、今回紹介した記事は、新生宣教団からの依頼で執筆したものです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
感想や質問などもありましたら、コメント欄にお願いいたします🐈
