嬉しいお知らせ:「因数分解de“学びに向かう力”学」が、SmartNEWSに掲載されました🎉
ちょっと嬉しいご報告です。
このたび、4/1に投稿したこちらの記事がニュースアプリ SmartNews に掲載されました✨

未明に目が覚めて、時間を確認しようと、たまたまスマホを観たときにSmart NEWSの画面が残っており、気が付きました。
いつも読んでくださっている皆さま、リアクションやコメントをくださる皆さま、本当にありがとうございます。
こういう機会は、一人では絶対に辿り着けないものだなと、あらためて感じています。
■ どんな記事かというと…
一言でいうと、
「“やる気”では説明しきれない学びの正体を、構造で捉え直す」話です。
例えば、
やる気はあるのに続かない
興味はあるのに行動できない
特別好きでもないのに結果を出す人がいる
こういう現象、ありますよね。
これを「やる気の問題」で片付けてしまうと、どうしても説明しきれない部分が残る。
そこでこのコラムでは、
学びに向かう力 =
初発力 × 自己調整力 × 関係形成力 × 人間性
という形で分解しつつ、それらが“ぐるっと循環する構造”として動いているのでは?
という視点で整理しています。
■ こんな方には特におすすめです
・「やる気」という言葉にちょっと違和感がある
・学びの差って何で生まれるのか気になる
・教育や人材育成に関わっている
そんな方には、どこか引っかかる部分があると思います💡
■ 最後に
こうして少しでも多くの方に届く機会をいただけたこと、
本当にありがたいなと思っています。
もしよろしければ、ぜひ一度、記事をのぞいてみてください。
読み終わったあと、自分の「学びの見え方」が少し変わるかもしれません。
プロフィール|Kazuomi Matsunaga
🧭思考の案内人|Thinking Navigator
略歴:九州大学工学部卒業(材料工学)⇒中京地区の金属素材メーカーエンジニア(生産技術)⇒地元長崎県のフリーペーパー広告営業⇒学校法人職員(←いま、ココ)。長崎県在住の50代。こどもは二人とも大学生となって巣立ち、妻と二人暮らし中。
“問い”と“好奇心”の交差点で、日々思考を遊ばせている書き手です。最近は、連載コラム「思好の科楽(しこうのかがく)」シリーズを中心に、教育・物語・心理・AI・デザインなどをテーマとした独自視点の思索を綴っています。既存の枠を超えた“自由な知のデザイン”を模索中。モットーは「想像力が世界をひらく」。
本業では大学・教育関連の仕事に携わりつつ、「人が何かを“好き”になる瞬間」や「問いが芽吹く場面」を丁寧に見つめることを大切にしています。
🧭 読んだあと、あなたの中に“新しい見方”がひとつ芽生えるような。そんな記事をお届けできたらうれしいです。
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