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話し手を主役にできる理学療法士・作業療法士・言語聴覚士のリーダーであり続けよう
コミュニケーションにおいて、
話し手
聞き手
の役割をお互いが担う。
どちらも、お互いを大切に思いながら、コミュニケーションを行っていくと、その場が温かいものとなる。
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リーダーにおいて、スタッフと1on1など対話の機会がある時に、
その目的がスタッフにたくさん話してもらうことなら、
リーダーは、聞き手として、いかにスタッフ、つまり話し手にイキイキと話してもらうかが大事になる。
その意味で、話し手がいかに本音で話すかは、聞き手の影響が大きい。
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コミュニケーションは、よくキャッチボールに例えられるけど、
キャッチボールにおいて、ある程度投げた球が違う方向に行っても、キャッチする側の能力が高いと、キャッチボールは成立する。
ここでいう、キャッチする側は、コミュニケーションにおける聞き手となる。
野球においても、いかに優れたピッチャーでも、キャッチャーの技量が高くないと、
つまり、仮に170キロを投げるピッチャーがいても、キャッチャーが取れないとアウトは取れないということになる。
ぜひ、リーダーとして、コミュニケーションにおいて、名キャッチャーならぬ、名聞き手であり続けよう。
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、、、言語化してスッキリ☆☆
聞き手として、一番大事なポイントは、話し手自体に興味関心を持つことなんだよね。
さぁ、本日もガンバルンバ💪
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