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記事を書くのが嫌になっていた。だからAIに全部やらせた|プロンプト17本【SEO・AIO対応】

10年で1,000本書いてきた私が、ある日、記事を書くのが嫌になりました。

申し遅れました。とおる(@tooru_medemi)と申します。WEB記事を10年で1,000本以上、BtoB・BtoCの企業案件を中心に書いてきた、現役のライター兼コンテンツディレクターです。

そんな私が、なぜ書くのが嫌になったのか。

たとえば、構成。白紙のドキュメントを開いて、カーソルだけが点滅している。頭の中では声がしている。

「この切り口、前にも書いた気がする」
「どうせ調べても、競合と同じことを書くんだろう」
「この悩んでる時間、時給にしたらいくらだ」

決まらないまま、15分が溶ける。

たとえば、執筆。調べた情報を、読みやすい順に並べ替えて、文章にしていく。手は動いている。でも頭の片隅では、

「この作業、誰がやっても同じだよな」

と思っている。手が動いている時間と、心が納得している時間が、どんどんズレていく。

そして、求められる質は上がり続ける。前ならこれでよかった記事に、今はもっと深さも裏付けも要る。重いのは作業そのものじゃない。この重さに見合うものが、ちゃんと返ってくるのか。それが信じられないまま手を動かすことが、一番しんどい。

リサーチも、構成も、執筆も、見直しも。記事を1本仕上げるまで、全部がそうでした。

……正直、こういう感覚、ありませんか。

書くことが嫌いになったわけじゃないんです。ただ、1本ごとに、すり減っていく感覚がありました。

しかも、この消耗は年々ひどくなります。AIで誰でも書ける時代になって、読者もクライアントも目が肥えた。求められる基準は上がり続け、同じ1本に、去年より重い労力がかかる。手を打たなければ、来年はもっとしんどい。それは、わりと確実に来る未来だと思います。

だからAIに、全部やらせることにしました。

最初は、ただ楽をしたかっただけです。立派な思想はありません。私の使命は一つ、「書いた記事が、ちゃんと結果を出すこと」だけ。その一点のために、2年かけてプロンプトを17本まで磨き上げました。

世に出回っている「AIで量産」系とは、目指すものが逆です。速く大量に吐き出すためではなく、一番面倒な構成と執筆を肩代わりさせ、なおかつ事故らせずに仕上げきる。そのための17本を、このnoteにまとめました。

何が変わったか

一番しんどかったのは、構成作りと執筆でした。面倒で、頭を使って、やっているうちに本気で嫌になる工程です。そこをAIに任せたら、1本あたり10時間かかっていた制作が、2時間ほどで終わるようになりました。

でも、本当に変わったのは時間じゃありません。

頭が疲れなくなったんです。 書くのが、嫌じゃなくなった。毎回感じていた「書き始める前の憂鬱」が、明らかに減りました。

時間が空き、頭にも余白ができました。その両方がそろって、はじめて次に手が伸びます。制作できる本数が増え、ライター業と並行してnoteやYouTubeにも取り組めるようになった。記事制作に追われ、毎日すり減っていた頃には、考えられなかったことです。

正直に言うと、私が欲しかったのは「速く書ける自分」ではなく、「書くことから少し解放された自分」でした。

同じことが、あなたにも起こります。

次の記事のテーマを見ても、もう気が重くならない。構成で手が止まらない。書き終えたあとのチェックに怯えない。1本にかけていた時間が半分以下になって、その分、別の案件を受けるのも、自分のメディアを育てるのも、ただ休むのも、あなたが選べるようになる。

私が2年かけてようやくたどり着いた状態に、このnoteを使えば、あなたは初日から立てます。

でも『本当に2時間で終わるの?』って思いますよね。実際にプロンプトを使って記事を作っている様子を、2分にまとめました。コピペして、AIが調査・設計・執筆・検証を進めていく流れを、まず眺めてみてください。

なぜ「最後まで仕上げきる」必要があったのか

ここからは、もう少し正直な話をします。

2年前、AIで記事を書くことは、まだ武器でした。誰もやっていなかったから、使うだけで自分の記事が一段細かくなって、速くなった。それだけで差がつきました。

でも今は違います。AIは進化して、誰でもそれなりの文章が書けるようになった。だからAIで書かれた記事が世の中に溢れています。「AIで記事が書ける」ことは、もう自慢になりません。

そんな中で、つい先日、ぞっとする出来事がありました。

ある数値の裏付けを取ろうと、検索上位の企業サイトを参照したんです。そこには「Googleの公式発表によると」と書かれていました。企業サイトで、しかもGoogle公式の引用。一瞬、信用しかけました。

ところが念のため公式ページを直接確認したら、その数値はどこにも書かれていなかった。完全な誤情報でした。文章の運び方を見ると、シンプルなプロンプトでAIに書かせ、裏取りせずに公開したもののようでした。

AIが誤情報を出す。書き手が確認せず公開する。それが上位に出る。別のAIや人が「企業サイトが言っているなら」と参考にする。この連鎖は、たぶんこれから増えます。

そして、これは他人事じゃありません。

AIに書かせた記事を、隅々まで裏取りせずに公開したことが、一度もないと言い切れますか?

混じっているかもしれない誤情報に、まだ誰も気づいていないだけかもしれない。気づくのは、クライアントか、読者か、それとも順位が静かに下がった三ヶ月後の自分か。AIで速く書けるようになったぶん、この「見落とし」のリスクは、むしろ増えています。

だから私は、構成や執筆を楽にするだけでなく、公開前に事故を潰しきるところまでを、プロンプトに組み込みました。ハルシネーションチェックを2回、ファクトチェックを2回。「Google公式と書いてあっても、原典を確認できなければ断定しない」という判断軸を、AIに持たせています。

その結果、一番面倒だったファクトチェックも、5時間かかっていたものが30分で終わるようになりました。これは、楽をするために組んだ仕組みが、そのまま事故防止にもなった、という副産物です。

数字で出た変化

書く側の変化だけではありません。納品した記事の側でも、結果が変わりました。

制作と納品まわり

  • 1記事の制作時間:10時間 → 2時間

  • ファクトチェック:5時間 → 30分

  • クライアントからの手戻り:約9割減(体感とざっくりした記録ベース)

  • 修正依頼なしで納品完了:約7割(同上)

記事そのものの成果

  • あるBtoB記事50本のうち、約8割が検索3位以内

  • 最短1ヶ月で検索1位を獲得した記事あり

  • あるBtoCメディアでは、月100万円前後だった売上が、新規記事とリライトの結果、3ヶ月後に月700万円超へ

  • 月間問い合わせが1件→15件に増えたケース

数字の前提を正直に書いておきます。手戻りや納品の割合は、私の体感とざっくりした記録に基づくもので、1件単位まで管理した精密なデータではありません。売上や検索順位は特定のクライアント・特定の期間の結果で、すべての記事に同じ成果を保証するものではありません。ファクトチェックを売る以上、自分の数字にも同じ態度で向き合うべきだと考えています。

下の画像は、あるキーワードの検索結果です。大手メディアに挟まれて、私の個人サイトの記事が表示されています。ドメインパワーで不利な個人サイトでも、設計次第で大手の間に割って入れます。

検索上位に表示されるだけでなく、記事経由でメルマガ登録や濃いリード獲得もできています。

数字は十分に出ています。ただ、私がこのnoteで一番伝えたいのは、検索順位でも売上でもありません。しんどかった記事制作が、しんどくなくなること。その結果として、こうした数字が後からついてきた、という順番です。

実物を見てください

ここまで、いろいろな数字を並べてきました。でも、本当に知りたいのは「で、結局どんな記事が仕上がるの?」だと思います。

なので、現物を出します。

このnoteのプロンプトは、ClaudeでもChatGPTでも使えます。私の検証では、出力品質はClaudeが最も高く、次がChatGPTでした(詳しい使い分けは本編で解説します)。

それでもChatGPTで作った記事を1本入れているのは、「一番手のClaudeでなくても、ここまでの記事が出る」という下限を見てもらうためです。お手元のAIがどちらでも、同じ手順が再現できると確かめてください。

Claudeで制作した記事
AI記事の品質が上がらない本当の理由|150記事で見えた5つのチェックポイント
AIハルシネーションとは|誤情報を防ぐ5つの検証ステップ

ChatGPTで制作した記事
AIでライターの仕事はなくなる?書くだけでは危ない理由

この3本は、これから紹介する17プロンプトを、実際にすべて通して作った記事です。私の主張が正しいかどうかは、私の言葉ではなく、この記事を読んで判断してください。読んでみて「薄い」と感じたら、このnoteはあなたには不要です。

逆に、サンプルを読んで何か感じた人は、すでに動いています。

ありがたいことに、こうして購入のお知らせが届くたびに、身が引き締まります。同じように「書くのがしんどい」と感じていた人たちが、すでに動き始めています。次に手に取るのは、あなたかもしれません。

ここまで読んで「すごいけど、自分には関係ないかも」と思ったなら、それが一番危ない。こうしている今も、AIを仕組みで使いこなす書き手と、手作業のまま消耗している書き手の差は、毎日開いています。半年後、同じ単価の仕事を、片方は2時間で、もう片方は10時間かけて納品している。発注する側が、どちらを選び続けるかは、考えるまでもありません。

このnoteの再現性を、私とは真逆の人で試しました

このプロンプトが「文章のプロだから成果が出る」のか、「誰でも再現できる」のか。どうしても確かめたくて、私とは正反対の友人で試しました。

AIにもパソコンにも疎く、まともに文章を書いたことがない40代。現場仕事で、作業に使えるのは平日の夜くらい。そんな彼が、プロンプトをコピペして最初の1記事を書き上げたとき、「文章を書いたことのない俺が、記事を書けた」と興奮していました。

1ヶ月ほどでフォロワーが200人に増え、有料記事を出してみたら初日に売れた。

これが2ヶ月目の売上です。文章未経験・平日の夜だけの作業で、ここまで到達しました。センスや文章力ではなく、プロンプトに従うだけで品質を再現できる。これがこのnoteの設計の根幹です。

こんな状況に、心当たりはありませんか

  • AIに任せたのに、結局自分で全部書き直していて、何のために使ったのか分からない

  • 構成を考えるのも本文を書くのも面倒で、書き始める前から気が重い

  • 1記事に何時間もかかって、他のことをする余裕がない

  • クライアントから「内容が薄い」「裏付けがない」と返ってきて、心が折れる

  • AIで書いた記事の誤情報チェックが追いつかず、公開後にヒヤッとする

この多くを、私自身が経験しました。そして、プロンプトの設計を変えることで、ほぼ解決できました。

このnoteで得られるもの

1. プロンプト17個

一次情報の棚卸し、キーワード調査、テーマ調査、ユーザー分析、見出し設計、執筆、ファクトチェック、可読性整理、最終校正、ビジュアル設計、内部リンク提案、タイトル・メタ作成まで。記事制作の全工程をカバーする17本を、そのままコピペして使える形で全文掲載します。

単体でも使えますが、順番に通すと前のプロンプトの出力を次が受け取り、調査→設計→執筆→検証→仕上げが一本の流れでつながります。

2. 各プロンプトの使いこなしガイド

どんな場面で使うか、どうカスタマイズするか、スキップしていい条件は何か。記事の性質や運用スタイルごとの使い分けを、具体的に解説します。

3. 全工程を実演解説した約30分の動画

本編では、私が実際に1本の記事を仕上げるまでの全工程を、約30分の動画で実演解説しています。テキストだけでは伝わりにくい「手の動かし方」を、画面そのままで確認できます。

4.【購入者特典】17プロンプト チェックリスト・早見表(スプレッドシート)

記事制作の全17ステップ(ステップ0〜16)を1枚で見渡せる早見表です。各ステップの「Web検索の要否」「スキップ可否」「前工程から渡すもの」をまとめ、17本のプロンプト全文をセルからコピーできるシートと、制作前・各工程の完了時に使うチェックリストも同梱しました。17本を実際に回すときの「地図」になります。購入者はすぐに受け取れます。

5.【メルマガ特典】業種別カスタマイズ版プロンプト(BtoB・BtoC)

17本のうち、業種によって出力が大きく変わる4ステップ(ユーザー分析・見出し設計・記事執筆・タイトル設計)を、BtoB・BtoCそれぞれに最適化した完成版です。汎用版のままでも書けますが、業種に合う方をコピペで差し替えるだけで、記事のトーンと訴求が一段噛み合います。

6. 継続アップデート

AIの進化やGoogleの変更に合わせて改訂し、今後の更新もすべて追加課金なしの買い切りで反映します。

雰囲気を掴んでもらうために、プロンプト①の簡易版を公開します

「結局どんなプロンプトなのか」を確かめてもらうため、キーワード調査プロンプトの簡易版を公開します。

あなたはSEOの専門家です。
以下のテーマで記事を書くためのキーワード候補を調査してください。

■ テーマ:【ここにテーマを入力】

# このステップのルール
- 必ずWeb検索で「サジェスト」「関連キーワード」「よくある質問」を調査すること
- 各キーワードに出典を明記し、推測の場合は「※推測」と表記すること

# 出力
1. 検索意図別キーワード(知りたい/行きたい/やりたい/買いたい、各3つ)
2. ロングテールキーワード(3語以上、5つ以上)
3. 関連する悩み・疑問(5つ以上)
4. 競合が少なそうな穴場キーワード(5つ、穴場の根拠つき)
5. おすすめTOP3(選定理由つき)

このプロンプトをClaudeかChatGPTに貼って、書きたいテーマを入れて実行してみてください。検索意図別の分類、ロングテール、穴場キーワードまで、戦略判断に使える材料が一気に揃います。

ただしこれは簡易版です。フル版には、全ステップ共通ルール、信頼性マーカー、検索ボリュームの実データ取得、次工程への引き継ぎ設計など、ここにはない要素が組み込まれています。そして、これは17本のうちの1本でしかありません。

このnoteに向いている人・向いていない人

向いている人

  • 構成や執筆の作業が重くて、記事制作がしんどいと感じている人

  • AIを使いたいが、品質や誤情報が不安で踏み込めていない人

  • 制作時間を減らして、他の仕事や収入の柱に手を回したい人

  • クライアントワークで、安定した品質を出したいフリーランス

  • チームや外注の品質をそろえたいメディア担当者・経営者

向いていない人

  • 文章を書く時間そのものが好きで、その作業を手放したくない人

  • 一次情報も独自の視点も入れず、ただ量産だけしたい人

  • コピペするだけで全自動で完成する「魔法のツール」を探している人

逆に言えば、書く作業を愛しているわけではなく、「あの面倒な工程さえ消えれば、もっと楽に、もっといい記事が出せるのに」と感じたことがあるなら…。あなたはこのnoteが向いている側です。

このnoteは、人間がディレクションして、AIが実行する前提で作っています。判断はあなたがする。手を動かす重労働だけを、AIに渡す。それだけの話です。

価格について

このnoteの価格は 6,980円 です。

高いか安いかは、あなたが「記事制作に使っている時間」で考えると、はっきりします。

このプロンプト群で、1記事の制作が10時間から2時間に縮みます。1本あたり、約8時間が浮く計算です。月に4本書くなら、それだけで月32時間。年間にすれば数百時間です。

その浮いた時間を、別の案件に使うのか、新しい収入の柱に使うのか、単純に休むのか。それはあなた次第です。ただ、6,980円が「最初の1〜2本」で回収できる金額だということは、時間に換算すれば見えてきます。

しかもこのnoteは一度きりの消費ではなく、記事を作るたびに効いてくる仕組みです。AIの進化やGoogleの変更に合わせて改訂し、今後の更新もすべて追加課金なしの買い切りで反映します

これは口約束ではありません。

  • 初版:2026年4月26日

  • 6月4日には大型アップデート(ver.2)実施済み

買ったあとも中身が古びていかない、という証拠だと思ってください。

さらに、本編の最後では特典として「17プロンプトのチェックリスト・早見表」を配布しています(購入者はすぐに受け取れます)。17本を実際に回すとき、手元に置く地図になるものです。

今後も購入者数のマイルストーンごとに、競合記事の徹底分析プロンプトなどの特典を追加します。すでに購入した方は、追加分もすべて無料で受け取れます。

そして、これだけは正直に。価格は100名突破で1万円前後に上げます。今の6,980円は、早く動いた人だけの値段です。まったく同じ中身を、来るのが遅かったというだけで、1.5倍近く高く払う人が必ず出てきます。すでに購入した方は、値上げ後も追加課金なしで最新版にアクセスできます。(※2026.8.22修正)

購入前に、よくいただく質問

Q. 書いている人を信用していいか、判断材料がほしい。

私はX(@tooru_medemi)で、AIを使った記事制作について日々発信しています。どんな人間が何を考えてこれを作ったかは、そちらを見てもらえれば伝わるはずです。そのうえで、言葉より確かな判断材料として、上のサンプル記事3本を置いています。私が何を語るかより、出てくる記事が使えるかどうかで判断してください。

Q. プロンプト以外に、お金はかかりますか。

かかります。このnoteはプロンプト集なので、実行するにはAI本体が必要です。具体的には、ClaudeまたはChatGPTの有料プラン(それぞれ月20ドル前後)の利用を推奨します。無料プランでも動きますが、長文の連続処理で制限に当たりやすく、17本を快適に回すには有料プランが現実的です。この費用は、このnoteの価格には含まれません。

Q. サンプルと簡易版で十分なのでは?

サンプルは「どんな記事が仕上がるか」、簡易版は「プロンプト1本の雰囲気」を確かめるためのものです。本編の価値は、17本を一本の流れとして通せることにあります。前の工程の出力が次の工程の入力になり、調査から仕上げまで途切れずつながる。1本ずつでは出ない品質と速さは、その連結から生まれます。そこは無料部分では再現できません。

Q. 書く仕組みまでは要らない。納品前のチェックだけ強化したい。
その場合は、校閲に特化した姉妹教材「多角校閲プロンプト17本」が合っています。本noteは、調査から執筆・公開準備まで「書く工程ごと」仕組み化したい人向けです。

Q. 980円の「記事制作スキル」と、どう違いますか?

プロンプト17本は、どちらにも入っています。重複します。
違うのは中身の主役です。このnoteは、記事制作の考え方と手順を7万字超で解説した教材です。スキルのほうはAIエージェント環境で工程を自動で回すための道具で、付いている本編(約3万字)はスキルの使い方と設計思想を書いたものです。このnoteの本編は、スキルには入っていません。
判断の基準を身につけたいならこのnote、工程の管理をAIに渡したいならスキル。両方お使いの方もいます。(※2026.8.22追記)

Q. 返金はできますか?

デジタル商品の性質上、対応していません。かわりに、判断の材料をこの無料部分に置いています。サンプル記事3本と、プロンプト①の簡易版を確かめてから決めてください。(※2026.8.22追記)

6,980円で、次の記事から「書くのが楽」を手に入れてください

ここまで読んで、少しでも「これならやれるかも」と感じたなら、もう手は届いています。

このnoteを買うと、今日からできることはこうです。17本のプロンプトをコピペして、テーマを入れて、AIに渡す。構成も執筆もファクトチェックも、面倒な工程は全部肩代わりされる。1本10時間かかっていた記事が、2時間で仕上がる。書き始める前の憂鬱が消えて、空いた時間を別の案件にも、自分のメディアにも回せる。購入後すぐ、特典のチェックリストも読めます。

迷う理由があるとすれば「失敗したくない」だと思います。だから先にサンプル記事を読んで、簡易版プロンプトを試してください。手応えがあったなら、フル版17本はその確実な延長線上にあります。

何もしなければ、来月もあなたは、白紙のドキュメントの前で手を止めて、同じ重さを抱えたまま書いています。半年後も、1年後も、同じ深夜に、同じ徒労を繰り返している。そしてその間に、先に動いた人は、その重さをとうに手放して、空いた時間で次の収入をつくっている。

同じ1年が、まるで違うものになる。その分かれ目は、あなたが今、このボタンを押すかどうかだけです。

そして、これだけは正直に。価格は100名突破で1万円前後に上げます。今の6,980円は、早く動いた人だけの値段です。記事1本分の報酬単価より安く、しかも一度買えば改訂もずっと無料。回収できないリスクの方が小さい。

下のボタンから購入して、次の記事を、ラクに仕上げてください。それでは本編で会いましょう。

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「今日のコラムは良かったぞ!」そう思ってくれたときは、チップで褒めてくれー!明日の活力になる 笑