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初挑戦のカボチャのおやき🎃&包まない餃子🥟続編(料理日記)

ハロウィンが近いということで、カボチャ料理を何か作りたいなー、と考えていたのですが、今月は先月以上に仕事を詰め込んで忙しくなっているので、できるだけ簡単なものがいいなと思い、「おやき」に挑戦してみました。
簡単そう、と思いつつ、なぜか今まで一度も作ったことがなかったのです💦

レシピを参考にしたのはこちらの動画👇

今回はこの動画を参考に、まず塩カボチャを作ってから、それをおやきにアレンジしました。
この動画で紹介されているレシピはチーズを混ぜ込むおやきなので、カボチャの甘さがあまり好みではない、という人にお薦めかもしれません(私は芋・栗・カボチャの自然な甘みはとても好きです)。

今回私が作った「カボチャのおやき」はこちら👇

もっと滑らかできれいな丸の形にしたかったのですが💦💦
残念ながら形状が崩れてしまいました。

見栄えはともかく、味はチーズの塩味とかぼちゃの甘みが混然一体となり、なかなか濃厚で豊かな味わいでした。
ただ、一個食べたらかなりお腹が張るので、一人暮らしの私にはちょっと作る量が多かったかな💧というのが反省ポイントです😅

また、次回おやきを作るときはチーズ入りではなく、炒めたみじん切りの玉ねぎやパプリカなどをミックスして、ほかの野菜の栄養も一緒に摂れるおやきにしてみようかな、などと考えています(料理は作りながら新たなアイデアを出すのも楽しいし、脳が活性化される気がします😊)。

さらに面白いアレンジレシピを思いついたら試してみて、いいなと思ったらまたここでシェアさせていただきたいと思います!



さて、先日投降したこちらの記事……👇

この「包まない餃子」についての記事にフォロー外の皆様からもたくさんのスキを届き、多くの方に閲覧していただきました(心より感謝申し上げます)。

じつは拙宅の冷蔵庫にはまだ餃子の皮が多めに残っていたので、どうせなら具材や味付けを変えてまた作ってみようと思い立ち、別バージョンの「包まない餃子」を作ってみました。

私が作った「包まない餃子」最新版はこちら👇

具材は今回、豚挽き肉・白菜・小松菜・ニラ・椎茸を使用。
味付けは中華だしとオイスターソース、すりおろし生姜を使い、しっかりめに味付け。

前回の記事にも書きましたが、私は餃子に関してはタレを付けずにそのままいただきたいほうなので、塩だけではなく、ニンニク・生姜などのスパイスを利かせてしっかり下味を付ける作り方が合っているな、と今回作ってみて改めて実感しました。

そして…

今回は餃子の種がほんの少しボウルに残ってしまったので(皮が二枚分ほど足りなくなってしまった💧)、そちらはフライパンでそのまま焼いて、試しに朝食の納豆(ひきわりタイプ)に混ぜてみました。

自分で実験的にやっておきながら、「味的にどうなんだろう?」と不安になったりもしましたが、食べてみると、いつもの納豆ご飯がちょっと豪華になったような感覚で、結果的にとても美味しくいただけました(シラスと海苔もトッピングしました😋)

さらに、そこでふと思いました。
「餃子のタネを納豆に混ぜたら美味しいということは、逆に納豆を餃子のタネとして使うのもアリなんじゃないの?」と。

そこで、「YouTubeにそんなレシピ動画、すでに上がってるんじゃないかな…」と思って検索してみたところ、実際に「納豆入り餃子」の作り方をご紹介してくださっている料理系ユーチューバーさんの動画が多数ヒットしました😮

一例として、私がチャンネル登録しているYouTuberさんの動画をリンクしておきます👇

このレシピはしっかりと皮を包むタイプの王道的な餃子ですが、私はさらに「包まない餃子」に応用させてみたいと考えているところです。



🎃最近いただいたハロウィンのお菓子🍪

「ステラおばさんのクッキー」ハロウィン限定Box。
私の郷里に住む、旧知の人(年上の友人)からの贈り物です。
蓋を開けるとオバケ👻たちが立体になる、楽しい仕掛け😆
ステラおばさんのクッキーは学生時代の恩師からいただいたことがある
思い出のお菓子で、それ以来出会う機会はなかったので、贈ってもらってびっくり!
感激しました😭

今回の贈り物は夏の終わり頃、友人からのリクエストに応えて制作したバッグへのお礼、として頂いたのですが、秋は美味しいものがたくさんある季節なので、私からもまたいずれ日を改めて、友人に好物を贈りたいと思います🍁

🍪🍪🎃🍪🍪

【結びに…】

今年の夏、ソウルメイトのような心友が突然の病に倒れて音信不通となったことにより、私は心理学で言うところの「曖昧な喪失」に苦しむこととなりました。

そして、そんな自分の心を客観視しつつ、メンタル・マインドをできるだけ前向きに整えよう、と努力してきましたが、今回、別の友人からの懐かしいお菓子の贈り物は、とても大きな癒し・励ましのように感じました。

この友人とは帰郷した時ぐらいしかゆっくり話はできていませんし、たまに電話で近況を伝え合ったり、布小物の制作依頼を受ける程度のやり取りしかできていません。
しかし思いがけないお礼の品に、遠くから私のことを気にかけてくれている人がいる、ということの有難さが身に沁みました😭

重病に倒れた心友もいつか元気になって、また私になんらかの合図を送ってくれる日が訪れることを夢見る、「渚の夢見鳥🐥」であり続けたいと思います。

これからも noteでの創作発表・執筆に情熱を傾け、自分や心友、そしてどこかの誰かのハート💛も温められる、ぞんなメッセージを残していけるよう頑張ります!✨



🐥本日の記事は以上です🍀

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!






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