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2026年北中米ワールドカップ開幕!長友佑都選手の深い「問い」の意味を「ビジネスパーソン視点」で置き換えてみた

こんにちは。
伴走するキャリアアップ転職エージェントの高橋です。

人生100年時代に仕事もプライベートも長く現役で楽しみ、
いずれは多くの人に火をつけるきっかけを与えていきながら、
多くの仲間と「村」を創るというビジョンを掲げ、
転職エージェントやインサイドセールス、
インターンシップ参画などを通じ起業を目指すために
「パラレルワーク」を拡張させています。

現在はnoteからも応募できる
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最新の自己紹介の記事はこちらです。
※先日、4/29にリライトしました!


4年に一度の舞台は、人生を映す鏡である

2026年、
ついに北中米ワールドカップが開幕しました。
この投稿と同時に
日本代表は
初戦のオランダ代表とのキックオフを迎えます。

ワールドカップ。
この言葉を聞くだけで、
胸の奥が少し熱くなる方も多いのではないでしょうか。

私自身、
サッカーに詳しい専門家ではありません。

しかし、ワールドカップという舞台には
スポーツの枠を超えた
「人生の本質」が詰まっている
ように感じます。

4年に一度。
たった一度の大会。
そこに向けて、選手たちは人生の時間を捧げます。

努力も、挫折も、怪我も、
悔しさも、葛藤も、
すべてを抱えながら、その瞬間に立っています。

だからこそ、
ワールドカップは単なる勝敗では終わりません。
人生の意味を問い直す場である。

自分は何に懸けているのか。
何のために努力しているのか。
どんな一瞬に、人生の熱量を注ぎたいのか。

そんな問いを、
私たちに突きつけてくれる舞台だと感じています。
その問いに対して胸を打たれる人々が
私たちも含め、全世界レベルにわたる
からこそ
これだけの注目を集める祭典なのだと感じています。

今回、私が特に心を動かされたのが、
長友佑都選手の言葉でした。

記事はこちらです。

長友選手は、
オランダ戦直前にこんなメッセージを発していました。

「もうみんな、これが最後になるかもしれないよ、と。
若いから次があるとかそんな甘くない。
サッカー選手の4年というのは、どういう状況になるか分からない。
だからこれを本当に最後だと思って戦わなきゃいけない。
そのくらいの思いを持って、
人生の中でこれだけ熱狂できて、
これだけ熱くなれるものってなかなかないでしょ、
これから先も。だから、もう噛み締めて、
誇りを持って戦う、正面突破で突っ込んでいくだけ」

この言葉を読んだとき、
私はサッカー選手だけに向けた言葉だとは思えませんでした。

これは、
遠回しに日本のビジネスパーソンにも向けられた言葉である。

そして、
変化の時代を生きる私たち一人ひとりへの問いである。

そんなふうに感じました。

長友佑都選手は、現役のプレイヤーであり、生きるレジェンドである

長友選手は、
2010年の南アフリカワールドカップから
日本代表として世界と戦い続けている名選手です。

4大会連続でワールドカップに出場してきた実績。
海外クラブでのプレー経験。
そして現在はJリーガーとして、なお第一線で戦い続けています。

これは本当に凄まじいことです。
凡人の私は、想像がつかないです。

日本代表に選ばれるだけでも、とてつもないことなのに
その代表の中で、
長年にわたって存在感を示し続ける。

しかも、
海外という異文化の中で戦い
日本に戻ってからも、なお自分の価値を更新し続けている。

これは
単なるサッカー選手のキャリアではありません。

・越境のキャリア
・適応のキャリア
・自己更新のキャリア
・日本を背負う現役日本代表選手としてのキャリア

これらが長友佑都選手の唯一無二の価値なのではないかと、

私は現在、
転職エージェントとして
そしてパラレルワーカーとして
日々キャリアについて考えていますが、
その視点から見ても、
長友選手の歩みには学ぶことが多すぎます。

場所が変わる。
国が変わる
文化も変わる。
サッカースタイルも変わる。
役割が変わる。
年齢が変わる。
期待されるものが変わる。

それでも、自分の価値を磨き続ける。

これは、
まさにこれからのビジネスパーソンに必要な姿勢だとも
強く思えたのです。

私たちビジネスパーソン、
その中でも大半を占める会社員にとっては

一つの会社にいれば安心。
一つの肩書きがあれば安泰。
一つのスキルがあれば生涯通用する。

そんな時代ではなくなりました。

背景として、

AIの進化。
急速なコモディティ化。
ビジネスモデルの進化。
トレンドサイクルの高速化。
ニーズの変化と多様化。
働き方の変化。
雇用環境の変化。
価値観の多様化。
世界の不確実性。

私たちは、激しい構造の変化の中で
自分の価値を問い直し続けなければならない時代を生きています。

その意味で、長友選手は
サッカー界のレジェンドであると同時に、
現代を生きるビジネスパーソンにとっても
一つのロールモデル
だと感じます。

生きるレジェンド。

この表現が大げさではないくらい、
長友選手の言葉と姿勢には深みがあります。

悔しさを、意味へ変える人

長友選手は、記事の中でこう語っています。

「カタールW杯で悔しい思いをして、ここまでふつふつと沸き上がる思いで、やってきた。苦しいこともあったが、乗り越えて今がある。それを全てぶつけるだけ」

この言葉には、人間味があります。
きれいな成功談ではありません。

悔しさも苦しさも味わいつつも、
乗り越えてきた経験がある。
そして、そのすべてを
今にぶつけようとする覚悟があります。

高橋スタイルで言えば、
ここがとても強い共感ポイントです

出来事そのものが人を強くするのではなく
出来事に与えた意味が、人を強くする。
そして、自身がちゃんと
出来事に対して意味づけができるかどうか。

悔しかった。
苦しかった。
うまくいかなかった。
届かなかった。

それだけなら、
ただの「傷」や「トラウマ」となります。

しかし、
その傷に意味を与えた瞬間に、人生は変わります。

あの悔しさがあったから今があり、
あの失敗があったから、もう一度立ち上がれた。
あるいは、
あの苦しさがあったから、
自分の本気を知ることができた。

これが、意味づけです。
結局、こちらの解釈が問われるのです。
そして意味づけとは、
具体的には自己信頼を再建する行為です。

自己信頼とは、
最初から自信満々でいることではありません。
折れても、戻ってこられること。
レジリエンスという言葉について
先日、投稿しましたが、

壊れても、もう一度つくり直せること。
負けても、次の一歩を選べること。
僕はそう定義しています。

長友選手の言葉には、
これまでの豊富なサッカー人生から
自己信頼の再建プロセスが詰まっている
ように感じました。

「リバウンドメンタリティー」という、這い上がる力

さらに、長友選手はこうも語っています。

「逆境から乗り越えるというところは自分の一番のストロングでもある。
こういうショッキングな出来事でも、みんなで乗り越えると今まで以上のパワー、エネルギーが絶対に出る。リバウンドメンタリティーって本当に大事で、良い時よりも悪い時にどうはいあがっていくかっていうことを、昨日の選手ミーティングでもみんなに伝えた。絶対に乗り越えられる。それくらい強い意志が今、チームに芽生えている」

ヤフーニュースでの一記事です。

この言葉も本当に胸を打ちました。

リバウンドメンタリティー。

悪い状況から、どう這い上がるか。

良い時に前向きでいることは、誰にでもできます。

評価されている時や結果が出ている時、
期待されている時や周囲から称賛されている時。

そういった時に自分を信じることは、
比較的たやすいかもしれません。

本当に問われるのは、悪い時です。

結果が出ない時。
評価されない時。
選ばれない時。
仲間が離脱した時。
計画が崩れた時。
試行錯誤して結果がついてこないとき。
自分の価値が分からなくなった時。

ここで底力、真価が問われる。

その時に、何を信じどう立ち上がるのか。
あるいは、
自分たちのチームをどう鼓舞するのか。
ここに、人間の器が出るのだと思います。
長友選手は、単なるベテランではなく
現役の代表選手として、
チームに最前線火をつけるモチベーター
のようにも見えます。

泥臭さ。
献身性。
逆境をチャンスに変えようとする意志。
メディアを通じたメッセージから感じる闘志。
チームとして障壁を乗り越え、
最高の結果を取りにいく奮起と覚悟。

そのすべてが、
今回の記事のコメントから言葉から伝わってきました。

これは、ビジネスの現場でも同じです。

チームがうまくいっている時に明るく振る舞うことは、
そこまで難しくありません。

大切なのは、悪い時です。

売上が伸びない。
採用がうまくいかない。
離職、離脱。
組織の空気が重い。
プロジェクトが停滞する。
想定外のトラブルが起きる。

その時に、
誰が前を向く言葉を出せるか。
誰が「絶対に乗り越えられる」と本気で言えるか。
誰が「ファイティングスピリット」を姿勢で示せるか。

長友選手の言葉は、
スポーツ選手の言葉でありながら
組織論でもあり、リーダーシップ論でもあり、
キャリア論でもある
と感じます。

4年後がわからないのは、僕たちも同じである

長友選手の言葉の中で、
特に深く刺さったのはここでした。

「若いから次があるとかそんな甘くない。サッカー選手の4年というのは、どういう状況になるか分からない」

サッカー選手にとっての4年は、本当に長いのだと思います。

加齢とともに身体は変わります。
それによってコンディションも変わります。
チーム状況も変わります。
新たなライバルも出てきます。
監督も変わります。つまり戦略や方針も変わる。

さらに怪我という、
完全には管理できないアクシデントもあります。

どれだけ努力しても、
次のワールドカップに立てる保証はありません。

だからこそ長友選手は、
今を最後だと思って戦おう、というメッセージを発したのではないか。

ここにプロフェッショナルとしての
日本サッカー界の今後の未来すら見据えた覚悟を感じます。

そして私は、
この言葉をビジネスパーソンとして置き換えてみました。

4年後、私たちはどうなっているのでしょうか。

2030年。
まだ確定ではないですが、
国連が定めるSDGsの先の
SWGs(Sustainable Well-being Goals)」という
SDGsが経済成長を前提とした「開発目標」であるのに対し、
SWGsは人々の「幸福(ウェルビーイング)」を中心に据えた目標への転換を提唱されていたりします。

今の仕事は、今と同じ形で存在している可能性は未知数でしょう。
今のスキルは、まだ市場価値を持っているだろうか。。
今の会社は、今と同じ状態で残っているだろうか。
今の自分は、今と同じ熱量で働けているだろうか。

正直、わかりません。
価値観は変わるものです。

以前からお話していますが、
変化が激しく、複雑で、不確実で、曖昧なVUCA時代。

さらにAIの急速な発展による「AI時代」に突入し
ビジネスパーソンに求められる価値は大きく変わっています。

これまで人間が担っていた仕事の一部は、
AIに代替されていく未来となる確率はかなり高いです。

資料作成。
文章作成。
分析。
企画のたたき台。
顧客対応。
情報整理。

こうした業務は、
すでに大きなAIによる改革の渦中にあります。

だからこそ、私たちには

・自分は何を生み出せるのか。
・自分にしか届けられない価値は何か。
・AI時代において、人間として何に情熱を持ち、
 何に打ち込み、何を磨き、何を誰に届けたいのか。

サッカー選手の4年がわからないように、
ビジネスパーソンの4年後もわかりません。

これは不安の話ではありません。
今を本気で生きる指針や理由の話です。

正解探しではなく、自分の中で答えを出す

キャリアにおいて、
私たちはつい正解を探してしまいます。

どの会社に行けばいいのか。
どの業界が伸びるのか。
どのスキルを学ぶべきか。
転職すべきか。
副業すべきか。
独立すべきか。
AIをどう活用すべきか。

もちろん、情報収集は大切です。
戦略も大切です。
市場価値を高める努力も大切です。
しかし、
最後は自分の中で答えを出すしかありません。
正解はなく、答えは内側にある。

私はそう考えています。

社会がどう変わるかや
今いる会社がどうなるか、完全には読めません。
AIがどこまで進化するかも、予測を越えていてわかりません。

だからこそ、あり方が意味を持つのです。

自分が何に情熱を持つのか。
どんな人生を歩みたいのか。
誰の役に立ちたいのか。
どんな瞬間に生きがいを感じるのか。

これは、
自分で問い続けることができます。

長友選手の言葉には、ここへのヒントがあります。

「人生の中でこれだけ熱狂できて、これだけ熱くなれるものってなかなかないでしょ」

長友さんにとっては、それがサッカー。
この言葉は、私たちにも問われています。

・自分には、熱狂できるものがあるだろうか。
・心から打ち込めるものがあるだろうか。
・多少苦しくても、向き合いたいと思えるものがあるだろうか。
・うまくいかなくても、
 もう一度立ち上がりたいと思えるものがあるだろうか。

これは仕事に限りません。

家族かもしれません。
表現かもしれません。
学びかもしれません。
仲間との挑戦かもしれません。
誰かの人生に火をつけることかもしれません。
自分自身の可能性を信じ直すことかもしれません。

いずれにしても、
情熱を持って打ち込めるものがある人生は、強いです。

それは、肩書きよりも深い資産になりえます。

資格や実績よりも深い
自分で自分を誇れる「自己信頼」につながるはずです。

感動を与えるとは、自分の人生を本気で生きることである

今回、長友選手の言葉を読んで、
改めて考えたことがあります。

感動を与えるとは何か、です。

感動とは、
ただ華やかな結果を出すことではありません。
完璧な人が完璧な姿を見せることでもありません。
人が自分の人生を本気で生きている姿に
自分を重ねた時に芽生える感情です。

長友選手の目線を想像するに

悔しさを抱え、苦しさも知っている。
年齢による変化もある。仲間の無念も背負っている。
それでも、誇りを持って目の前の試合を代表として戦う。
正面突破で突っ込んでいく。
その姿に、人は心を動かされるのだと思います。

長友選手は、
現役のワールドカップ代表選手というプレイヤーであり、
同時に、自分の言葉で哲学を表現できる人物
だと感じています。
ここに、底知れぬ深みを感じます。

語るだけではなく、自分もまだ戦っている。

外から評論している「評論家」ではない
自分もピッチに立つ可能性を持ちながら、
チームを一番近い距離で鼓舞している。
ピッチに立てば、プレイヤーとして献身性を発揮する。

だから、言葉に重みがあります。

私は、ビジネスパーソンも同じだと思います。

自分が挑戦していないのに、人に挑戦を語ることは難しいです。
自分が変化していないのに、人に変化を求めることは難しいです。
自分が熱狂していないのに、人に火をつけることは難しいです。

だからこそ、
・まず自分が現役であり続けること。
・挑戦者であり続けること。
・失敗も葛藤も泥臭さも抱えながら、それでも進み続けること。

それが、人に感動を与えるための土台なのだと思います。

ワールドカップは4年に一度。でも私たちビジネスパーソンには日々、チャンスがある

ワールドカップは4年に一度です。
代表選手にとっては、その一瞬にすべてを懸ける舞台です。

しかし、捉え方を変えると
私たちビジネスパーソンには、
ある意味でもっと多くのチャンスがあります。

今日、この瞬間から挑戦できます。
今日、新たに学べます。
今日、小さな失敗ができます。
今日、その失敗が糧にできます。
今日、SNSや現場で誰かに価値を届けられます。
今日、自分の市場価値を少しだけ高められます。
今日、自分の人生を意味づけし直すことができます。

4年に一度しかない舞台を目指すアスリートとは違い、
私たちには毎日の中に「小さなピッチ」があるのです。

だからこそ、日々を雑にしてはいけない。

今度でいい。
いつかでいい。
落ち着いたらやる。
準備ができたら始める。

そう言っているうちに、
4年はあっという間に過ぎていきます。
時間は増えることなく、戻っても来ない。

ここまで哲学者風に語ってしまいましたが、
私自身、まだまだ挑戦の途中です。

転職エージェントとして。
組織開発インサイドセールスとして。
インターンシップ参画を通じて。
パラレルワーカーとして。
そして、起業・独立を見据える一人のビジネスパーソンとして。
一人の人間として。

自分の可能性を試しながら、日々もがいています。
うまくいくことばかりではありません。
焦ることもあります。
周囲と比較してしまうこともあります。
自分の力不足を痛感することも多々あります。

それでも、進みたいと思っています。
なぜなら、
その過程こそが自己信頼形成だからです。

自己信頼は、待っていても育ちません。

挑戦の中で育つ。
失敗の中で育つ。
再建の中で育つ。
意味づけの中で育つ。

私はそれを、
コンディション不良の中でも500日以上noteを毎日投稿し
自分との約束を守ってきた今、そう信じています。

4年後も、戦える自分でいたい

長友選手の言葉は、
私たちに一つの問いを残してくれている
と解釈しています。

4年後も、自分は戦えるだろうか。

これは、
体力や肩書きの話だけではありません。

私の場合は、

・自分の人生に対して、まだ情熱を持てているか。
・変化の時代に、学び続けているか。
・AI時代に、人間としての価値を磨き続けているか。
・情熱的に生き、周囲に火をつけられる存在でいられるか。
・自分の可能性を、まだ信じられているか。

そういう問いです。

4年後の未来はわかりません。

でも、

・今日一日の姿勢は選べます。
・今日、挑戦することはできます。
・今日、体験から学ぶことはできます。
・今日、誰かを励ますことはできます。
・今日、自分の人生を意味づけ直すことはできます。

長友選手が言うように、
次があるとは限りません。
でも、
それは悲観するための言葉ではありません。
今を本気で生きるための言葉で
す。

「これが最後かもしれない」

そう思えた時、
人は目の前の一瞬を雑に扱えなくなります。

仕事も、人への接し方も同じはずです。

自身のキャリアも同じですし
私の場合は相談者のキャリアも同じです。

そして、人生も同じです。

私たちは、いつか来る大舞台のためだけに
生きているのではありません。

今日という一日をどう戦い、どう噛み締めるか。
今日、自分の情熱をどこに注ぐか。

その積み重ねが、未来の自分をつくっていきます。

長友佑都選手の言葉は、
日本代表への鼓舞であると同時に、
私たちビジネスパーソンへのメッセージ
として受け取りました。

4年後は、誰にもわかりません。
だからこそ、今です。

・情熱を持って打ち込むこと。
・変化を恐れずに挑戦すること。
・失敗を糧にして、意味へ変えること。
・自分自身を、信じ直すこと。

それが、
AI時代を生きる私たちに必要な
「ビジネスアスリート魂」
なのだと思います。

私も、まだまだ挑戦者です。

4年後も、もちろんその先も、戦える自分でありたい。
個人的には4年後は40歳。

ワールドカップで日本代表を全力で応援しながら
自身もそう思える「試合(ゲーム)」に臨んでいきます。


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