見出し画像

幸福の中にいる


幸福の中にいる   (❁´◡`❁)


幸福でありたい。
そう思う。
無意識のうちにそう願っている。
いつも 幸福の中に自分を置いていたい。
そう思っている。

幸福を連想する。
幸福は何処にあるのか。

先日、内村鑑三の書いた本を読んだ。
その言葉を読んだら、
どうやら、私は幸福の中にあるらしいと思えた。
未熟な人間で、自己中心的な罪びとでしかない私なのだけれども、
今、呼吸し、生きていることを赦され、
キリスト・イエスさまによって、
なんとか、私も幸福の中に入れて頂いていることに気が付いた。
その言葉をここに写しておこう。

【聖句】
御子を持つ者はいのちを持ち、御子を持たない者はいのちを持っていない。
(ヨハネの第一の手紙 5章12節)(口語訳)(日本聖書協会)
 
 イエスを信じるものは幸福なり。イエスを信ぜざるものは不幸なり。
生命(すべての幸福の基なる)はイエスにおいてあれば、彼を離れてまことの幸福はないのである。また彼にありてすべての幸福はあるのである。イエスの信ずるを得て、知識あるも幸福である。知識なきも幸福である。富めるも幸福である。貧しきも幸福である。ひとりあるも幸福である。多くの人とともにあるも幸福である。家庭の楽しきも幸福である。家庭の楽しからずも
幸福である。幸福のもとなる生命をおのれに持つがゆえに、境遇のいかん、所有の有無にかかわらず、すべての場合において幸福である。

これを読んで私は、キリスト・イエスさまを受け入れて信じているので、不幸ではなくて、幸福の中に生かされているのだと思えた。
心が温かくなった。
そして、幸福になった。
 (終わり)


昨日、YouTubeでアコーディオンの響きを見付けました。
アコーディオンの響きには、エネルギーが宿っていると思います。


アコーディオン奏者の橘川宗明さん(きつかわむねあきさん)の『泡沫』という曲の成り立ちを教えて!

『泡沫(うたかた)』は、橘川宗明さんが「アコーディオンを始めるきっかけとなった、亡きおじい様」に向けて書き下ろした特別な楽曲です。 [1]
この曲の成り立ちには、彼の音楽の原点と深く結びついた感動的なエピソードがあります。
1. 亡き祖父へのレクイエム(鎮魂歌)
橘川さんは6歳の頃に亡くなったおじい様の影響でアコーディオンを始めました。『泡沫』は、その天国にいるおじい様へ届くようにと想いを込めて作られた贈り物のような楽曲です。 [1, 2]
2. 形見のアコーディオンでのレコーディング
この曲のレコーディング(音源制作)には、実際におじい様が遺してくれた形見のアコーディオンが使用されています。おじい様への感謝と、受け継いだ音楽の魂がそのまま音色として吹き込まれています。 [1]
2. 形見のアコーディオンでのレコーディング
この曲のレコーディング(音源制作)には、実際におじい様が遺してくれた形見のアコーディオンが使用されています。おじい様への感謝と、受け継いだ音楽の魂がそのまま音色として吹き込まれています。 [1]

AI

Kitsukawa Muneaki - Utakata (Live) [Accordion]

うたかた - 祖父を偲んで作曲したアコーディオン曲

3. ライブでの成熟を経てリリースへ

音源としてデジタルリリースされたのは2022年12月26日ですが、それ以前からアコーディオニストcobaさんプロデュースの祭典「Bellows Lovers Night」などのライブで度々披露されていました。ファンの間で「名曲」として大切に育てられ、満を辞して形にされた楽曲です。 [1, 2]

おじい様の形見の楽器への想いが綴られた『泡沫』の公式ミュージックビデオ(紹介文:Utakata - An Accordion Original in Memory of My Grandfather)はこちらからご覧いただけます:

この曲を聴いたきっかけや、橘川宗明さんの他の楽曲(デビュー曲の『Nobody』など)についても詳しく知りたいですか? [1]

         はい‼


@橘川宗明  橘川宗明 Nobody 🪗アコーディオン

4年前(編集済み) @橘川宗明さんのピン

【セルフライナー】 アコーディオンの哀愁漂う音色を自分のルーツの一つ90年代を彷彿とさせるFunkやR&Bといったジャンルへ落とし込まれ、そこにいるのイメージに囚われない新たなアコーディオンのサウンドを昇華させた。


ファンク(Funk)とR&B(リズム・アンド・ブルース)は、どちらもアフリカ系アメリカ人の音楽を起源に持ちながら、リズムの強調の仕方が大きく異なる音楽ジャンルです。
[1, 2, 3]
それぞれの音楽的な特徴や歴史的な違い、代表的なアーティストについて分かりやすく解説します。
🎵 2つのジャンルの決定的な違い
ファンク(Funk)「1拍目」の強烈なアクセントと、ベースやドラムが作り出す「うねるようなグルーヴ(リズムの波)」を最優先したダンス音楽です。メロディよりもリズムの反復を重視します。 [1, 2]
R&B(Rhythm and Blues)歌のメロディや感情豊かなボーカルを重視し、時代ごとにソウルやポップス、ヒップホップなどの要素を取り入れながら進化してきた幅広いジャンルです。 [1, 2]
🔥 ファンク(Funk)の特徴と歴史
1960年代後半、ジェームス・ブラウンがR&Bやソウルを発展させて生み出しました。それまでのバックビート(2・4拍目を叩く)を覆し、1拍目を強調する「The One」と呼ばれるリズム革命がベースになっています。 [1, 2, 3, 4]
音楽的特徴
楽器同士がパズルのように噛み合う鋭いカッティングギター。
スラップ(チョッパー)などを多用した、主役級に目立つベースライン。
メロディの展開が少なく、同じコード(和音)のリフレインが続く。
代表的なアーティスト
ジェームス・ブラウン(James Brown)
:「ファンクの帝王」と呼ばれる創始者。
スライ&ザ・ファミリー・ストーン(Sly and the Family Stone):ロックやサイケデリックを融合。
アース・ウィンド・アンド・ファイアー(Earth, Wind & Fire):ディスコ・ファンクの代表格。 [1, 2]
🎙️ R&B(リズム・アンド・ブルース)の特徴と歴史
1940年代にブルースやゴスペル、ジャズが融合して誕生しました。時代によって音楽スタイルが劇的に変化するのが特徴です。 [1, 2, 3, 4]
音楽的特徴
歌唱力やコーラスワーク、メロディの美しさを前面に出す。
1960年代〜70年代は「ソウル・ミュージック」とほぼ同義として発展。
1980年代以降は電子ドラムやヒップホップのビートを融合した「現代R&B(チリ・R&B)」へ進化。 [1, 2, 3, 4]
代表的なアーティスト
レイ・チャールズ(Ray Charles)
:初期R&Bの基礎を築いたレジェンド。
スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder):70年代のR&B・ソウル黄金期を牽引。
マイケル・ジャクソン(Michael Jackson):R&Bをポップ・ミュージックの頂点へ押し上げた。
ビヨンセ(Beyoncé) / ブルーノ・マーズ(Bruno Mars):現代を代表するR&Bスター。 [1]
💡 現代音楽への影響
この2つのジャンルは、現代の音楽に深く息づいています。
ヒップホップはファンクのドラムやベースをサンプリング(引用)すること
で誕生し、現代のK-POPやJ-POPのダンスナンバーにも、ファンクのカッティングギターやR&B特有のコード進行が数多く取り入れられています。 [1]

AI

     私の記事をマガジンに掲載して頂きました。

🌼龍神さんとKANAさん🌼mr_rebootさん🌼ペリンさん🌼       

     🌷ひいろさん🌷hopisuiさん🌷

(メロンカルピスはどうやったら美味しくなるか🍈❓)

✨とても嬉しいです。恐縮です。

誠にどうもありがとうございます。

とても励まされました。✨✨


※共同マガジンメンバーにして頂きました。

いつもありがとうございます。

🌺トランスミッション|とらねこ|note😸

🌱感謝の流れが巡るやさしい循環マガジン|龍神🌱

✨とても嬉しいです。恐縮です。

誠にどうもありがとうございます。

とても励まされました。✨✨

御覧頂き、誠に有難うございました。         

        (⌒∇⌒)m(__)m

この記事が参加している募集