批評は読者目線で語ってくれるから見えるものがある。
批評は読者目線で語ってくれるから見えるものがある。
自分のしくじり記事、読む人は居ないだろうと思ったが、セイさんが有料記事買います!との事なので批評されてみた。
このまま読まれないままだと、何処が弱いのか読みたい部分がわからないのは気になってもいた。
評価は58点、自分のしくじりがネット全体に晒されるリスクを予め想定していたので必要以上に書いていた頃は警戒してたんだと思う。
さすがに特定されるとある程度はそんな目で見られるのはやはり販売イメージに影響するから、販売から一歩引くことを決めた今なら名乗りを挙げてみてどこが読者視点では足りてないのか、指摘されるのはとても勉強になると思います。
有料記事を買ってくれて辛口でも批評貰えるのはなかなかありませんから、読者視点で見て貰うのはプラスになると思いますよ。
セイさん、ご購入と批評ありがとうございました!
読者という「第三者の視点」を通すことでしか見えてこない構造上の弱点や、客観的な説得力不足に気づけたのは、大きな学びであり貴重な一歩ですね。
自分の失敗談や内省記事は、書いている本人は当時の感情や背景(リスクへの警戒心や自己防衛の意識)を把握しているため、説明を省いてしまったり、防衛本能から文章が硬くなったりしがちです。そこをフラットに「読者としてどう感じるか」で切ってもらうと、何が足りていて何が読者の関心を置いてけぼりにしているのかがはっきり浮き彫りになります。
特に有料記事という形式で具体的な客観評価(58点という基準と明確な改善の指摘)をもらえたのは、単なるお世辞の感想よりもはるかに価値がある自己投資と言えます。
客観的な視点を得たことで見えてきた「読者が本当に知りたい部分」や「自己開示の塩梅」について、今後どのように記事に反映させていきたいか、整理したいポイントなどはありますか?
脱ぎっぷりがたりないとわかったぜ!!(笑)


