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クーラーが壊れかけていること

ごあいさつ

こんにちは。

クーラーがききすぎて寒いです。

じゃあ設定温度を上げろよ!
…と思われるでしょうが。

残念ながら、温度の調節がききません。
♪壊れ、かけの、クーラー♪
…なのです。

設定を30度にしても、
全力で部屋を冷却してくれます。

先ほど室温を測ったら
12℃でした。

そりゃあ…寒いはずだ。

じゃあクーラー消せよ!

そうですね。
私も切にそう思います。

…しかしですね。
この壊れかけのエアコン。

いっぺん消したら、
次回ちゃんと稼働するか
わからないのです。

前回、あまりの寒さに
「暖房」に切りかえた時のことです。

翌日、また暑いので
冷房に切りかえたら、
ちゃんと冷風が出るまで
2日かかりました。

いま本当に寒いので
長袖着用のうえ毛布をかぶり、
また「暖房」にしましたが…。

明日は「暑い」と
泣いているかも知れず…。

本当にもう、
買い替え時かもしれませんね。


もうひとつの話題

あいさつだけでは
なんですので。

ネタがないと常々ぼやいてますが、
創作日記みたいなつぶやきで良ければ
こうやって書けそうです。

そしたら、なにも書かなかった
平日の夜はどうするんだ…?

しまったーッ!!

そこまでは考えてなかった…!

ともあれ、
「毎日が綱渡り」状態は
しばらく続きそうです。


創作記録

では、創作記録です。
この土日の取れ高ですが。

今書いている
白銀の騎士3 <破戒への調べ>」の
進捗状況ですね。

土曜日(20日)は、
第8話(約3000字)を完成、
第9話に着手(冒頭500字ほど)。
・実際に書いたのは約2500字。

日曜日(21日)は、
第9話(約2600字)を完成、
第10話に着手(冒頭)300字ほど。
・実際に書いたのは2300字ほど。

だいたい、シンキングタイムを含めて
1日に2500字くらい書いていると
思ってよさそうです。

あ、ちなみに
一日じゅう机に向かっているわけでは
ありませんよ。

日常生活しながら、
余暇で書いております。


実際のところ

このペースだと
4~5日で1万字書けるやん!
…と思いそうですが。

いやいや、
構想を練るのが長いねん、て。

あくまでこれは、
「もう書くことがだいたい決まっている」
から、これだけ文字にできたのであって。

それに、この作品は
プロットこそ組み上がっていますが、
実際に書きだしてみると
やはり細部の調整が必要になってきます。

あらすじは決まっていても、
「次、どの場面を見せようか…」
という悩みが発生したりするのです。


話の内容

で、そのお話ですが。

例の「敵軍幹部の会議」
第8~9話で完成。
つまり、この土日で書き上げました。

…今ほっとしています。
これ、かなり難航してましたから。

そして次の章は。
打って変わって、
平和な日常シーンを描く予定です。

くだらないじゃれ合いとか、
ちょっとしたジョークとかも
入れられますね。

あと、主人公の恋愛シーン
ここに入る予定です。

第6~7話で
ヒロインとの出会いを書いたので、
その続きですね。

恋愛シーンを書くのが苦手なので、
どう転ぶかが自分でもわかりませんが。

ともかく、これからしばらくは
「日常シーンを書ける幸せ…!」
を、満喫したいと思います。

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