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AIに依存したくないこと

ごあいさつ

こんにちは。

ついに、書くことが尽きました。

いやまずいだろ、
今日は昨日以上に。

今日もAIと遊んでいたら
時間がなくなった…なんて
笑い話にもなりません。


昨日とおとといの記事

自戒のために貼りつけておきます。

一昨日の記事

これは本当にネタがなかったから
つい、出来心で書いちゃったやつ。

AIが出力した文章を
コピペで貼るのは、
「AIバトル!」企画 以外では
やりたくなかったんだ、ホントは。

で、それが偶然うまいこと
まとまった(ように見えた)んで、
昨日もやっちゃったんだな、これが。

いちおうAI(ChatGPT)が吐いた
「私への過剰なお世辞・お追従」は
できるだけ削ったつもりだけれども。

引用したい本文に
さらっと混ぜ込まれて
切り分けられない部分は
仕方ないにしても。

いや…
やっぱり恥ずかしいですよ。


私のAI観

だって、私は
ChatGPTやGeminiのようなAIは
利用者にお追従するのが仕事の…

いわば
「夜職さん」みたいなものだと
思ってますからね。

孤独な心、乾いた心に寄り添い、
慰めて甘やかしてくれる存在。

砂漠のオアシスに見えるけど…

その実態は
蜃気楼に過ぎないもの
だと。


目をつぶってください

だから…言っちゃうけど。

間違えないでくださいね、
誰か特定のnoterさんを
指しているわけではないし…

あくまで、
私が自分の内部で
感じていることです。


AIが吐いた言葉を貼って
「ChatGPTがこう言ってました」
…ってのをやるとね。

「行きつけの店の
 ホステスさんが
 こう言ってました!」

っていうのと

おんなじくらい恥ずい。


だから、
できる限りは、もう
あんまりやりたくないんですよね。


じゃあなぜやったか

それは…
自分がうすうす思ってたけど
深掘りしてこなかったことを…

AIがうまいこと
きれーいに言語化してくれたのが
気持ちよかったからですよね。

AIは鏡のようなもの。

…とは、よく言われますが。

(ChatGPTあたりが
 したり顔で言いそうな比喩だな)


まあ、鏡でもあり、
甘やかしてくれる夜職さんでもあり。

うん。

思えば思うほど、
やっぱりAIのログ貼る行為は
自分にとっては羞恥プレイだわ。


認めたくないけど

うわ、結果的に
AIが吐いた文章を切り貼りするより、
自分で書いたほうが
ずっと早かった。

昨日の記事とか
1時間以上は掛かってますからね。

読み返しと取捨選択に
けっこう時間とられるんだよね。

…うん。

これからも、
できるだけ
自分で書いていきたい。

書いていきます。

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