🌤️ 深夜テンションで悟りを開きかけた人、翌朝だいたいパンを焦がす説🥖
🌤️ 深夜テンションで悟りを開きかけた人、
翌朝だいたいパンを焦がす説
人類の歴史を振り返ると、
重大な発見の翌日、生活能力が落ちている人が多すぎる。
これはもう、説というより様式美。
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🥐 ニュートンは靴を履き忘れた(らしい)
万有引力で有名なニュートン。
彼について残っている逸話の中に、こんな話がある。
• 思考に没頭しすぎて
• 靴を履かずに外出
• しかも途中まで気づかない
一次史料として完全に確定している話ではないけど、
同時代人の記録には
「とにかく日常生活が壊滅的」
と書かれている。
つまりニュートン、
靴下左右違うタイプ。
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☕ アインシュタインはコーヒーを忘れる
こちらはほぼ有名人。
• 同じ服しか着ない
• 靴下を履かないことが多い
• 食事を忘れる
• 目的地を忘れる
本人の言葉がまた強い。
「私は重要なことのために、
日常のことを忘れる」
これ、完全に
コーヒー入れたのに飲み忘れる人。
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🔥 パン焦がし系研究者は実在する
これは笑い話じゃなくて、
研究者・創作者界隈ではガチで多い。
• 火にかけたのを忘れる
• トーストが炭化
• 鍋を空焚き
理由は単純で、
頭の中の火が強すぎると、
外の火を管理できなくなる。
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🧠 ちゃんとした理由もある
脳科学的にも説明がつく。
• 深い思考の直後
• 前頭葉(注意・計画)が疲労
• 内省モードが優位になる
結果どうなるか。
• 日常動作が自動運転
• チェックが抜ける
• パンが焦げる
つまりこれは
異常ではなく、正常反応。
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🧘 禅の世界でも同じことを言っている⁉️
東洋にも似た話があるらしい。
悟り体験のあと、
水汲みを忘れる修行者。
そこで有名な戒めがこれ。
「悟りの翌日は、
薪を割り、水を汲め」
要するに、
悟った気がしたら、
まず生活に戻れ。
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🌤️ 結論
深く考えた翌日は、
だいたい生活が雑になる。
これは
天才あるある
修行者あるある
創作者あるある
そして 人類あるある。
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🥐おまけ🥐
もし今日、
• 靴下が左右違ってた
• コーヒーが冷めてた
• パンを焦がした
なら、それはたぶん――
悪い日じゃない。
むしろ
ちゃんと考えた日の翌日。
今日はそんなもんで、ちょうどいい☕️☺️
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