色々な動物が出て来る夢
深い意味はない。
何度か見た夢の話だ。
足湯の夢とも呼んでいる。
フランス語の本を読みながら、
足湯をしているのだ。
何か古い日本家屋の軒先で、
足湯しながら本を読み、
庭というか、サバンナが広がる。
近くには犬猫がいるが、
庭先には、鶏、ガチョウ、カピパラ、
遠くには、ライオン、キリン、ゾウが見える。
場所はアフリカか何かに見えるが、
いる動物を見ると色々混ざっている。
日本+アフリカか。
そうそう、カピバラたちは、
庭先の温泉に入っている。
この足湯の源泉だ。
なぜか足湯は冷めない。
ずっと温かいままだ。
カピパラたちも目を細めている。
繋がっているのだろう。
仕組みはよく分からない。
足湯と温泉が同系統だと分かる。
左右にいる犬猫は、
ラブラドールの黒か、
ヒマラヤンの雌だ。
大体、昔飼った事がある
犬猫が左右を固めるのだ。
番犬?愛猫?
読んでいる本は、
ナポレオンの回顧録か、
ド・ゴールの回顧録だ。
フランス語だから、
場所は西アフリカかも知れない。
フランコフォンだ。
う~ん。
夢だからオチがない。
ただ延々と続くだけだ。
昔飼っていた犬猫が、
登場するから、
ここは霊界だろう。
しかし西アフリカと、
日本が合体している。
カピパラは謎だ。
温泉に入っているし、
最大多数だ。
最大多数の最大幸福?
あと家禽たちも騒がしい。
鳥系は常に叫んでいる。
うるさくて読書に向かない。
それでも当方は、
平気で本を読んでいる。
サバンナの足湯の読書だ。
平和な夢だが、
他の人は登場しない。
サバンナだからか。
西アフリカは行った事はないが、
TV5MONDEではお馴染みだ。
ジュルナルアフリックがある。
動画でアフリカを見ているから、
西アフリカの夢を見る。
手前が日本家屋だから、
構造的にも反映している。
日本家屋の軒先から、
アフリカ霊界が接続される。
この日本家屋は杉並の家のようだ。
もう記憶の中にしか存在しない。
子供の頃の家で、大人の本を読み、
遠くに西アフリカのサバンナが広がる。
これは心の風景だろう。些か奇妙だが。
西アフリカは行った事がない。
セネガルとか行くのだろうか?
フラコフォンだから射程には収まる。
それとこれは夢解釈だが、
ライオンはビーフで、
キリンは人参で、
ゾウはじゃがいもで、
これはカレーライスの夢ではないか
とも思っている。
ペット、家禽たちは、
よく分からない。
ポケモンみたいなものか。

以上
