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いま、建設業界の「本物」に会いに行っています

近いうちに、このnoteからインタビュー記事が2本出ます。
どちらも、建設業界にいる人なら「え、あの人に取材できたの?」と驚くはずの人です。

▼筆者はこんな人

1本は、YouTubeで建設業界のリアルを発信し続けている人物。
私自身が何年も視聴者として学んできたチャンネルの、画面の向こう側にいた人です。
福岡からわざわざ会いに行きました。

▼施工管理のプロに会いに行った話

もう1本は、建設業界の人手不足に手を差し伸べている人
お客様に対して真摯に向き合う姿は、社会人として考えさせられるものがありました。

正直、最初は自分でも不思議でした。
フォロワーが何万人いるわけでもない、福岡のフリーランスライターに、なぜ業界の第一線の人たちが時間をくれるのか。
過去の公開記事を含めて分かってきたのは、みなさん「建設業界の魅力を伝えたい」人たちなんです。

▼過去の取材記事

私は元電気制御設計エンジニアで、第二種電気工事士を持っています。
現場の言葉が翻訳なしで通じ、共感し合える時間を生み出せます。
取材中に「これ、初めて話すんだけど」と言われた瞬間が、この仕事をやっていてよかったと思える時です。

会える人には、直接会いに行く。
画面越しに学んだ人にも、記事で読んだ人にも、会いに行く。
それが私のやり方です。

正直、「人手不足だよね」で建設業界を終わらせたくないんです。
私ができることなら何でも、業界アピールのお手伝いをさせてほしい。
これからもこんなアツい気持ちで、動いていくつもりです。

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