「全て信じないでください」に込められた天縄文理論の真意
小笠原慎吾さんが口にする「全て信じないでください」という言葉。
一見すると突き放すようにも聞こえるけれど、そこに込められた真意はとても 皇の時代的 。
「信じないで」≠否定ではない
彼が伝えたいのは、ただ「疑え」ということではなくて、
むしろ逆で、鵜呑みにするのではなく、自分の感覚に照らして確かめてみてほしいというメッセージ
天縄文理論は、まるで予言のように時代や出来事を射抜いているからこそ、人は「すごい!信じる!」と飛びつきたくなる。
でも、それをそのまま信じてしまうと、また「祖の時代」のように権威に従う構造に戻ってしまう。
皇の時代の生き方
皇の時代に入った今、求められているのは「教えに従うこと」ではなく、
ヒントから“自分”を感じて、選び取ること。
つまり、小笠原さんの「信じないでください」とは、
👉 「これはヒントだから、最終的に選ぶのはあなた自身だよ」
という、時代に合った新しい学び方の提示。
そこには無責任なことでもないという意味にもなる
予言を“生きる自分”へ
予言のように思えるこの理論を楽しみつつも、
「じゃあ私はどう感じる?どう生きる?」と自分に返すこと。(駿がよぎる笑)
それが、予言をただ信じるのではなく、予言を“生きる自分”のものに変えることなんだと思う。
Oniwaは、この「信じないで」という言葉すらも、皇の時代らしい自由の合図だと感じてる。
前置きみたいになっちゃったけど、
是非、「皇の時代」シリーズの本を読んでみてね❣️
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