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うつ病・PTSD・トラウマ・依存症——「もう治らない」と思っていた人が、回復しています。


抗うつ薬を、何種類変えましたか。

PTSDのフラッシュバックが、何年経っても止まりませんか。

トラウマの記憶が、夜になると蘇ってきませんか。

お酒や薬物を「やめなければ」と思いながら、やめられていませんか。

カウンセリングに通い続けているのに、何も変わらないと感じていませんか。

もしひとつでも当てはまるなら、このページはあなたのためにあります。


「治らない」のは、あなたのせいではない

日本のうつ病患者は約127万人(厚生労働省、2020年)。

そのうち、抗うつ薬とカウンセリングという標準治療で
十分な回復が得られない「治療抵抗性うつ」の患者は、
全体の30〜40%にのぼると言われています。

つまり、うつ病患者の3〜4人に1人は、
今の標準医療では救いきれていないのが現実です。

PTSDやトラウマも同様です。
トラウマ焦点化認知行動療法(TF-CBT)やEMDRといった
標準的なPTSD治療を受けても、症状が残り続ける人は少なくありません。

依存症においても、断酒・断薬だけでは
根本にあるトラウマや痛みが解消されないケースが多く報告されています。

あなたが「何年治療しても変わらない」と感じているなら、
それはあなたの意志が弱いのでも、努力が足りないのでもありません。
今の医療システムの限界に、ぶつかっているだけです。


世界最高峰の研究機関が、新しい答えを持ち始めている

2006年以降、世界の精神医療の常識が静かに、しかし確実に変わりつつあります。

米国の Johns Hopkins大学、
英国の Imperial College London、
米国の MAPS(多学際サイケデリクス研究協会)——

これらの機関が発表した研究では、
治療抵抗性うつ・PTSD・トラウマ・依存症に対して、
植物療法と意識変容を用いたアプローチが
顕著な改善効果を示すことが科学的に報告されています。

そして日本でも、
慶應義塾大学医学部 × 大塚製薬が、
精神展開剤を用いた療法の社会実装を
本格的に研究する体制を整えています(2023年〜)。

これは「怪しい代替医療」の話ではありません。
世界最高峰の医学機関が真剣に向き合っている、
次世代の精神医療の話です。


日本ではすでに、静かな回復が始まっている

表には出てきません。メディアも報じません。

しかし事実として、日本国内でもこの6年間、
植物療法と意識変容のアプローチによって
心の病からの回復を経験した人が、数千人規模で存在します。

・何年も抗うつ薬を飲み続けていた治療抵抗性うつが、回復した人。
・幼少期のトラウマによるPTSDのフラッシュバックが、止まった人。
・アルコール依存症から、断酒できた人。
・入院を繰り返していたうつ病が、社会復帰した人。

「もう一生治らないと思っていた」と言っていた人たちが、回復しています。

あなたは一人ではありません。
同じ苦しさを抱えていた人たちが、すでにここにいます。


意識変容医療研究所 Japan(PIRIJ)とは

私たちは、植物療法と意識変容療法による
うつ病・PTSD・トラウマ・依存症の回復事例を
匿名で記録・分析・発信する研究機関です。

特定の宗教、思想、商品を推奨する団体ではありません。

私たちの目的はひとつ——
標準治療に限界を感じている当事者に、
正確な情報と回復の可能性を届けることです。

【私たちがすること】

✓ うつ病・PTSD・トラウマ・依存症の回復事例を匿名・番号付きで記録・発信する
✓ Johns Hopkins・慶應・ICEERSなど国内外の最新研究をわかりやすく解説する
✓ 安全なアクセス方法に関する中立的な情報を提供する
✓ 信頼できる専門家(カウンセラー・ヒプノセラピストなど)への適切なつなぎをする
✓ 危険なコミュニティの見分け方を発信し、被害を未然に防ぐ

【私たちが約束すること】

✓ このアカウントの情報発信はすべて無料です
✓ 紹介料目的で特定の専門家を推奨しない
✓ 必要のない人に有料サービスを勧めない
✓ 科学的根拠のない「完治保証」を語らない
✓ 特定の信仰・思想・政治的立場を押しつけない

あなたに、伝えたいことがあります。

うつ病が何年も治らないと感じているなら。
PTSDのフラッシュバックがまだ続いているなら。
トラウマの記憶から、まだ自由になれていないなら。
依存症をやめたいのに、やめられないでいるなら。

まず、これだけ知ってください。

あなたと同じ状況から、回復した人が います。


その人たちの記録を、これからここに積み上げていきます。

焦らなくていいです。信じなくていいです。

まずフォローして、読んでみてください。

まずはこちらの記事をどうぞ



【連携・参照機関】
・Johns Hopkins Center for Psychedelic and Consciousness Research(米国)
・Imperial College London — Centre for Psychedelic Research(英国)
・MAPS(Multidisciplinary Association for Psychedelic Studies)(米国)
・ICEERS(International Center for Ethnobotanical Education, Research and Service)(スペイン)
・慶應義塾大学医学部 精神展開剤研究班(日本)
・Green Zone Japan(日本)

意識変容医療研究所 Japan | PIRIJ
すべての情報は教育・記録目的です。

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