いまこの世界情勢中に、わざわざイスラエルへ出向いてネタニヤフと握手する政治感覚が理解できない。
イスラエルを訪問中の自民党の小野寺五典・安全保障調査会長らが6日、ネタニヤフ首相と首相官邸で面会した。
イスラエル首相府によると、ネタニヤフ氏は訪問を歓迎し、「戦争中のイスラエルへの支持」に対して謝意を示した。地域情勢や、二国間協力の促進についても議論したという。パレスチナ自治区ガザをめぐる、イスラエルとイスラム組織ハマスの停戦合意も議論されたとみられる。
小野寺氏は4日、今回の訪問について、日本の安保3文書の改定を念頭に「イスラエルはミサイル防衛やサイバー、ドローン分野でも世界の先端技術を有しており、今後の日本の安全保障政策を検討する上で役立つ」とX(旧ツイッター)に投稿した。
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#高市早苗 が #トランプ のポチとして小躍りしながら千切れんばかり尻尾を振って見せ、 #小野寺五典 が #国費 を無駄遣いして…と思いきや、なんと #イスラエル 外務省の #費用負担 で大勢の三下( #チンピラ )議員を引き連れ、わざわざイスラエルへ出向いて #ネタニヤフ と握手をして見せる #政治 姿勢( #戦略 )に一体どんな #勝算 があると言うのだろうか? (国費の無駄遣いにせよ、 #戦争犯罪者 ネタニヤフの驕りにせよ、あまりにも #浅慮 、 #愚策 にすぎる)
全 #世界 の #良心的 で #良識的 な #平和を愛する諸国民 (そんな奴がどこにいると #安倍晋三 が嘲笑った #少数派 )から #軽蔑 を買うとは百も承知の上で、全世界の #邪悪 で #強欲 な #多数派 から勝ち取れると目論む #国益 とは一体どんなものなのだろうか?
ほんの一握りの真に #恐ろしく 、真に邪悪で真に強欲な #超富裕層 は、この瀕死の惑星 #地球 から大急ぎで極短期間に搾り取れるだけのものを吸い上げた後に、素知らぬ顔で綺麗に口を拭って少数派と見えていた良心的で良識的な平和を愛する諸国民の側に回って、多数派と見えていたトランプやネタニヤフやプーチンやゼレンスキーや習近平…等々の側に身を置いていた似非 #保守 #国粋 主義者や彼等 #戦争犯罪 者とその #支持者 達が生み出した膨大な #戦争犠牲者 を情け容赦なく切り捨てた上で瀕死の惑星地球をギリギリの瀬戸際で救い、 #持続可能 な環境を取り戻すまでは大多数の #貧困層 に最低限の #生活水準 を強い、いずれは皆が豊かに暮らせる世界になるよう努力するかの如く装いつつ、程々の #搾取 で満足するつもりでいるのかもしれず…しかもその際( #近未来 )には、軽薄にも高市早苗がトランプのポチを嬉々として演じたり、小野寺五典が薄ら笑いの #間抜け面 集団を引き連れ、のこのことイスラエルへ足を運び、ネタニヤフと #記念撮影 に興じたりしていた幼稚で愚かな #日本国 、 #日本人 は #唾棄 すべき #最下位 、 #最下等 の扱いを受けることになるのではないだろうか?
#米国 が瀕死の惑星地球において、 #火事場泥棒 的なやりたい放題の後に、露骨な手のひら返し「 #政権交代 」茶番劇を経て、全世界の良心的で良識的な平和を愛する諸国民の側に回るなら、それまで #自国第一主義 を叫んでいた国々も雪崩を打って追随するのは間違いないだろう。
そして、その露骨な手のひら返し「政権交代」茶番劇の時期が遅くなればなるほど、大多数の貧困層が強いられる最低限の生活水準はより #苛酷 でより #惨め なものになるだろう。
#日本国民 は、一日も早く高市早苗と #自民党 を #政権 の座から引き摺り下ろし、米国より先に露骨な手のひら返し「政権交代」茶番劇を済ませておくべきではなかろうか?
なにしろ現行の #日本国憲法 には「平和を愛する諸国民の #公正 と #信義 に信頼して、われらの #安全 と #生存 を保持しようと決意した」とはっきり書いてあるのだから…。
