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運動会以外で初めてバトンを受け取りました!

みなさんこんにちは!単身赴任ヘルパー・ジークです!いつも読んでいただき、ありがとうございます☺️


今回、KENさんから、「クリエイター図鑑」のバトンをいただきました!

KENさんとはnoteを始めた時期がほぼ同じで、僕が勝手に「同期」と呼んでいるnote仲間です(笑)

今回の記事では「同期として、そして大好きな仲間として」と紹介していただきました。

「ジークさん大好き」とまで書かれていました🤣

そこまで言われたら、受け取らないわけにはいきません(笑)

そして、何気に他のクリエイターさんとのコラボ画像初めてです!
可愛いタイトル画像ができました😍


「クリエイター図鑑」は、営業パパさんが始めた企画です。

フォロワー数やPV、実績で順位を決めるのではなく、その人の口ぐせや習慣、キャラクターなどを材料にして、その人だけの図鑑カードを作るもの。

参加した人が「次はこの人の図鑑を見てみたい」と思う1〜3人へバトンを渡して、つながっていきます。

ということで、僕も作ってみました!

ただし1枚ではありません!!

気づけば3形態です(笑)

💡 僕を図鑑にするとこうなった


まずは通常形態の「単身赴任ヘルパー・ジーク」。


魔法使いみたいになりました🤣
1番僕と、かけ離れたビジュ(笑)


分類は「蓄積純化型」。

活動ジャンルには、重度訪問介護、自薦ヘルパーの仕組みやリアル、筋トレ、AIでいろんなものを作る、と並んでいます。

……こうして一列にすると、自分でも何屋なのかよく分かりません(笑)

このカードの中で一番「これは俺やな」と思ったのが特殊能力でした。

「気になった断片を見つけた瞬間、周囲の会話が消え、納得するまで静かに掘り続ける」

これはかなり当たっています🤣

実際、筋トレの記録をもっと自分好みにしたいと思ったところから、PCスキル皆無なのに筋トレ記録アプリまで作りました。

しかも、それで終わらず別のアプリを作ったり、帰省中に大規模アップデートしたり…。

最初は「筋トレを記録しやすくしたい」だったはずなのに、一度気になり始めると、その先まで掘ってしまいます。

そう考えると、進化条件の「検索履歴が深夜に三桁化」も笑い切れません😇

実際に三桁あるか数えたことはないですけどね(笑)

必殺技は「深掘星穿」。

「ひとつ気になると銀河ごと掘り返し、答えが出るまで戻ってこない一撃」

名前だけ見ると、とんでもない能力を持っています🤣

そして鳴き声は、

「とりあえず、やってみようか!」

調べて終わりではなく、とりあえず触る。やってみて分からないところが出たら、また調べる。

この流れはかなり僕そのものです。

💡 ○○形態

通常形態の次は、筋トレ形態。

見た目だけは一気に別キャラになりました(笑)


黒のタンクトップにハーフパンツ、バーベルを担いで完全に筋トレ仕様。

筋肉は盛りすぎですが、この画像まんまの格好で普段もトレーニングに勤しんでます

あの日からタンクトップデビュー…

筋トレでも、重量やフォームで気になることが出ると、そのままにできず、何度も確認。

種目を変えたら「このマシン何kgから始まるんだろう」「フリーウェイトと比べるとどうなんだろう」と、また調べ始める。

調べて納得したら、今度は実際にやってみます。

鳴き声の「とりあえず、やってみようか!」まで通常形態と同じなのは、この辺りが理由です。

💡 ○○形態

3枚目は、父親形態。


バーベルを置いたと思ったら、今度は両腕に子どもです(笑)

この3枚の中では、たぶんこれが一番普段の僕に近いかもしれません。

単身赴任なので普段は家族と離れて生活していますが、帰省した時や家族がこちらへ来てくれた時は、子どもたちと過ごす時間が一気に増えます。

一緒に遊んだり、出かけたり、最後はシングルベッドに3人で詰め込まれたり🤣

筋トレ形態ではバーベルを担いでいましたが、父親形態では左右に子どもを抱えています。

この落差は自分で見ても結構好きです(笑)

それでもカードの中身は同じ。

「とりあえず、やってみようか!」

何かやりたがったら一緒にやってみるし、気になることがあれば僕も調べます。

💡 3枚にした理由

今回のカード、最初から3枚作るつもりじゃなかったのですが

参考にしたのが、YUMEさんのクリエイター図鑑の記事でした。

YUMEさんは、介護福祉士としての自分、お母さんとしての自分、MacBookでnoteを書く自分など、いろんな顔をカードの中に入れていました。

それを見て、

「これいいやん!」

となりまして(笑)

いいアイデアだと思ったので、パクらせていただきました🤣

ただ僕の場合、1枚に全部入れようとすると、たぶん渋滞する。

重度訪問介護、自薦ヘルパー、筋トレ、AI、単身赴任、父親。

なので僕は、

「単身赴任ヘルパー・ジーク」
「筋トレ形態」
「父親形態」

の3種類に分けました。

分けたのは見た目だけで、分類、特殊能力、鳴き声、必殺技は全部同じです。

💡 次にバトンを渡したい3人

今回、次にバトンを渡したいのはこの3人です。

まず1人目は、キム・タックさん。

介護福祉士として働きながら、介護だけじゃなくAI、音楽、YouTubeまで触っているクリエイターさんです。

僕の記事を継続して読んでくれています。

キム・タックさん自身も、AIにそれぞれ名前を付けて「AIファミリー」として使ったり、音楽やMVを作ったり。

ウクレレやYouTubeもやっていて、介護福祉士という肩書きだけでは全然収まっていません(笑)

僕も介護の記事を書きながらAIでアプリを作ったり、YouTubeをやったり、筋トレや家族のことまで書いているので、かなり共通点があります。

同じ介護福祉士でも、二人とも介護だけ書いていない。

キム・タックさんが自分を図鑑にしたら、介護福祉士を前に出すのか、AIなのか、音楽なのか。

かなり見てみたいです🤣

2人目は、🌱短編小説とかいごの部屋@hiroyuki🌱さん。

僕の記事をかなり継続して読んでくれているクリエイターさんです。

僕の記事ってかなりテーマが飛びますが、幅広く読んでくれています。

hiroyukiさんも現役の介護士ですが、僕と大きく違うのは、介護や家族、命にまつわることを短編小説として書いているところ。

僕は自分に起きたことを体験談として書くことが多いですが、hiroyukiさんはそこから物語にする。

同じ介護職でも、noteでの見せ方はかなり違います。

しかも短編小説だけじゃなく、共同運営マガジンやメンバーシップなど、noteの中での活動範囲も広い。

いつも僕の記事をかなり読んでもらっている側なので、今回は僕からバトンを渡したいと思いました。

介護士、短編小説、家族、note運営。

これも1枚に収めるの大変そうです(笑)

3人目は、たぴ(タピオカのたぴ)さん。

国家公務員として働きながら、豆柴、ゲーム、家計管理、投資、ChatGPTなど、本当にいろんなテーマを書いているクリエイターさんです。

職業だけ見れば、僕とは全然違います。

ただ、noteの使い方は結構似ていると思っています。

僕も「介護福祉士だから介護だけ」ではなく、筋トレ、家族、AI、日常までさらけ出してます。

たぴさんも「国家公務員だから仕事の話だけ」ではなく、豆柴が出てきたり、ゲームが出てきたり、家計や投資、ChatGPTまで出てくる。

国家公務員、豆柴、ゲーム、投資、AI。

ここまで属性が並ぶと、僕よりカード作るの難しいんじゃないかと思います🤣

💡 バトンを次へ

ということで僕からは、

キム・タックさん
🌱短編小説とかいごの部屋@hiroyuki🌱さん
たぴ(タピオカのたぴ)さん

この3人へ、クリエイター図鑑のバトンを渡したいと思います!

普段から記事を読ませてもらっている3人ですが、「自分を図鑑にする」となった時に何を選んで、どんなカードを作るのか。

そこは普通に見てみたいです(笑)

今回この「クリエイター図鑑」を始めてくれた営業パパさん。

僕へバトンを回してくれたKENさん。

そして、ここまでバトンをつないできた皆さん。

ありがとうございます☺️

僕のところまで回ってきたバトンを、次はこの3人へ!

お時間のある時に、無理のない範囲で受け取ってもらえたら嬉しいです。

もし「ここが気になる」「実際どうなの?」といったことがあれば、ぜひコメント欄で教えてください。僕の見てきたことや、これまでの体験ベースのお話にはなってしまいますが、少しでもお役に立てれば嬉しいです。皆さんと情報交換できるのを楽しみにしています!😊

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