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はじめての有料マガジン『チビビへ。のこしておくね』¥500


アラフォーママ、くまのひとみです。

ASD・ADHD・DCD特性のある4歳息子を
アライグマの「アララ」として表現しています🦝

🐻‍❄️.。.:・゚💫 .。.:・゚🦝.。.:・゚💫.。.:・゚

💭忘れてしまわないように。忘れられてしまわないように。

そんな気持ちから生まれた、

くまのひとみの“絵本のような物語”とエッセイをまとめた、はじめての有料マガジンです📖


このマガジンには、

◆ チビビシリーズ3部作
(初回版 × 3 / コミックビューア版 × 3)
◆ エッセイ作品

を収録予定です。

単品記事は1本 ¥100。

今後コミックビューア版も追加されていくため、まとめて読めるマガジン版がお得になるよう設計しています🧸




収録作品

◆チビビシリーズ

1『しろいくまさんとちいさなチビビ』

― 認知症の母へ贈る、記憶のバトン


最初の物語は、

息子が「チビビ」と呼ばれていた赤ちゃんの頃のお話。

白いくまの抱っこふとんに守られて過ごした、
家族の絆の物語です。


この作品は、認知症を患う母が
いつでも幸せだった日々を思い出せるように――

AIとの対話を通して、当時の空気感を言葉に定着させながら制作しました。


▼初回版

▼コミックビューア版


2『チビビとほしのくまさんとうさぎのミーちゃん』

― AIジミー君との格闘記録


2歳のチビビに訪れた、
「別れと出会い」を描いた、我が家の転換点です。

ずっと一緒だった抱っこふとんとの、
切ないお別れ。


2026年1月、NanoBanana搭載前の相棒AI「ジミー君(Gemini)」と、何度もプロンプトを練り直しながら、感情の揺れを表現しました。

そして2026年5月。

NanoBanana搭載後、再編集版として生まれ変わりました。

画像生成の“格闘の跡”も含めて、
クリエイター視点でも楽しんでいただけたら嬉しいです。


▼初回版

▼コミックビューア版


3『チビビとしろいくまさんと黄色いみみのくまさん』

― DCD(発達性協調運動障害)と向き合う、その先へ


この物語では、

DCD(発達性協調運動障害)や
ASD特性を持つ子どもの「こだわり」の奥にある、本当の気持ちを描きました。


「わかってあげたつもり」だった私が、
本当の理解に辿り着くまでの物語です。


子どもが何かを手放すには、
どれだけの時間と勇気が必要なのか。


育児の“正論”に疲れてしまった誰かに、
そっと届いてほしい一編です。


▼初回版

▼コミックビューア版


◆エッセイ作品


『3歳の君へ贈る、始まりの手紙』


3歳だった息子チビビへ向けて書き始めた手紙です。

「どんなふうに愛されて育ったのか」を、

いつか大人になった君が、ふと思い出して開いてくれたら。

そんな願いを込めながら綴っています。



あわせて読んでいただけたら嬉しい作品たち


発達凸凹っ子がじぶんを好きになる絵本
『ちがいのもりのプレゼント』

▶ https://kumanohitomi.booth.pm/


発達凸凹っ子アララのコミックエッセイ
#きょうのアララ


発達凸凹ジェットコースター育児
そだちの月曜日


✉️ Substack
『凸凹アトリエからの手紙』

▶https://kumanohitomiatelier.substack.com/


くまのひとみ 自己紹介サイトマップ


最後に


小さかった君へ。

そして、いま育児の途中にいる誰かへ。


このマガジンが、

「ちゃんと愛されていた記録」として残っていきますように🧸


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