シン・エヴァとアスカ主役の30周年新作短編、涙があふれた。
話題の映画やアニメ、音楽作品、そしてSNS上で盛り上がっているトピックについて、リアルタイム性を持ってラジオ感覚でお届けする「てけしゅんトーク」。
今回のテーマは 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』 、そして庵野秀明が企画・脚本と総監修を務めた新作短編『エヴァンゲリオン放送30周年記念特別興行』です。


前編:エヴァ新劇場版は、群像劇だったんだ。
月1エヴァで観て、初めてわかったこと
シンジだけ観ていたら、わからなかったもの
ミサトの「行ってらっしゃい」につながる演出
北上ミドリという存在の意味
後編:コンセプチュアルな映画の正体と、30周年記念の新作短編が描いたもの。そして完全新作
後編は約全70分の大ボリュームでお届けします!
スタイルが全部違う、異常な映画
原画に還るシーン
カヲル君もかぐや姫だった
マリとは何か。「恋人ではない」存在
事前告知13分→実際は15分の新作短編
当初予定されていた最終回「たった一つの冴えたやり方」
クリエイターが幸せになっていい、という回答
完全新作エヴァシリーズ「鶴巻エヴァ」について
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