山崎曜@tobuhonJun 132026_0610_本読み|山崎かーめん曜 @tobuhon note.com2026_0610_本読み|山崎かーめん曜<818字> 冒頭の写真: シソが例年通りいきいきと蔓延りだしている。 自生してる、という状態だ。更地にシソが生えてるのも時々見かける。ごくたまにアカジソもある。うちのは混血感のある色味。今年はこの蔓延りジソを梅干しに使ってみることにした。赤色、どのくらい出るかな。 ★ 6月10日(水)は以下を読みました。 『〈現実〉とは何か 数学・哲学から始まる世界像の転換』 西郷甲矢人・田口茂著 ...46
山崎曜@tobuhonMay 25, 20252025_0521_本読み|山崎かーめん曜 @tobuhon note.com2025_0521_本読み|山崎かーめん曜<1220字> 冒頭の写真: シモツケが咲き出した。右の方は花が開いているが、ピントが合ってピンクにしっかり写っているのは萼だけ開いて色づいてきた蕾のようだ。 ★ 5月21日(水)は以下を読みました。 『俳句がよくわかる文法講座』 井上泰至・堀切克洋 著 文学通信 ☆ 今回の文法要素は「てにをは」と「自動詞・他動詞」。 〈 名月や池をめぐりて夜もすがら 松尾芭蕉 〉 の、を、が次に...58
山崎曜@tobuhonMay 11, 20252025_0510_本読み|山崎かーめん曜 @tobuhon note.com2025_0510_本読み|山崎かーめん曜<1002字> 冒頭の写真: ムサシアブミ。今年も同じところに出ていた。仏炎苞のストライプの規則正しさが美しいなぁと思う。一方ウラシマソウなどのようなぴゅる〜って伸びるところはなくてドンと籠った感じが造形的かつちょっと息苦しくもある。 ★ 5月10日(土)は以下を読みました。 『俳句がよくわかる文法講座』 井上泰至・堀切克洋 著 文学通信 ☆ 前回と同じところ、もう一度読んだ。以下、ば...156
山崎曜@tobuhonMay 11, 20252025_0507_本読み|山崎かーめん曜 @tobuhon note.com2025_0507_本読み|山崎かーめん曜<1196字> 冒頭の写真: 見慣れた草だな、と思ったあと、ん?となった。知らない草だった。 画像検索すると、セリバヒエンソウという外来種らしい。きれいだけど駆除の対象らしい。 ★ 5月7日(水)は以下を読みました。 『俳句がよくわかる文法講座』 井上泰至・堀切克洋 著 文学通信 ☆ はじめに なぜ俳句と文法なのか? のところ。映画タイトル『風とともに去りぬ』の「去りぬ」から、文語文法...147