最高の仕事に残る3つの「感」
こんにちは。
伴走するキャリアアップ転職エージェントの高橋です。
人生100年時代に仕事もプライベートも長く現役で楽しみ、
いずれは多くの人に火をつけるきっかけを与えていきながら、
多くの仲間と「村」を創るというビジョンを掲げ、
転職エージェントやインサイドセールス、
インターンシップ参画などを通じ起業を目指すために
「パラレルワーク」を拡張させています。
現在はnoteからも応募できる
「創作大賞2026」にエントリーし、入賞にチャレンジしています!
最新の自己紹介の記事はこちらです。
※先日、5/23にリライトしました!
今日は、
「最高の仕事の定義」
について書いてみたいと思います。
皆さんにとって、
最高の仕事とは何でしょうか。
主語が“自分”の場合は
高い報酬を得られる仕事?。
それとも社会的に評価される仕事?
あるいは、
自分の好きなことをできる仕事?
自由な働き方ができる仕事?
それとも、専門性を活かせる仕事?
お客様から選ばれ続ける仕事?
仲間と一緒に大きな成果を出せる仕事。
いろいろな答えがあると思います。
どれも間違いではありません。
ただ、最近の私は、
最高の仕事には3つの「感」があるのではないかと考えています。
それは、
感激。感動。感謝。
この3つです。
それは主語が“相手”
相手に、感激していただく。
もしくは感動していただく。
その結果、感謝していただく。
そして、
その反応を受け取った
自分自身もまた、
感激し、感動し、感謝の念を覚える。
この循環が生まれた時、
仕事は単なる作業や売上づくりを超え
人生の中でもかなり豊かな体験になるのではないかと思っています。
感激、感動、感謝を与えられる仕事

最高の仕事とは何か。
私の中では、
相手の期待を超え、心が動く価値を届けること
だと思っています。
ただ依頼されたことをこなすだけではありません。
ただ商品を売るだけでもなく
ただ情報を渡すだけでもありません。
最高の仕事とは、
・相手に期待以上の気づきを与える。
・相手が自分の可能性に気づく。
・相手が前向きになる。
・感動のあまり、相手が誰かに話したくなる。
・相手が自分に対し「この人に相談してよかった」と思う。
このような「価値提供」ができた時、
感激や感動のある仕事になるのだと思います。
たとえば、
最高のサービスやおもてなしを受けた時、
人は自然と誰かに話したくなります。
「このお店、すごくよかったよ」
「あのスタッフの対応、本当に素晴らしかった」
「このサービス、誰かに紹介したい」
「困っている人がいたら、あの人に相談するといいよ」
こういう状態です。
これは、単なる満足ではありません。
感情が動いています。
そして、
感情が動いた人は勝手に広めてくれます。
一人のお客様が感動し、
関係者に話してくれる。
もしくは、
相談者が感激し、友人に紹介してくれる。
あるいは、
一人の読者が共感し、別の誰かに届けてくれる。
これが、
リピーターや紹介につながっていくのだと思います。
以前お話した「告広」の原理です。
広告ではなく「告広」という考え方

私は以前、
「広告ではなく告広」
というテーマの記事を書きました。
この「告広」という考え方は、
私にとってかなり大切な価値観です。
一般的な広告は、
お金をかけて広げるものです。
しかも、届けたい対象は不特定多数。
言い方を悪くすれば「バラまき」です。
もちろん、
広告もビジネスにおいて集客の手法で
重要な要素です。
ただ、私が大切にしたいのは、
ただ広く知らせる
「告知」のようなことではありません。
それは
自分が心から良いと思うもの。
自分が本当に価値があると信じているもの。
自分が提供できる価値。
自分のエネルギッシュなあり方。
自分の生き様。
自分の立ち居振る舞い。
自分の奉仕精神。
それを日々の行動で告げて、
信頼として広げていく。
これが、
私の中での「告広」です。
つまり、告広とは
ただの宣伝ではありません。
生き方であり、スタンスです。
目の前の人に尽くす。
目の前の人に価値を届ける。
目の前の人の心を動かす。
その人が家に帰った時、身近な誰かに話したくなるほどのインパクトを届ける。
これができた時、
仕事は自然と広がっていくのだと思います。
感激。
感動。
感謝。
この3つの感を生み出すことは、
まさに「告広の実践」でもあります。
そしてそうなった時に
「情熱」が資産となるのです。
自身の熱量は無料ですから
結果になった瞬間、
まさかの広告費がタダになるのです。
そして、勝手に相手が周りに“いい噂”を流してくれる
目の前の人に全力で価値を伝える事は、
実は超効果的にレバレッジがかかる広報活動なのです。
新規開拓とは、営業モードではなく「生き方」そのもの

私は大卒から法人営業に従事しているので、
セールスの職歴が長いです。
そのため、これまでの記事でも
“新規開拓”という言葉を何度も使ってきました。
一般的に“新規開拓”と聞くと、
かなりビジネスチックに聞こえるかもしれません。
テレアポをする。
飛び込み営業をする。
リストに架電する。
商談を獲得する。
見込み顧客を増やす。
売上をつくる。
もちろん、これも新規開拓です。
ただ、最近の私は、
新規開拓をもう少し広く捉えています。
新規開拓とは、
仕事中だけに発動する営業モードではない。
もっと言えば、
普段から関わる人々すべてに対して
価値を告げ、広げていく生き方
なのではないかと思っています。
たとえば、
・何気ない会話の中で相手の悩みを聞く。
・友人が困っていることに気づく。
・相手が本当は何を求めているのかを考える。
・自分が持っている情報や人脈で役に立てることがないか考える。
・相手が前に進むための言葉を渡す。
これらは決して、売り込みではありません。
セールスは売り込みと思う方が多いですが、
この「必要性を満たす行い」こそ
セールスの本質に近いと思います。
セールスへのネガティブな感情を抱く人が
とても多い。
そんな私も実は長年、
営業をしていながら
営業ネガを抱えていました。
・歩合によって収入が大きく変動する
・自分の成績のためにやっている感覚
・相手に買って“もらう”というテイカー
・丸め込んで相手のYESを取る小手先トーク
セールスとは、
スキルや職業に留まらず
相手の必要性を満たすことである。
会社員のセールスだけやっていたとしたら
職業としてのセールスの価値観しか
知らないままだったかもしれません。
買ってもらう、ではなく
買わせてあげる。売ってあげる。
そのほどの
自負心とプロ精神で
取り組む、もしくは「生きる」自分を
目指す事が理想なのかもしれません。
パラレルワーカーとして
幅広く経験を積む中でそう自覚していきました。
さらにコミュニケーションの質も
「相手が求めているものを提供する」ので
まるっきり変わります。
基本的に、
話すより“訊ねる(たずねる)”になります。
相手がまだ言語化できていない悩み。
相手が気づいていない課題。
相手が本当は求めている未来。
相手の選択肢(◯◯したい)の最善プランを提示する
相手に寄り添い、相手以上に
最も必要な価値を考え抜き、
確信を持って届けること。
なんなら、
価値提供が使命。
提供なくして貢献なし。
その姿勢が
お金をいただくレベルまで高まれば
仕事やビジネスへ発展します。
つまり、
営業はDoではなく、「Be」に近い。
何をするかだけではなく、「どう」在るか。
何を買うかではなく、「誰から」買うか。
もっと、具体的に言えば
・どうお役に立つか?
・相談される信頼関係のある状態にあるか?
ここが大切なのではないでしょうか。
普段の承認や称賛が、信頼の土台になる

最高の仕事は、
いきなり生まれるものではないと思っています。
日々の小さな関わりの積み重ねによる
人間関係から生まれるものだと信じています。
相手を承認する。
相手の良さを見つける。
相手の努力を称賛する。
相手の変化に気づく。
相手の不安を受け止める。
相手の言葉にならない想いを汲み取る。
見返りを求めない情報提供でギブする。
相手の課題や、喜びそうな事を常に探す。
こうした積み重ねが、
信頼につながります。
この考え方って、仕事に限らず
友人や恋愛、家族、職場、取引先、
すべてに共通しますよね。
私は転職エージェントとして
候補者の方と向き合う時も、
インサイドセールスで顧客と接する時も、noteで読者に言葉を届ける時も、
今はここを大切にするようになりました。
人は、正論だけでは動きません。
正しいことを言われても、
心が閉じていれば入りません。
まずは、安心感が必要です。
「この人は自分を否定しない」
「この人はちゃんと聞いてくれる」
「この人は利用しようとしていない」
「この人には本音を話してもいいかもしれない」
そう感じてもらえること。
これが、仕事の入口だと思っています。
そのうえで、
仕事での上司やリーダーのポジションにいる場面なら、
的確なフィードバックをすること。
ただ褒めるだけではなく、
相手がより良くなるための気づきを渡す。
でも、押し付けない。
相手が自分で納得し、
自分で選択できるように後押しする。
ここが大事です。
相手が自分で選択する瞬間を支える

私は、仕事において
「相手が自分で決める」
ということをかなり大切にしています。
転職支援でもそうです。
無理に転職を勧めることは絶対にしません。
転職するかどうか。
どの会社を選ぶか。
どんなキャリアを歩むか。
最後に決めるのは本人です。
私ができることは、
適切な判断ができるよう、情報を渡すこと。
それは時に、
選択肢を整理すること。
疑問や不安を言語化し解消してあげること。
強みを一緒に見つけること。
面接対策をすること。
求人の背景を読み解くこと。
候補者の方が納得して選べるように伴走すること。
時に、アドバイスなしでただひたすらに
求職者の悩みや葛藤を聞き続けること。
この誠実かつ着実なプロセスの中で、
相手が自分で決断する。
そして、
相手が自分を信頼し、感謝されるのです。
その瞬間に立ち会えることは、
私にとって大きなやりがいです。
しかし残念ながら人材業界では
「担当者本位」「毎月の内定者数(実績)のため」といった、現場が存在してしまっています。
だからミスマッチや早期離職が減らない。
求職者の納得度、自己決断が弱いからだと
私は感じています。
転職支援だけでなく、
インサイドセールスでも同じです。
相手に無理やりアポを「取る」のではありません。
時間を「もらう」のではありません。
それではテイカー(奪う存在)です。
正しいのは、
相手がまだ気づいていない課題に対して、
「たしかに、それは考えた方がいいかもしれない」
「それはタメになる、役に立つな」
「悩んでいた問題が解消できてありがたい」
と、顧客や相手に思われる。
そのうえで、
「一度話を聞いてみよう」
と相手が自分で選択する。
「お話を聞けるのはありがたい」
「御社の知見をお借りしたい」
と、アポという
「情報提供」「機会創出」を感謝されること。
これはプチ自慢ですが、
私はアポを日程調整したら
キャンセルはほとんどありません。
都合が悪くなった場合、早めに連絡を頂け
リスケでき、ちゃんとアポが実行されます。
そして、面談の機会を進捗する時は
「いかがでしょうか?」
「ご関心はお持ちでしょうか?」
と、必ず相手に聞きます。
ここは重要です。
セールスとは、
相手を説得することではなく
相手の自己決断を支援すること。
私は、そう捉えています。
感謝された時、自分も感謝している

仕事をしていて、
一番嬉しい瞬間は何か。
私は、
相手から感謝された時だと思います。
「相談してよかったです」
「高橋さんに話して整理できました」
「高橋さんになら、何でも話せます」
「背中を押してもらえました」
「紹介してもらって助かりました」
「記事を読んで元気が出ました」
「この考え方が刺さりました」
「また相談したいです」
こうした言葉をいただけた時、
本当に嬉しいです。
ただ、その時に感じるのは、
こちらが一方的に与えたという感覚ではありません。
むしろ、こちらも感謝しています。
自分を信頼して相談してくれたこと。
自分の記事を読んでくれたこと。
自分の言葉を受け取ってくれたこと。
自分に大切な話をしてくれたこと。
自分の存在を必要としてくれたこと。
そのことに、
こちらも感激し、感動し、感謝するのです。
この循環が生まれた時、
仕事は本当に幸せなものになると思います。
感激を与えたつもりが、
自分も感激している。
感動してもらえたことで、
自分も感動している。
感謝されたことで、
自分も感謝している。
この双方向の感情の循環こそ、
最高の仕事の一つの定義なのではないでしょうか。
しかし私も若い頃は、
契約を取れた時は
「契約が取れたこと」に
喜んでしまっていました。
自分の成績のために。
生活のためのお金を稼ぐために。
本当に愚かで未熟だったなと今は思います。
でも、そんな時期は必ずあるもの。
そこを乗り越え「先に与える精神性」に
たどり着くことが特に重要だと、
今は思えています。
3つの「感」は、仕事を超えて人間関係にも広がる

感激、感動、感謝。
この3つの「感」は、
仕事だけの話ではありません。
人間関係にも広がります。
友人との会話。
仲間との挑戦。
家族との時間。
noteでの交流。
SNSでのつながり。
紹介記事を書くこと。
応援したい人を応援すること。
どの場面でも、3つの感は大切です。
たとえば、
・友人が何かに挑戦している。
・その挑戦を本気で応援する。
・相手の頑張りを言葉にする。
・必要であれば紹介する。
・記事を書く。
・拡散する。
・人をつなぐ。
・自分ができる範囲で援護射撃する。
結果、相手が喜んでくれる。
それを見て、
「喜んでもらえてよかった」と
自分も嬉しくなる。
これも、
感激、感動、感謝の循環です。
私の仕事におけるスタンスは、
やはり
「縁」と「援」なのです。
ご縁を大切に紡ぐこと。
そのご縁に対して
応援、支援、援護射撃すること。
この軸と、今回の3つの感は
かなりつながっています。
ご縁があるから、感謝が生まれる。
支援するから、感動が生まれる。
期待を超えるから、感激が生まれる。
そして、
その循環がまた新しいご縁を生む。
これが、私の目指したい仕事の形です。
パラレルワークで目指したい仕事の形

私は今、
パラレルワーカーとして複数の活動をしています。
転職エージェント。
インサイドセールス。
noteクリエイター。
起業準備。
人とのご縁を活かした応援や紹介。
かつてはフライドポテトアンバサダー活動で
イベントも主催していました。
一見、バラバラに見えるかもしれません。
でも、
私の中では一本につながっています。
それは、
人の前進を支援すること
です。
・転職エージェントとして、候補者のキャリアの前進を支援する。
・インサイドセールスとして、企業の組織課題に向き合う入口をつくる。
・noteクリエイターとして、読者の明日につながる気づきを届ける。
・紹介記事を通じて、頑張っている人や活動を応援する。
・起業準備を通じて、将来的に多くの仲間と価値ある場をつくる。
すべてに共通しているのは、
相手に何かしらの前向きな変化を届けたいという思いです。
その結果として、
相手に感激していただく。
感動していただく。
感謝していただく。
そして、
自分もその反応から力をもらう。
この仕事の形を、
これからも追求していきたいです。
感動を狙いすぎると、ズレる

ただし、ここで一つ
注意したいことがあります。
感激、感動、感謝を与えたいからといって、感動を狙いすぎるとズレるということです。
相手を感動させよう。
感謝されよう。
紹介してもらおう。
リピーターになってもらおう。
こういう「もらいたい」という
下心が強くなりすぎると、
相手には伝わります。
「この人は自分のためにやっているのか」
「結局、売りたいだけなのではないか」
「感謝されたいだけなのではないか」
そう感じられてしまうと、
信頼は生まれません。
大切なのは、
まず目の前の人に向き合うことです。
相手にとって何が必要なのか。
相手は何に困っているのか。
相手は何を大切にしているのか。
自分は何を提供できるのか。
ここに集中する。
その結果として、
感激や感動や感謝が生まれる。
この順番が大切だと思っています。
感謝されるためにやるのではなく、
目の前の人のためにやる。
その結果、感謝が返ってくる。
ここを間違えないようにしたいです。
最高の仕事は、売上だけでは測れない

仕事である以上、
売上や成果は大切です。
報酬も数字も、利益も大切です。
継続できる仕組みも大切です。
綺麗事だけでは、仕事は続きません。
ただ、最高の仕事は
売上だけでは測れないと思っています。
どれだけ相手の心を動かし、
どれだけ相手の選択肢を広げたか。
どれだけ相手の不安を軽くし、
どれだけ相手の自己決断を後押しできたか。
どれだけ信頼として残ったか。
どれだけ誰かに紹介したいと思ってもらえたか。
ここも大切な指標です。
むしろ、長い目で見れば
こうした信頼が、
売上にもつながるのだと思います。
感激、感動、感謝は、
短期的な数字には見えにくいかもしれません。
でも、
信頼として積み上がります。
紹介として返ってきます。
リピートとして続きます。
応援として広がります。
つまり、
これらすべてが無形の資産なのです。
だからこそ、
私はこの3つの感を大切にしたいです。
最高の仕事は、相手と自分の両方が満たされる

最高の仕事とは、
相手だけが満たされるものでも、
自分だけが満たされるものでもないと思います。
相手に価値を届ける。
相手が喜ぶ。
相手が前に進む。
相手が感謝してくれる。
そして、
自分もその姿に感激する。
自分も感動する。
自分も感謝する。
この双方向性があるから、
仕事は続けられるのだと思います。
一方的に与え続けるだけでは、
どこかで疲れてしまいます。
一方的に奪うだけでは、信頼は失われます。
相手も満たされ、自分も満たされる。
そして、その循環をつくること。
これが、最高の仕事の定義に近いのではないでしょうか。
私はまだまだ実践途中です。
すべての仕事で
この状態をつくれているわけではありません。
反省することもあります。
もっとできたと思うこともあります。
相手の期待に応えきれなかったと感じることもあります。
自分の力不足を痛感することもあります。
それでも、目指したい方向は明確です。
感激。
感動。
感謝。
この3つの感を与え、自分も受け取れる仕事をしていきたい。
3つの感を生む仕事を目指して

今回の記事で取り上げた
「最高の仕事の定義・3つの感」
相手に“感激”や“感動”をしていただく。
そして感謝していただく。
その反応を受け取った自分自身も、
感激し、感動し、感謝する。
この循環が生まれた時、
仕事は最高の体験になると思っています。
最高のサービスやおもてなしは、
リピーターや紹介を生みます。
それは、
単なる広告ではなく、「告広」です。
自分のあり方や提供価値を
日々の行動で告げ、信頼として広げていく。
新規開拓も、営業モードではなく、
生き方やスタンスとして捉える。
関わる人々すべてに対して、
何かしらの価値を届ける。
普段からの承認や称賛。
的確なフィードバック。
相手が自分で選択するための後押し。
ご縁を大切にし、応援・支援・援護射撃する姿勢。
これを、
これからのパラレルワークの中でも
引き続き大切にしていきたいです。
皆さんにとって、
最高の仕事とは何でしょうか?
感激した仕事。
感動したサービス。
心から感謝した関わり。
あるいは、自分が誰かに届けられた価値。
もし思い浮かぶものがあれば、
コメントで教えていただけると嬉しいです。
【各種マガジンのご紹介】
これまで10000フォロワーに至るまでにまとめてきた、
各種マガジンのリンクを貼らせていただきます。
キャリアや転職活動、読書感想。
それぞれの自身の体験記、実践知から
毎日綴ってきた自分自身の記録でもありますので、
ぜひ読んでみてください。
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