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朝時間 | 明日からできる、寝たままストレッチで体を目覚めさせる。目が覚めてすぐ急に起き上がると危ない理由(低血圧、眩暈等)

おはようございます。
先日ようやく引っ越しを終えました。

まずはキッチン、リビング、寝室、洗面などの生活動線を整えていて、自室は手付かずです。

今週も家具の搬入があったり、庭のお手入れに入ってもらったりと家で待機する日が続くので、その合間に片付けをできれば良いのですが、仕事が溜まっていて自室を整えるのはまだ先になりそうです。

今後、お部屋を整えたら写真を載せていきたいと思っています。


前回の記事


数日更新していなかったので余談でした。
紙からデジタルに移行した、3行日記だけは書いています。



寝たまま、深呼吸しながらゆっくり目覚めさせるストレッチ

毎朝のストレッチ、皆様どのようにされていますか?
5分だけ、10分以上しっかり行う、ストレッチ〜ヨガも行っている、など様々かと思います。

私は起きてすぐ、寝たままでベッドの上で伸びをし、横向きになり腕を左右20回程回し、片膝でもう片方の足首〜膝裏まで、ふくらはぎの血流を流すようにマッサージ(伝わるかな)をしています。

AIにお願いしたら、③は何度か直してもらってわかりやすい画像を作ってくれました。素晴らしい・・・!

起き上がる準備、姿勢を正す

手足を上に上げてぶらぶらさせて、ゆっくり起き上がって開脚前屈、ベッドから降りて前屈、頭を最後にしてゆっくりと姿勢を正します。

目が覚めてすぐ、急に起き上がると危ない理由

自身がストレッチをしてから起き上がる理由は二つあり、一つは低血圧です。低血圧がひどく、しゃがんで立ち上がるだけでふらつくことがあります。

また10年以上前、学生時代に長時間テレビを見ていた後、思ったより時間が経っていたので慌てたのか急に立ち上がり、失神したことがあります・・・
目が覚めたらテレビの前に倒れており、家族が帰ってきたのはその後だったので、誰にも気づかれずでした;


もう一つは、寝ている間に無意識に体へ力が入っていることが多いからです。

目が覚めたら、まずはベッドの上で大きく伸びをして、体をゆっくり緩めるところから始め、腕を動かしたり、ふくらはぎをほぐしたり。

眠っている間にこわばった体を、少しずつ目覚めさせるようなイメージです。体がほぐれると、呼吸も深くなり、気持ちにも余裕が生まれます。


画像を作成してもらう序でに、目覚めてすぐに起き上がらない方がいいタイプの人をAIに聞いてみました。

特に次のような人は、目が覚めてすぐに勢いよく起き上がらない方が安心です。

低血圧の人
急に起きると立ちくらみやめまいが起こりやすくなります。

起立性低血圧がある人
横になった状態から急に立つと、ふらついたり失神したりすることがあります。

朝にめまいが起こりやすい人
急な体勢の変化で症状が出ることがあります。

高齢の方
転倒予防のためにも、ゆっくり体を起こすことが勧められます。

一方で、健康な人でも、寝ている間は血圧や心拍数が低い状態です。

そのため、
ベッドで軽く伸びをする
手足を動かす、横向きになる
起き上がる
ベッドに腰掛けて数秒〜30秒ほど過ごす
立ち上がる

という流れは、体を自然に目覚めさせる方法として理にかなっています。

AI

🌱

朝の数分で体を整えることは、私にとって一日を心地よく始めるための大切な習慣です。

目覚めがあまり良くない方、私と同じように急に起きるとふらつく方、目覚めてすぐに起きたくない〜しばらくゴロゴロしていたいという方、ぜひ参考にしてみてくださいね♪



質問箱、使い方はわかっていませんが作りました。


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