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musubite_chie
胸椎への負担を減らす取り組み―その6
シリーズものです。前回の投稿は、以下のリンクから読めます。
お読みくださると嬉しいです。
前回の投稿から、2ヶ月以上が経ってしまいましたね。
というのも、私の身体―特に胸椎―に、何か劇的な好変化が起きる事もなく
しばらく過ごしてしまい、読者のみなさまに情報発信する機会が生まれなかったのです。
しかし、2026年4月4日土曜日、ついに私は、胸椎や胸椎以外の肉体的・精神的健康に大きく関わるであろう、ある糸口をつかみました。
私は現在37歳ですが、これまでの人生のほとんどを「寝る時にあごを上げたまま寝るという、肉体や精神に大変負担がかかる寝方をしてしまっていた事に、気がつけた」のです。
この、個人的に衝撃的な事実を発見してから、13日が経ちますが、今振り返ると、「何故こんなつらい寝方を30年以上も行えてしまっていたのだ」と、不思議で仕方がありません。
現在は寝る時に、しっかりとあごを引いて、首をはじめとした肉体全体に負担がかからない寝方に取り組んでいますが、肉体や精神の状態が、みるみる良くなっていっています。
もちろん、胸椎周辺の負担も、明らかに減りました。
私が通院している整骨院の先生たちも、通院する度に状態が良くなる私の事を、とても喜んでくださっています。
甘い考え方かもしれませんが、ごく近い将来、私の肉体や精神が、劇的な好変化を起こし、相当良好な健康状態になる未来さえ描けています。
希望が芽生えはじめている春になりました。
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