第2話私は、胃がんステージ4から戻ってきた
【末期転移癌からの生還体験記】
3,713 文字
第1ページ:絶望の宣告と、宇宙的確信
1. 突然の暗転と「余命2年」の宣告
14年前、長引く風邪をきっかけに受診した医院で、熟練の女医の直感により胃カメラ検査を指示されました。結果は「胃がんステージ4」。仕事で宇宙線の研究に従事し、サイクロトロンのそばで多量のプロトン(陽子)を浴びていたことが原因と推測されました。 当時先端の切除・再建手術を受け、無事に退院したものの、その後の組織検査でリンパ節40箇所への転移が判明。「余命2年」という、医学的常識では覆せない死の宣告を受けたのです。
2. 異星人の知恵:アヌンナキの贈り物
しかし、私はその宣告に全く動じませんでした。なぜなら、シュメール文明の古文書を通じ、異星人アヌンナキの女王であり医師でもある「イナンナ」が、人類への贈り物として地球に持ち込んだ特効薬の存在を知っていたからです。 イナンナは、人類の難病を予見し、遺伝子工学によって設計された植物を母星ニビルから携えてきました。それが、中近東からヒマラヤにかけて自生し、今もその地の長寿(150歳)を支える「アンズ(杏子)」だったのです。

第2ページ:知性と直感の融合による「完治」へのプロセス
3. 地球医学と異星人医学のハイブリッド戦略
私は現代医療を否定せず、むしろそれを異星人の知恵で補完・強化する独自の治療体系を構築しました。
攻撃(がん細胞の阻害):
抗がん剤(TS-1): 2年間にわたり服用。
アミグダリン(アンズの種): 毎日5粒を継続。アミグダリン(ビタミンB17)が新生血管を抑制し、がんを直接攻撃する力を実感(皮膚の腫瘍が種子油で消失した経験からも確信)。
防御(副作用抑制と免疫強化):
プロポリス: 1ヶ月で白血球数を2倍以上に増強し、免疫の盾を構築。
漢方(紅参・冬虫夏草): 毎日煎じて服用。これにより、通常は困難な抗がん剤の長期服用(2年間)を、副作用(脱毛や倦怠感)なく完遂。
環境改善(エネルギー源の遮断):
ケトン食と絶食: がんの餌となる糖質を徹底的に排除。最長40日間の絶食も経験し、体内環境を浄化。

これまでのシリーズは下記のアドレスからご覧ください。
肺がんという大きな危機を、直感と自身の判断で乗り越えた体験記
https://note.com/tosiblogs/n/n5869e485dff1
私は、胃がんステージ4から戻ってきた
https://note.com/tosiblogs/n/nece7162e5dc4
なぜ私は選ばれたのか-宇宙知性が介入する“条件”
https://note.com/tosiblogs/n/nafb7ba7f7cfb
ここから先は有料記事になります。ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから先は、「ただの闘病記」ではありません。なぜ私は助かったのか。なぜ同じ状況で、助からない人がいるのか。
そして、私の体に何が起きていたのか。
ここからが本当の話です。
あの時、私は確実に「終わる側の人間」でした。これは精神論ではありません。医師も、データも、すべてが「終わり」を示していました。
それでも、終わらなかった。
なぜか。
ここから先は、私の中で実際に起きたことを、そのまま書きます。
ここから先は

宇宙の音楽絵本シリーズ
🌌 宇宙の音楽絵本シリーズ ― 音・物語・映像がひとつになった、やさしい宇宙旅行 ― こんにちは。JazzLassics代表・音楽クリエイ…

死の淵から生還した私の右手に現れた、8つのフィッシュ(魚紋)と30を超える聖なる紋章。これは、宇宙が私に授けた「運命の設計図」です。 こ…

このマガジンでは、 12星座の流れと宇宙意識の視点から、 “人生の選択”を読み解いていきます。 本マガジンでは、 ・毎月の星座運勢 ・…
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
