【御礼】10000PV達成!ありがとうございます!【ランキング回】
noteを始めて、ちょうど2ヶ月くらいになります。
50代ゲーム研究所、皆様のおかげで、10000PVを達成できました!
ありがとうございます~!ドンドンドン!
実は、最初の目標を10000PVに設定していたんです。
こんなに早く達成できるとは思いませんでした。
これも、普段見に来てくださる皆様のおかげです!
あらためまして、ありがとうございます!
■ここまでの人気記事はコチラ!

【1位】50代ゲーマーは0.43秒に反応できるか
これ、実はとても長く読まれています。
スト6という題材が注目を集めやすいのでしょうね。
「ドライブインパクトを返せないおじさん」が、納得いかなくて
反射神経テストをしてみた結果…!?というお話。
現在の研究所の王道スタイル、トホホ回です(笑)。
【2位】50代元ゲームショップ店員、「ワタシの近所のアキハバラ」を作ろうとした話。
これは、タイトルがズルかったですね(笑)。昔懐かし、サトームセンです。ゲームショップ時代の私は、毎日のようにアキバに通っていたので(通学路だったという言い訳)、自分が働いているお店も同じ基準で売買できる場所でありたいと考えていました。(ホントは場所柄とかお店の規模も考えないといけなかったんですけどね)
若かりし日の所長が悪戦苦闘するノスタルジー回で、現在も多くの方に読まれ続けています。
【3位】50代オールドタイプリュウ、令和に波動昇龍をキメる。
これもスト6人気がよくわかる回ですね。
「波動昇龍」という古典的な戦法でしか戦えないトホホ、のつもりで書いていたのですが、現代でも相手にしてみると意外と厄介らしく…!?
【4位】ゲームセンターに出会いはあったか。小さな龍の物語。
ゲームセンターに置かれたコミュニケーションノートをきっかけに、若かりし日の所長が様々なクセ強キャラと出会っていくお話。3部構成の最終話となるこの回では、「龍」と名乗る人物から名指しでの指名があり…!?
個人的に、思い入れが強い回です。noteから「ゲームジャンルでよく読まれています」をもらい、現在もよく読まれています。
【5位】50代ゲーマーvs泣きゲー。おじ化で泣きのツボはどのように変化したのか?
「AIR」や「CLANNAD」で泣いたあの日からウン十年。
50代を迎えた所長は、泣きゲーにおける泣き所の変化に気付きました。
「悲しくて泣くのではない、眩しくて泣くのだ」
の名言が生まれた、伝説回です(笑)。
いかがでしょうか?皆様、気に入っていただけた回はありましたか?
データを見ると、過去回も満遍なく見ていただいて、「この記事だけが突出している」がないのが非常にありがたいです。
これからも皆様に楽しんでいただけるような記事を目指しますので、良かったらまた遊びに来てください!
そして次回予告!
「灰皿が飛びます!」
ゲーセンに実在した強キャラ列伝・後編、どうぞお楽しみに!
☆今回の研究結果
・10000PV、大感謝!研究員の皆様、ありがとうございました!
・引き続き、よろしくお願いいたします!
・次の研究目標は、「100スキ記事は作れるか」にします!
