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【芋えない邪悪⑰】䞋巻 「ファシスト育成マニュアル」

囚人の脱走を防ぐ方法は刑務所にいるこずを知らせないこず。
前回たで郚䜜で叞法を砎壊しお囜を砎壊する邪悪な加害者「ファシスト」に぀いお解剖しおきたした。
加害者「ファシスト」が根本的に異なるこずが芋えおきたず思いたす。
しかし、今たでアナタが危険性に党く気付かなかったように、「普通の人ず倉わらない」ので、「ファシスト」を芋抜けないのです。

そこで、前回は、ざっくりず「ファシスト」ず「ファシストでない人」の芋分け方を玹介し、埌半は「ファシスト」や「テロリスト💣」が諜報機関🕵‍♂によっお䜜られおいるこずを芋おきたした。
今回は、諜報機関🕵‍♂やカルトなどが、どのように「ファシスト」を䜜っおいくのかファシストに染たっおいくプロセスを明らかにしたす。
もし、身近にネトりペ化した人がいたら、思い返しおみおください。

昚日のデモでは、投祚暩の無い高校生が「倧人はもっず政治に興味を持っお」っお震えお怯えながら蚎えおいたそうです。
倧人はそう蚀われるず「若い子を䞍安にさせないように政治の暗い話を控えお楜しい話だけをしおいこう」ず隙すのは、残酷で無責任な話だずも思いたす。䜕が正解だず思いたすか


ファシスト14郚䜜



※泚意🚚
急にパ゜コンが重くなったり、スマホが熱くなったり、したら譊戒🚚の監芖が急増しおいるからかもしれたせん。やたら家族や本人の䜓調が急に悪くなったら狙われおいるかもしれたせん。
最近は急に蚘事の閲芧数が激枛したした。皆さんに「いいね」を抌しお貰っおも、なぜか倖されお増えず、泚目されない工䜜されおいたす。䞻暩者を裏切るこずばかりしおいたす。




第4章 ファシストに染たるプロセス——カルトの掗脳ずよく䌌た五段階


第4ç« 1節 ファシストに染たるプロセスは、カルトの勧誘・掗脳ずよく䌌おいる

前回は諜報機関🕵‍♂が「ファシスト」や「テロリスト💣」を育成しおいるこずをざっくり芋おきたした。
今回は具䜓的に「どのようにしおファシストに染たっおいくのか」を各プロセスに分けお解説しおいきたす。身近にネトりペ化した人がいたら、振り返っおみおください。


たず倧前提ずしお、ファシズムに染たるプロセスはオりム真理教・統䞀協䌚🏺などカルト宗教の掗脳・勧誘プロセスず、驚くほど構造が䌌おいたす。

カルトの勧誘には「孀立した人を芋぀ける ➡ 愛情爆撃でコミュニティに匕き蟌む ➡ 倖の䞖界を"敵"ずしお描く ➡ アむデンティティをコミュニティに溶け蟌たせる ➡ 脱退できなくする」ずいう段階がありたす。
俗に蚀う「マむンドコントロヌルされる」「掗脳される」ず蚀う奎です。
ファシズムぞの染たり方も、ほが同じ段階をたどりたす。
そしお実は、被害者さんたちの告発で、統䞀協䌚🏺には「勧誘やマむンドコントロヌル」にちゃんずマニュアルがあるこずがわかっおいたす。
なので、悪意を持っお䜜れるものなのです。


ひず぀倧事なこずを先に蚀っおおきたす。
䟋えば、統䞀協䌚🏺の被害者さんも、党員ではありたせんが、䞭には悪い人でない人もいたす。特に脱䌚しお教団ず戊っおいる被害者さんたちは、隙されおしたった善人です。぀たり、「誰でもいろいろな条件が重なったずき、染たる可胜性がある」ず蚀うこずを知っおおく必芁がありたす。
特に、密かに個人情報や医療情報を収集しおいお、人生で挫折したり、病気になったり「匱った時」に、「すがりたくなる時に」狙っおくるのです。
たずは、知るこずが、染たらないための最初の䞀歩になるのです。


第4ç« 2節 出発点誰の䞭にも「皮」はある

染たるプロセスを理解するために、たず「"出発点"を共有」しおおく必芁がありたす。

【誰もが持぀出発点】

・自分が属する集団を「良いもの」ず感じる内集団バむアス
日本は良い囜だ、自瀟は良い䌁業だなど

・「あの人たちは違う」ずいう倖集団ぞの距離感

・䞍安・経枈的苊境・瀟䌚的孀立による「誰かのせいにしたい」感情

・「自分は特別なはずだ」ずいう自己愛的な欲求

     ↓ ここから道が分かれる

これらは割ず人間が持぀自然な認知バむアスです。
問題はここからアナタがどちらの道を歩むか遞択するのか
——その違いを、五぀の段階で芋おいきたす。
「みんながやっおいるから」はむゞメや虐殺に加担する蚀い蚳にはなりたせん。それはアナタの遞択です。


第4ç« 3節 第䞀段階「䞍安・䞍満」の凊理——最初の分岐点

゚ヌリッヒ・フロムは名著『自由からの逃走』の䞭で、ナチズムを支持した人々の倚くは「経枈的地䜍が䜎䞋し、無力感・䞍安感・怚みを抱えた䞭産階玚だったず指摘」しおいたす。苊しさそのものがファシズムに向かわせるのではなく、「その苊しさをどう解釈するかが最初の分岐点」です。
カルトず䞀緒で「匱った時」に、「すがりたくなる時に」狙っおくるのです。

Q. なぜ䞍安や䞍満がファシズムぞの入り口になるのか

A. ファシズムは「単玔で明快な答え」を甚意するからです。

「なぜ自分はこんなに苊しい思いをしおいるのか」ずいう問いは、本来、構造的・瀟䌚的に耇雑な答えが必芁です。

しかしファシズムは「移民のせいだ」「䞭囜🇚🇳やロシア🇷🇺のせいだ」「フェミニストのせいだ」「巊翌・共産䞻矩者のせいだ」ずいう、シンプルで感情的に満足できる「"敵"の像を差し出し」たす。

第䞀段階「䞍安・䞍満」の凊理——最初の分岐点

「敵を芋぀けるこず」は、「䞍安を䞀時的に解消する匷烈な快楜を生み出し」たす。アむツさえ居なければず䞍幞を責任転嫁できたす。
䟋えば、アナタが男で気になる女性に告癜したけど断られた堎合に、もっず自分の魅力を磚こうず努力するより、「振ったあの女が悪い」「女は男に埓うべきだ」「生意気な女が悪い」などず責任転嫁するず快楜を埗たすよね
怒りは䞍安より「胜動的」な感情だからです。
ファシズムはこの心理を巧みに悪甚したす。


第4ç« 4節 第二段階「優生思想・遞民思想」に觊れたずき

䞍安を抱えた人が「敵の像」を受け入れ始めるず、次に「なぜあい぀らが敵なのか」ずいう思想的な根拠ずしお、優生思想・遞民思想が差し出されたす。

優生思想ずは「"人間には生たれ぀き優れた者ず劣った者がおり、優れた者を守り劣った者を排陀するこずが瀟䌚の改善に぀ながる"ずいう思想」です。遞民思想は「自分たち民族・宗教・階玚は特別な存圚であり、他者より高い地䜍・暩利を持぀」ずいう信念です。
䟋えば巊右を問わず男が染たっおいる「男尊女卑思想」は、「自分たち男の方が優れおいお、女性より高い地䜍や絊料を貰っお圓然だ。代わりに女性は家庭で育児や家事をやればよい」ず蚀う感じです。

Q. なぜ優生思想・遞民思想は人を匕き぀けるのか

A. 自己吊定感や䞍安を䞀瞬で「優越感」に倉換しおくれるからです。

「自分は䟡倀のある人間なのか」ずいう䞍安を抱えおいる人にずっお、「あなたは遞ばれた偎の人間だ」ずいう蚀葉は、匷力な麻薬のように働きたす。しかも「敵劣った者」の存圚が定矩されるこずで、「比范による安堵感」が生たれたす。

第二段階「優生思想・遞民思想」に觊れたずき

䟋えば「男尊女卑思想」の続きで、もし自分の倱敗を䜕でも責任転嫁できる盞手がいるず、男は無責任に奜き勝手できたす。
「女は男に埓うべきだ」「昔は良かった」「昔はこれくらいのDVは圓たり前だった」「女が生意気になった」ず䟋え自分が借金を䜜っおも奥さんが返しおくれるなら、凄く楜ちんです。
䟋えば婚姻の契玄を砎っお䞍倫や浮気をしおも、「自分たち男の方が優れおいお、女性より高い地䜍や絊料を貰っおいるのだ。男が䞍倫くらいしお䜕が悪いんだ」ず開き盎るような感じです。


第4ç« 5節 第䞉段階集団・コミュニティぞの参加——アむデンティティの溶解

思想的な共鳎が生たれるず、次にコミュニティぞの参加が促されたす。
ネット掲瀺板・SNSのグルヌプ・街頭掻動・勉匷䌚——圢はさたざたですが、構造は同じです。遞ばれた゚リヌトだけが、属するこずができる秘密のサヌクルでチダホダしお歓迎しお貰えるず「゚コヌチェンバヌ」の䞭に囚われおしたいたす。アナタは間違っおいるず指摘しおくれる人がいおも、「コむツは自分を理解しおくれない。サヌクルのメンバヌだけが自分を理解しおくれる。」ず蚀う感じで、蚀葉が届かない感じです。

゚コヌチェンバヌ

Q. なぜコミュニティぞの参加が「染たり」を加速させるのか

A. コミュニティの䞭で「私」が消えお「私たち」になるからです。

最初は「情報収集のため」「共感できる人ず話したいだけ」「自分を理解しおくれる人ず話したいだけ」ずいう動機で参加したす。
しかし「同じ考えの人だけに囲たれる"゚コヌチェンバヌ"の䞭では、その考えが"åžžè­˜"ずしお匷化され続けたす」。

逆に、おかしいず思っお異論を述べれば「裏切り者」ずしお攻撃されるこずを孊んだずき、人は黙るか、自分の考えを倉えるか——埌者の方が「コミュニティの䞭での安党を保おたす」。「保身を図る」ずいう奎です。

第䞉段階集団・コミュニティぞの参加——アむデンティティの溶解


第4ç« 6節 第四段階「敵」ぞの態床の圢成——非人間化の完成

コミュニティの䞭でアむデンティティが固たるず、「敵」の像が具䜓的・感情的に匷化されおいきたす。このずき起きる最も危険なプロセスが「非人間化」です。

Q. 非人間化ずはどういうこずで、なぜ起きるのか

A. 「敵」を「個人」ではなく「カテゎリヌ集団・皮族・抂念」ずしお凊理するようになるこずです。

「移民の〇〇さんずいう個人」ではなく「移民ずいう矀れ」ずしお認識するずき、「人はその存圚ぞの共感を停止させるこずができたす」。
ナチス🇩🇪がナダダ人を「害虫・ネズミ」ず呌んだのは偶然ではありたせん。「非人間化のレトリック」は、「虐殺ぞの心理的障壁を䞋げるために意図的に䜿われおきた手法」です。

第四段階「敵」ぞの態床の圢成——非人間化の完成

䟋えば「男尊女卑゚コヌチェンバヌの䞭」では、女性なんおただの「穎やマ●コ」「無料の家政婊」で、「男が垞に正しい」ので、レむプや性加害しおも、家庭DVをしおも、「アナタ(男)は正しい」ず垞に肯定しお、憎き女性ず戊う匁護士を玹介したり、助蚀しお助けおくれたりしたす。
もはやただの反瀟集団ですが、内郚の人は気づきたせん。


第4ç« 7節 第五段階虐殺やテロをするファシスト化——「普通の人間」が残虐行為を実行する

ここが最も恐ろしい段階です。
思想的・心理的な倉容が完成したずき、「"普通に芋える人間"が虐殺やテロに参加できる状態」になりたす。

Q. なぜファシストは残虐行為を実行できおしたうのか

A. 「ダヌクトラむアド」は残虐行為が「報酬」ずしお機胜する

普通の人にずっお残虐行為は「コスト苊痛・眪悪感・恐怖」です。だから途䞭で止たりたす。米軍🇺🇞や米諜報機関🕵‍♂の䟋を芋おも「良心的拒吊」「呜什拒吊したり」「蟞任したり」したす。
しかしダヌクトラむアドにずっおは逆に「"報酬"ずしお機胜」したす。
反瀟や䞍良やギャングのようなモンでしょうね。残虐行為を拒吊するず「怖気づいた」「床胞がない」ず「心の"匱さ"ず評䟡する」のです。
さらに、ファシストが他の犯眪者や暎力的な個人ず根本的に異なるのは、
「共産䞻矩者を排陀するこずは、䞖界を救うこずだ」などず、むデオロギヌで残虐行為を「厇高な矩務・䜿呜・正矩の実行」ずしお行う点
です。

・ナルシシズムの報酬——盞手を完党に支配し、屈服させる瞬間が
 「䞇胜感の最倧化」ずしお脳内で快楜に倉わりたす。
 「自分がこれほどの力を持っおいる」ずいう蚌明ずしお機胜したす。

・サむコパシヌの報酬——他者の苊しみに察する感情的反応が
 欠劂しおいるどころか、支配ず加害の堎面でドヌパミン報酬回路が
 通垞以䞊に掻性化するこずが神経科孊的研究で瀺されおいたす。
 盞手が苊しめば苊しむほど「もっずやりたい」
 ずいう衝動が匷たりたす。

・マキャベリアニズムの報酬——「完璧な蚈画が実行された」
 「誰も止められなかった」ずいう蚈画達成の満足感。
 残虐行為が「戊略の成功」ずしお凊理されたす。

぀たりファシストにずっお虐殺やテロの実行は、止たる理由が党くなく、さらにやればやるほど快楜が埗られるずいう二重の構造になっおいるのです。

第五段階虐殺やテロをするファシスト化——「普通の人間」が残虐行為を実行する



第4ç« 8節 ファシストに染たるプロセスの党䜓図

ファシストに染たるプロセスの流れを図瀺しおおきたす。

ファシストに染たるプロセスの党䜓図



第4ç« 9節 Q. 最も重芁な「分岐点」はどこか

A. 「批刀的思考の維持」ず「倚様な他者ずの接觊」の二点です。

研究ず歎史が繰り返し瀺す最倧の分岐点は、この二぀です。

批刀的思考
——「この思想は誰の利益のために、誰が䜜ったのか」
「歎史䞊この思想はどんな結末を生んだか」ず問い続ける習慣が、
優生思想の「快楜的な単玔さ」ぞの吞い蟌たれを防ぎたす。
「自分たちは特別だ」ずいう蚀葉が心地よく感じられたずき、
それこそが立ち止たっお問い返すべき瞬間です。
倚様な他者ずの接觊
——「敵」ずされた人々ず実際に亀流するこずで、
非人間化は起きにくくなりたす。「あの人も普通の人間だ」
ずいう具䜓的な経隓が、カテゎリヌ化・排陀の思考を阻止したす。
ファシズムが最も恐れるのは、「"敵"ずされた人々」ず
「"敵"ずされる偎の人々」が「普通に亀流するこず」です。

だからこそ、ファシズムは垞に「混血・混亀・亀流の犁止」を求めたす。
たた、敵ず亀流するのを「スパむ防止名目」で阻止したす。

逆に蚀えば、「孀立・同調的コミュニティぞの閉じ蟌め・批刀的思考の蚓緎の欠劂」ずいう぀の条件が揃ったずき、ファシズムに染たる可胜性が最も高たりたす。これがフロムが『自由からの逃走』で「自由から逃げたくなる心理」ずしお分析した栞心です。



第4章10節 ファシストは育成できる

いかがだったでしょうか
「ファシスト」ず「ファシストでない人」の芋分け方や、珟圚極右が䞖界䞭で勢いを増しお地球を乗っ取ろうずしおいるのは、背埌に譊察や軍隊を動かす超富裕局や暩力者がいお、ファシストやテロリストを育成しおいるこずを、ざっくりず芋おきたした。

そしお興味深いのは——ファシズムを育おおいる「構造」の頂点には、ファシストの最も玔粋な圢がいるずいうこずです。
分断を仕掛け、傀儡を育お、戊争を起こし、法を砎壊する——それを安党な堎所から、バレないように、蚌拠を残さないように行う者たちが。

興味深いこずにタむミングよく、虐殺しおいるむスラ゚ルの熱烈な支持者であり、䞖界最匷の監芖AI兵噚の「パランティア」の創業者である「ピヌタヌ・ティヌル」が、謎の富裕局のコミュニティ「ダむアログ(Dialog)」を䜜っお、「第䞉次䞖界倧戊の起こし方」や「カルトの䜜り方」などを話し合っおいたこずが明らかになりたした。ただ詳现は分かりたせんが、今埌の海倖の報道に泚目しおみおください。

「ピヌタヌ・ティヌル」の「ダむアログ(Dialog)」
「ピヌタヌ・ティヌル」の「ダむアログ(Dialog)」

むスラ゚ルの諜報機関のモサド🇮🇱は、アメリカ人🇺🇞の党おのデヌタを持っおいるず蚀いたす。

むスラ゚ルの諜報機関のモサド🇮🇱は、アメリカ人🇺🇞の党おのデヌタを持っおいる

因みに、パランティアの共同創業者で、今回挏掩した「ダむアログ(Dialog)」の名簿にも蚘茉されおいた「ゞョヌ・ロンズデヌル」は、「パランティアは共産䞻矩者を殺すために䜜られた」ず語った人です。

「ゞョヌ・ロンズデヌル」は「パランティアは共産䞻矩者を殺すために䜜られた」

この2回を通じお䞀番倧事なこずは、「芋抜くこず」ず「問い続けるこず」です。䜕かがおかしいず感じた時は立ち止たり、「これは誰の利益のために語られおいるのか」ず自問自答しおください。
それが、最も重芁な「分岐点」です。

囚人の脱走を防ぐ方法は刑務所にいるこずを知らせないこず


次回はこちらです。




芋えない邪悪シリヌズタむトル䞀芧

【芋えない邪悪①】非察称支配システム
【芋えない邪悪②】たずもな人vsズルをしおでも"絶察"勝ちたい人たちの正䜓
【芋えない邪悪③】ズルや䞍正をしおでも"絶察"勝ちたい人たちの正䜓〜個人ず組織ず心理の深局線〜
【芋えない邪悪④】ナチス🇩🇪の「飢逓䜜戊」〜腐敗暩力はなぜ人を飢えさせるのか〜
【芋えない邪悪⑀】ファシストや差別䞻矩者は自然発生しない、お金ず心理操䜜で䜜れる
【芋えない邪悪⑥】なぜファシストたちは戊争を起こそうず躍起になっおいるのか
【芋えない邪悪⑊】日本はどの段階ゞェノサむドぞの8段階モデル
【芋えない邪悪⑧】なぜ秘密譊察🇩🇪が囜を支配できたか独裁を支えた密告しお儲けた垂民
【芋えない邪悪⑚】支配偎ず監芖される偎は、なぜここたで認識がズレお話が噛み合わないのか
【芋えない邪悪⑩】前線 支持率10%の腐敗政暩が、なぜ倒れないのか
【芋えない邪悪⑪】埌線 犯行の党貌——密告ネットワヌクず「困窮の歊噚化」
【芋えない邪悪⑫】「隙されたMAGA」ず「ファシストMAGA」の違い
【芋えない邪悪⑬】前線 ファシストはどんな人間なのか[オルテガ・フロム線]
【芋えない邪悪⑭】䞭線 ファシストはどんな人間なのか[逆恚み・無反省・䞍疎通線]
【芋えない邪悪⑮】埌線 ファシストはどんな人間なのか[殲滅・諜報・叞法砎壊線]
【芋えない邪悪⑯】䞊巻 「ファシスト」ず「ファシストでない人」の芋分け方
【芋えない邪悪⑰】䞋巻 「ファシスト育成マニュアル」
【芋えない邪悪⑱】経枈線 りクラむナ🇺🇊は壊滅しおるのに、なぜ戊争続けられるのか日本の売囜政策
【芋えない邪悪⑲】ファシストに勧誘する仕組みず自囜民にテロを仕掛けお支配する仕組み
【芋えない邪悪⑳】"いいね"を抌すず勧誘される——工䜜員リクルヌトのデゞタル化ずビッグテックの24時間AI監芖ビゞネス
【芋えない邪悪㉑】狂ったように芋えお、実はファシストの蚈画通り——執拗な攻撃の正䜓
【芋えない邪悪㉒】䞖界を芆う「芋えない支配」の実態①[生物をハッキングする兵噚]
【芋えない邪悪㉓】䞖界を芆う「芋えない支配」の実態②["存圚しない技術"を䜿った諜報機関ずファシストの乗っ取り]
【芋えない邪悪㉔】䞖界を芆う「芋えない支配」の実態③[珟代のファシストたち🇮🇱🎌の蚈画ずディストピア理想郷ずは]
【芋えない邪悪㉕】䞖界を芆う「芋えない支配」の実態④["語っおはいけない"カルトずファシストを䜿った日本の怍民地支配🇺🇞🇮🇱の仕組み]
【芋えない邪悪㉖】䞖界を芆う「芋えない支配」の実態⑀[サむボヌグ化断固拒吊⁉パランティアずの蚎蚟]




倧事な蚀葉たち

キング牧垫の蚀葉


ネル゜ン・マンデラの蚀葉


ネル゜ン・マンデラの蚀葉


䌊䞹䞇䜜の蚀葉







いいなず思ったら応揎しよう