定線観測7 酒と麺と街道2022
目的地に到達する以外に、何を目的に街道を歩いているのか。
初めて歩く道は新しい風景との出会い。
知人が住む街は久々の再開。
再訪する地域は異なる季節との出会い。
様々な目的がありますが、突き詰めると、生きた痕跡である足跡を残したい本能で歩いてます。
一方で、歩いている日々の目先の目的は何か、それがきっと酒なのです。

本格的に街道を歩き始めて2年目。
昨年の甲州道中の途中から、昼食は塩分補給を兼ねたラーメンが一番身体に合うと気づき、今年からはお昼は瓶ビール&醤油ラーメンの定線観測が始まりました。
奥州道中

今年初めの街道歩きは真冬の奥州道中。
この道を歩き終えると、全ての五街道を歩いたことになります。
奥州道中は福島県の白河宿が終点。
その先に続く奥州街道は更に北上し、青森県の津軽半島三厩宿までは約600kmも続きます。
この当時は後々に三厩まで歩くなんて、夢にも思っていませんでした、
2022.01.08
三好屋/栃木県さくら市
蕎麦屋で食べるラーメン、背徳感と特別感が交錯し、何故が病みつきになってきました。


2022.01.14
きくや/栃木県大田原市
店に入ると、お母さんが一人で切り盛りしており、店内は実家の様です。この時は生活品が置いてある机の上で食事をとりました。


2021.01.22
おおもり/栃木県那須塩原市
栃木県北部の福島県境に近づくと、ラーメンが白河ラーメン風の、ちぢれ太麺になってきました。この変化が街道歩きの醍醐味です。


2021.01.29
朝日屋食堂/福島県白河市
福島県白河市に入りました。たくさんの白河ラーメン屋があります。どこも美味しそうで、一番お腹がすいた時に現れた店に入りました。


赤山街道

埼玉県川口市にある、赤山陣屋に向かう赤山街道は三つのルートがあります。
埼玉県内はさいたま市大宮区から向かう大宮道、越谷市から向かう越谷道、東京都足立区から向かう足立道。
歩いた順に紹介します。
2022.02.06(大宮道)
千八寿司/さいたま市浦和区
自宅の近くを歩くので、ちょうどその日に長男がバイトをしていた寿司屋に家族が全員集合。家飲みみたいになってました。


2022.02.26(大宮道)
日高屋/埼玉県川口市
埼玉県民はそう思っていないかもしれませんが、大宮発祥の日高屋は埼玉県民のソウルフードだと確信してます。


2022.08.22(足立道)
日東飯店/東京都足立区
創業昭和二十八年、シンプルで美しく美味しい下町の町中華。ゆっくり夜に来て呑んでみたいお店です。


琉球宿道

琉球宿道とは、沖縄県内の旧街道。
首里城を起点に、沖縄島内の各地の城や史跡との間を結んでいます。図書館で調べたのですが正確なルートは残っていない場所が多く、嗅覚と感覚で歩きました。
今回はお酒を提供する店がなく、飲んでいませんが折角なので、食事を紹介します。
2022.02.12(中頭東海道)
サンエー/沖縄県中城村
首里城と沖縄島中部東側を結ぶ、"中頭(なかがみほう)東海道"を歩きました。昼はスーパーサンエーでポークタマゴを購入。


2022.02.15(東御廻い)
食堂ウージ畑/沖縄県南城市
沖縄の聖地巡礼の道"東御廻い(あがりうまーい)"。首里城から知念半島方面に向かう途中、食堂で弁当をいただきました。


2022.02.16(普天間参詣道)
三角食堂/沖縄県宜野湾市
首里城から普天間宮までの普天間参詣道、宜野湾の食堂で大好きな具沢山で身体に優しい、沖縄名物"味噌汁定食"をいただきました。


2022.11.06(真珠道)
翔琉亭/沖縄県那覇市
琉球王朝時代の首里城から那覇港までの軍用道路"真珠道(まだまみち)“を、沖縄単身赴任時代の後輩たちと歩きました。


日光御成道

江戸日本橋から日光東照宮に向かう道はふたつありました。五街道の日光道中と、将軍が歩いた道の日光御成道。
御成道は、偉い人が歩いただけあって、随所に街道の面影が残る素敵な道です。
2022.03.05
桑原亭/埼玉県川口市
東川口駅前にある桑原亭。いつも通勤中に武蔵野線車内から見えているラーメン屋に入りました。


2022.03.12
山田うどん/埼玉県白岡市
埼玉県のうどん文化を象徴する店"山田うどん"。ラーメンと一緒に赤パンチと呼ばれる辛いモツ煮もいただきました。


日光例幣使街道

京都から日光に向かう際に、中山道を経由して群馬から日光に抜ける道が、日光例幣使街道。菜の花と桜が美しい春に、夫婦でのんびりと歩きました。
2022.03.26
そば処阿原/群馬県伊勢崎市
蕎麦屋のラーメンも定着してきました。ナルトが乗っていると、ギリギリまで眺めていたくて、最後の方まで食べられません。


2022.04.02
並木やぶそば/栃木県足利市
この日は店がなく、昼食は食べられないかと諦めかけて絶望的になっていたら、脇道に突然店が現れました。これぞ街道のオアシスです。


2022.04.09
さえぐさ/栃木県栃木市
街道を歩いてきた中で、この店のラーメンが一番美味しかったです。佐野が近いので、醤油ベース太縮れ麺の佐野ラーメンです。


2022.04.16
十一夜/栃木県鹿沼市
空気が暖かくなり、桜が散りツツジの花弁が一番美しい時期に、鳥もつの人気店の醤油ラーメンをいただきました。


2022.04.23
佐藤食堂/栃木県今市市
栃木県今市市は蕎麦屋が多い街ですが、今日もしっかりと醤油ラーメンを、美味しくいただきました


水戸街道

茨城県を縦断する水戸街道。江戸と徳川御三家の城下町水戸を結ぶために整備された道。
毎回日帰りで歩いたため、夜の酒の記録がなく、昼の醤油ラーメンと瓶ビールの記録になります。
2021.05.07
一福飯店/千葉県松戸市
朝からずっと雨。街道歩きて冷え切ったずぶ濡れの身体を、町中華の醤油ラーメンが暖めてくれました。


2022.05.14
新富食堂/茨城県龍ケ崎市
小貝川に架かる文巻橋の畔にある定食屋。食べ終わったら店のお母さんが、缶コーヒーをおまけでくれました。なんか嬉しかったです。


2022.05.21
中華祭館/茨城県土浦市
昼はシンプルな醤油ラーメンばかりを注文をしてきましたが、店員さんのゴリ押しでパイコーを注文することに。美味しかったです。


2021.05.28
珍来/茨城県小美玉市
関東地方で多店舗展開している中華料理の珍来。創業者の出身地が小美玉市、店内に説明用のポスターが貼ってありました。


2022.06.04
正華食堂/茨城県水戸市
水戸市内には昔からの飲食店が多く残っています。水戸街道最後の昼食に相応しい、昭和風情漂う素敵な店でした。


成田街道

水戸街道の新宿(にいじゅく)から成田山新勝寺を結ぶ街道、元々は途中の佐倉城迄の佐倉道として栄えていました。
初代市川團十郎主役を務めた、成田山を舞台にした演目が大ヒットし、成田街道か参詣道として繁栄を極め現在に至ります。
2022.06.25
珍来/千葉県船橋市
学生の頃この店から100mの場所にある下宿に住んでおりよく食べにきた店。相変わらずのボリューム感でした。


2022.07.02~2022.07.08
アパホテルさいたま新都心駅北/さいたま市大宮区
コロナに感染し隔離生活で街道は少しお休み。ホテルの廊下から見上げた青空と、美味しい弁当が毎日の楽しみでした。


2022.07.30
一代/千葉県成田市
真夏日に汗だくで歩いた後のランチ。ラーメンと瓶ビールは、スープで塩分補給も出来るので、身体との相性が抜群です。


川越街道
太田道灌が戦国時代に江戸城と川越城を築き、二つの城を結ぶ道が整備されました。
2日で歩ける約40kmの道。1日目だけ、街道仲間のMK氏とHO氏と私、三人で灼熱の川越街道を歩きました。
2022.08.07
Y's Dinning Bar/東京都練馬区
ダイニングバーとラーメン屋が一緒になった不思議な店。人気店のようで並んでから入りました。


2022.08.07
やよい軒/東京都板橋区
早々に歩き終えて、温泉で汗を流した後は、HO氏お勧めのやよい軒飲み。食券で飲むスタイルが超新鮮でした。


2022.08.09
青龍/埼玉県川越市
この日は猛暑日の街道歩きで、暑熱順応トレーニング。こんな日のラーメンスープとビールの味は別格です。


日光壬生道

日光道中の小山宿から今市宿の間を結ぶ近道で、1日で歩き終える街道。
近道は楽なので、多くの旅人がこの道を歩いていたと思われます。
2022.08.12
清華楼/栃木県壬生町
この付近は新入社員の頃営業で回っており、当時の記憶がじわじわと蘇ってきました。30年後に歩いて来るとは、人生はわかりませんね。


北国街道

北国街道と呼ばれる道は、区間など諸説ありますが、新潟県上越市の高田宿を目指す二つの経路があります。
一つ目が長野県軽井沢の中山道追分宿を起点とする道。
二つ目が滋賀県彦根市の中山道鳥居本宿を起点とする道。
今回は一つ目の道を高田宿から南下しました。
2022.08.15
麺みなみ/新潟市妙高市
朝から降り続けた雨が止んだ頃の昼食。ラーメンも美味しかったのですが、同行した家内が食べていた炒飯が絶品でした。


2022.08.18
一茶/長野県信濃町
ナウマン象で有名な標高650mの野尻湖畔での昼食。店主曰く、夏でも涼しくエアコンが無いとのこと。その分冬は寒そうです。


2022.08.18
香風館/新潟県妙高市
長野県内の宿がGOTOトラベル期間で満室。新潟県の宿まで電車で戻り、街道沿いの信濃町の銘酒"松尾"を購入し、宿で乾杯。


2022.08.19
桂林/長野県長野市
長野市の標高は360m、日本一高い標高の県庁所在地とはいえ、高原から下ってくると耐え難い暑さ。この日入った桂林、今は廃業しています。


2022.08.24
きばらし食堂/長野県千曲市
夏も終わりが近づき、蝉の声が寂しく感じられる中、千曲川沿いの河岸段丘にある矢代宿の人気店に入りました。


2024.08.24
亀清旅館/長野県千曲市
上山田温泉の源泉掛け流しの湯、亀清旅館に宿泊。身長2m位のアメリカ人の若旦那の、きめ細やかな接客に驚きました。


2022.08.25
蕪村/長野県上田市
徳川の大軍を二度撃退した難攻不落の上田城。白壁と柳が美しい城下町を過ぎ、ラーメンと瓶ビールで一服しました。


2022.09.02
喜鶴/長野県小諸市
城下町小諸の街道から、一本裏道にある中国飯店。90歳のおばあちゃんの接客を、常連さんが支えている心あたたまる店でした。


三国街道

三国街道は中山道の高崎宿から、日本海側の寺泊宿までを結ぶ道。
参勤交代・商人、佐渡島に行く佐渡奉行・金山関係者・流刑になった罪人も行き来していました。
いままで歩いた中で最も過酷な道でしたが、酒は抜群に美味しかったです。
2022.09.04
四川/群馬県渋川市
昨年、中山道高崎宿で夜お付き合いしてくださったKY氏のご実家の近くで一献。ご馳走になりありがとうございました。


2022.09.15
扇屋/群馬県高山村
黄金色になり始めた稲とコスモスが、沿道を彩る高原にある中山宿で、冷えた身体をラーメンと瓶ビールで、温めました。


2022.09.15
大滝屋/群馬県みなかみ町
湯宿温泉という知る人ぞ知る小さな温泉街に宿泊。外湯の前を通ると、地元のご婦人たちの賑やかな笑い声が聞こえてきました。


2022.09.18
アネックスかしわや/新潟県湯沢町
台風の影響による大雨の中、三国峠で大量のヒルに襲われながら、血だらけで宿に到着。よく食べてよく飲んで明日に備えます。


2022.09.19
浦子の湯高野屋/新潟県湯沢町
周辺に飲食店がなく、電車で街に繰り出す気力もなかったので、ローソンで酒とつまみを調達。大人しく過ごしました。


2022.09.20
越前屋旅館/新潟県南魚沼市
超大型台風14号が午前中新潟県に上陸したため昼頃に出立。青木酒造の蔵元で鶴齢と猪口を購入し、夜に客室で酒を満喫しました。


2022.09.21
土佐屋/新潟県魚沼市
3日前に三国峠で、両足の靴に多くのヒルが侵入し7ヶ所も吸われ、この日はその足に豆が出来て、一歩一歩が激痛の連続でした。


2021.09.21
YS氏実家/新潟県小千谷市
宿の予約が取れず困ってて、近くの前職の後輩YS氏に宿探しの相談をした所、実家に泊めてもらうことに。そして夜はご両親と晩酌。


2022.09.22
青島食堂/新潟県長岡市
夕方に仕事を終えたYS氏が応援に来てガイドをしてくれました。長岡名物の醤油生姜ラーメン発祥の店で遅めのランチ。


2022.09.22
ホテルニューグリーン/新潟県長岡市
酒処なので、コンビニには多くのカップ酒が並んでいます。明日は最終日、地図の計測ミスで45km以上歩くことが発覚、早めに寝ます。


2022.09.23
上越新幹線/長岡駅→大宮駅
最終日は、時間がなく昼は歩きながらおにぎり。マメの足を引きずり日本海まで地獄の行軍でした。


川越児玉往還

川越街道終点の川越城から北上し、群馬県高崎市の中山道 新町宿を結ぶ道。
中山道 板橋宿から川越街道経由で新町宿までの脇往還としても栄えた道を、三日間かけて歩きました。
2022.10.08
食堂祐美/埼玉県東松山市
都幾川の河川敷を、秋の気配を感じながら歩いた後はお楽しみの昼食。大好きなキリンラガービールが花を添えます。


2022.10.22
客降軒/埼玉県深谷市
秋祭りの準備で賑わっている小前田宿。街道から少し離れた場所に立ち寄った昼食の店は、何を頼んでも大盛りでした。


2022.10.22
ありの実/埼玉県上川町
川越児玉往還もあと少し。埼玉県と群馬県の境にある道の駅で、最後のラーメンをいただきました。


京街道 東海道

東海道は五十三次ではなく五十七次という説があります。
せっかくなのでたくさん歩きたく、五十七次の西の起点、大阪 高麗橋から京街道経由で東海道五十七次を、東京 日本橋まで歩きました。
2022.11.10
中華そば麓/大阪府枚方市
大坂城から京橋商店街・文禄堤などを経て枚方駅前に到着。普段食べなたことがない、お洒落なラーメンをいただきました。


2022.11.10
やきたてピザまさや/大阪府門真市
夜はホテルの前のピザレストランが気になって入店。日本酒がなかったので、今宵は赤ワインで乾杯。


2022.11.11
味楽/京都市山科区
京都市内に入り、物凄くおとなしい店主がひとりで切り盛りする町中華に入店。私も大人しくいただきました。


2022.11.11
粉もん屋八/滋賀県大津市
膳所駅近くまで歩き、今回の街道歩きはここまで。帰りの電車に乗る前に、どうしても食べたかったたこ焼きで乾杯。


2022.12.02
川豊/千葉県成田市
金曜日、昼に仕事が終わり明日から東海道。職場が成田に近いので鰻を食べてから、空路で前泊地 大津宿に向かいました。


2022.12.03
谷口長栄堂/滋賀県湖南市
東海道で最も鉄路から外れるのが水口宿から関宿。飲食店が無く昼食は饅頭でしたが、街道らしさは一番残っています。


2022.12.03
帆ほ/滋賀県甲賀市
この日は歩きに歩いて43km。宿に着く前に暗くなり、途中の小料理屋で小休止。道中に蔵元で購入した美冨久で〆の一杯。


2022.12.04
道の駅 あいの土山/滋賀県甲賀市
東海道で一番好きな宿場が土山宿、中でも東海道伝馬館は必見です。何故か宿場に飲食店がなく、道の駅で弁当を食べました。


2022.12.04
ホテルルートイン亀山インター/滋賀県亀山市
キンミヤ焼酎で有名な、四日市の酒蔵宮崎本店の杜氏が作る日本酒"宮の雪"を、コンビニグルメと一緒にいただきました。


2022.12.05
采女食堂/三重県四日市市
東映映画トラック野郎に出てきそうな、魅惑のドライブインがあり迷わず入店。残念ななことに今は閉店していました。


2022.12.05
ホテルルートイン四日市/三重県四日市市
ホテルが街中から離れていたので、近鉄百貨店で購入した刺身と、四日市の銘酒樋乃口で、贅沢な部屋飲みを満喫しました。


2022.12.06
歌行燈/三重県桑名市
桑名といえば蛤料理。昼過ぎに歩き終えて後は帰るだけなので、弥次さん
喜多さんを想いながらいただきました。


佐屋街道 東海道
東海道では、三重県桑名市の桑名宿から愛知県名古屋市の宮宿までは、伊勢湾を"七里の渡し"で移動していました。
船の移動は転覆の危険性があるので、移動距離を短くしたい旅人が通った経路があります。
まず桑名宿から木曽川の支流佐屋川の上流佐屋宿までを"三里の渡し"で移動。その後、陸路宮宿までを結んだ道が佐屋街道です。
年の瀬に佐屋街道を一日で歩き終え、そのまま東海道を西に向かいました。
2022.12.28
どんきゅう/愛知県あま市
うどん・そばの店で醤油ラーメンを食べる至福のひととき。誰も見ていませんが、一人だけ特別扱いを受けてる気分でした。


2022.12.29
知立らーめん/愛知県知立市
都内在住街道歩き仲間のMA氏が、大阪府高槻市の自宅に車で規制中に、歩いているポイントまで激励に来てくれました。


2022.12.29
安べゑ/愛知県岡崎市
味噌煮込みの看板に誘われて入店。カウンター席に、魅惑の卓上レモンサワーがあり、ついつい飲み過ぎてしまいました。


2022.12.30
うなぎ屋/愛知県岡崎市
最近の昼食はほぼ醤油ラーメンと瓶ビールでしたが、あまりにも雰囲気が良かったので、奮発してうなぎをいただきました。


番外編

街道歩き仲間とは、様々な理由をつけて、街道をちょっとだけ歩いて、その後にたくさん飲んでいます。
そんな記録を番外編としてまとめてみました。
2022.06.11
たんと本店/浜松市中央区
東海道を西と東から歩く街道仲間のMK氏とMA氏が、すれ違う瞬間を楽しもうと、5人の物好きが見付宿に集まりました。


2022.12.25
龍上海/横浜市神奈川区
街道歩きのバイブル、山と渓谷社のちゃんと歩けるシリーズの著者、八木牧夫さんと初の忘年会。以降毎年開催してます。


2022年は昼のラーメン&瓶ビールばかりでしたが、2023年は更に内容が濃くなっていきます。
乞うご期待!
他の年の酒と街道
▽2021年
▽2023年
▽2024年
▽2025年
