大学情報 在学生メッセージ 合格体験記 傾向と対策 ●問題編・解答編 2018~2024年度 【前期日程】 英語 日本史 世界史 地理 数学 国語 問題編別冊 掲載内容についてのお断り 著作権の都合上,下記の内容を省略しています。 2023 年度:「 英語」大問 3(リスニング)問題Cのスクリプト(放送内容)・全訳 2022 年度:「 英語」大問 3(リスニング)問題Aのスクリプト(放送内容)・全訳 2020 年度:「 英語」大問 3(リスニング)問題A・Bのスクリプト(放送内容)・全訳
※2026年7月15日 5:35時点
東京大学とアエラによる、まるごと1冊で東京大学の「今」を紹介する画期的なムックです。東大を元気にする「女子の実力」、世界トップクラスの教授陣の白熱授業、自分らしい生き方で輝くOGたちが多数登場。最先端の研究施設と、憧れのキャンパスライフを、撮り下ろし写真と編集部による取材で誌上体験できます。受験生、在学生とそのご家族、高校関係者、卒業生は必読。「大学選びのバイブル」決定版。
※2026年7月13日 14:33時点
ようこそ、東大へ! トップクラス研究者31名が世界の学問を案内。 これまでなかった、東京大学による「学問案内」。 高校生読者を意識したわかりやすい解説で、学問の「今」が分かります。 【第1章 ことばの学】 ○言語から情報へ―基礎情報学をひらく(西垣通「基礎情報学」) ○社会・正義・ケア―「ことば」から「倫理」へ(川本隆史「社会倫理学」) ○ヤング・アダム―『ロミオとジュリエット』と同性愛(大橋洋一「英文学」) ○新しい世界文学と向き合うために(沼野充義「現代文芸論」) ○イメージの系譜学―図像アトラス「ムネモシュネ」の解読(田中純「表象文化論」) ○日常行為を自然観察する―卵割り、靴下はき、ミミズの穴塞ぎ(佐々木正人「身体認知情報論」) ○空間の曲がり具合はどう記述されるか―ドーナツから宇宙まで(森田茂之「幾何学」) 【第2章 社会の学】 ○人類の進化とバリアフリー(福島智「バリアフリー学」) ○人間の科学としての経済学(松井彰彦「ゲーム理論」) ○少子化に潜む格差(白波瀬佐和子「社会格差・格差論」) ○経済成長の「本当の原因を」見極めるために(レズリー・ハンナ「比較経営史」) ○歴史主義で描く満州事変(加藤陽子「日本近現代政治史」) ○憲法学は何を考えるのか(長谷部恭男「憲法学」) ○日本発の経営学は可能か―ものづくり現場の視点から(藤本隆宏「ものづくり経営学」) ○ユビキタスが世界を変える(坂村健「電脳建築学」) 【第3章 生命の学】 ○物理学で生命システムを理解する(金子邦彦「複雑系生命科学」) ○生命活動をリアルタイムで可視化する(長野哲雄「ケミカルバイオロジー研究」) ○生命の要・分子モーター―細胞内のミクロの運び屋(廣川信隆「分子細胞生物学」) ○動物の初期発生における形づくりと器官形成のしくみ(浅島誠「発生生物学」) ○匂いはどのように識別されるか(坂野仁「分子神経科学」) ○赤ちゃんというシステムを科学する―生命・発達・脳(多賀厳太郎「発達脳科学」) ○生物多様性と人間社会(鷲谷いづみ「保全生態学」) ○癌に挑むゲノム・遺伝子研究―外科医から遺伝子医学者へ(中村祐輔「遺伝医学」) 【第4章 自然の学】 ○宇宙はいかに始まったか―物理学の描く宇宙創世記(佐藤勝彦「宇宙物理学」) ○素粒子と宇宙を結ぶニュートリノ(鈴木洋一郎「ニュートリノ天文学」) ○高精度原子時計が切り開く新たな世界(香取秀俊「量子エレクトロニクス」) ○強相関電子―新しい電子材料技術の可能性(十倉好紀「物性物理学」) ○分子のふるまいを見た(中村栄一「物理有機化学」) ○ひとりでに組み上がる分子(藤田誠「有機錯体化学」) ○火山の根っこが語る地球進化のダイナミクス(武井康子「個体地球科学」) ○人類と人間性の由来―化石からの視点(諏訪元「形態人類学」)
※2026年8月12日 11:33時点