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英訳記事の振り返り part 2

ごあいさつ

こんにちは。

このアカウント内で
英訳された記事の調査をした結果と
振り返りの2回目です。

1回目は2026年6月~3月までの
振り返りでした。

ちなみに現時点で
最古の英訳記事は
2025年7月15日まで遡れました。


英訳された記事を見る

自分の英訳記事は
冒頭の注意書きから飛べますが…

自分以外の人が書いた記事の
英訳版の見方を書いておきますね。

元のURLの最後に
「 ?hl=en 」
を付けると見ることができます。


★振り返り:2026年2月分

ややAI関連の記事が多いですね。

なぜこれが英訳対象になったのか
不明なものもわりとありますが。


★振り返り:2026年1月分

1月1日の「おふざけ回」や
3日からの日本ドラマレビューは
そもそも英訳する価値があるのか!?

あと11~14日のAI話、
「ChatGPT作文を斬る!シリーズ」が
すべて対象になったのは驚きです。

「好きな作家シリーズ」の
夢野久作3部作からは2本が対象。

それと猫エピソードからは
「ジルベールの子どもたち編」が
(冒頭1本を除いて)
ほぼすべて英訳されました。

猫エピソードって
海外でも需要あるんでしょうかね?


★振り返り:2025年12月分

驚いたのは、5日~7日の
「筒井康隆web日記・読書マラソン」が
3本とも対象になったこと。

8日~13日(12日は猫記念日記事)の
ヒーローズジャーニーを取りあげた
「小説のストーリー作法」編も
全編が対象となりました。

読点とカンマは似て非なるものだし、
日本語について語った記事が
選ばれるのが本当に謎。

また日本のドラマ感想も選ばれました。
いったいどういう基準なんだろう、
マジで。

このころはまだ
愛猫が生きていたんだな…と思うと
胸が締め付けられる思いです。


◆ここまでの総括◆

2026年

  • 6月  1記事

  • 5月  9記事

  • 4月  5記事

  • 3月 11記事

  • 2月  7記事

  • 1月 17記事

2025年

  • 12月 17記事

合計:67記事


うわぁ、こんなに…。

1月と昨年12月分に限って言えば、
2本に1本以上が英訳されている
計算になります。

めまいがしそう。


シメ

今日のところは
時間が尽きたので、ここまでです。

昨年12月分まで遡って
67記事が英訳対象となっています。

明日は昨年の11月以前を
振り返ってみる予定です。

ここからは
グッと本数も少なくなると思いますので
安心です(なにがだ)。


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